ID: vf9A2/QTJc, 2019/11/25(月) 21:22:00 このページは、ウオチルドンの対戦での扱い、および育成論を記述するところである。 ウオチルドンの歴史 第八世代. ウオチルドンにそのまま特殊耐久を盛ったような高水準の能力を持ち、あちらは先制技や一撃必殺技まで備えている。 こちらにはいかりのまえばによる安定した削り能力があり、カセキのサカナの専売特許としてそこにしおみずも併せられる。 ただ、弱いわけでは無く、タイプの関係上、ウオノラゴンを確実に止める事が出来るため、ウオノラゴンストッパーやトリルエラがみ枠として採用される事もある。, ポケモン剣盾 化石ポケモン カセキメラ

仮に本当にこの姿の生物だったとすると、誕生から絶滅まではそう遠くなかったことだろう・・・。

この珍妙な形態に何か利点があるわけでもなく、図鑑には頭部の向きのせいで物が食べにくいという難点しか書かれていない。 みず・こおり複合だとウオチルドン以上の耐久を持つラプラスやトドゼルガなどがいるが、この2匹とは役割が違うので簡単に差別化が可能。ただ、アタッカーとなると今度はパルシェンが立ちはだかる。エラがみを活かした独自の立ち回りを心掛ける必要がある。

ウオチルドンが喜んだ時には主人公達の目から見て^^になる表情を作るので、当人は今の自分の目の向きを標準だと認識して適応できているようだ。, 食事面で心配になるキャラデザに見えるが、目が見えていない設定を反映して命中率が下がる特性を持っていたモノズのような扱いも無く、技のラインナップもかみくだく、いかりのまえばなどがチョイスされ、噛む攻撃が得意なポケモンとして調整されている節もある。

ID: x/lyyVXJzh, 2019/11/25(月) 22:28:16

更に、呼吸が不自由であったために絶滅したと推測する記述もある。

無効化される特性はあるが「よびみず」や「ちょすい」持ちというのは ヌオーやトリトドンなど、 「フリーズドライ」 が4倍で刺さる奴が多いのである。 さらにウオチルドン自身も貯水であるため、彼らから致命傷を受けることは少ないだろう。 ID: 6iX9japN5A, 2019/11/25(月) 22:26:47 2019/11/25(月) 19:50:40 ウオノラゴン パッチルドン ID: ngZfZt2446, 2019/11/28(木) 19:45:06 ID: Xvzx5ytPtA, 2019/11/29(金) 01:47:40 今作ではウオチルドン、パルシェンが存在しますが、 パルシェンは明らかに役割が違うのと、ウオチルドンについてはあちらが覚えない氷の礫によるタイマン性能がある点や、零度による崩しができる点が差別化につながっていると思います。 このページは、ウオチルドンの対戦での扱い、および育成論を記述するところである。 ウオチルドンの歴史 第八世代.

【ポケモン剣盾】『ラプラス』の育成論・調整。特性『ちょすい』、技『フリーズドライ』『なみのり』『こおりのつぶて』『ぜったいれいど』を採用。ラプラスのおすすめの技構成や、努力値調整などを詳しく考察しています。 微妙な素早さ、ウオノラゴンに及ばない火力などから世代開始からしばらくは存在感が薄 … ID: 4t5fl59IO7, 2019/11/28(木) 06:53:47 ID: rjApdyP3Bj, 2019/11/25(月) 21:20:06 素早さを補う隠れ特性は未解禁なので、おいかぜパーティで支援するか、トリックルームパーティに入れて素早さを逆転させる方針で育てる事になりそうである。 ID: KCsPafjXkK, 2019/11/29(金) 02:52:04

分厚く頑丈な頭部のせいでエラがまともに可動せず水中の酸素が十分入らないことになる。実際にマグロなどの一部の回遊魚がそうである。となると回遊魚と同様に、口から水を取りこむことで酸素をろ過する手段を取ることになる。しかし肝心の口が上を向いているためままならない。ついでにエサも口に入ってこないという始末。 ID: JEmsorNRaj, 2019/11/25(月) 23:40:10

ウオチルドン 90 90 100 80 90 55 505 ウオチルドン は ラプラス と比較したとき ・ダイマックスを使用するならhの高いラプラスのほうが強い。 ・「あられ」がないとオーロラベールを張れない。 ・わざのタイプの範囲が広い。 ・一撃必殺が撃てない。 何を間違えたのか、陸に適応した "はず" の片割れ(頭部が同じなだけだが)は陸上最強を謳いながら水中でしか呼吸できないというこれまたチグハグな有り様。どうしてこうなった。 ID: RQhXQNf9yV, 2019/11/28(木) 06:42:37

みず・こおり複合だとウオチルドン以上の耐久を持つラプラスやトドゼルガなどがいるが、この2匹とは役割が違うので簡単に差別化が可能。 ただ、アタッカーとなると今度は パルシェン が立 … 顔が頑丈なのでそれが防御には役立っていたようだ。 一応、サイコファングによる壁突破性能でキョダイマックスラプラスに反撃可能という利点はあるが、それなら壁込みでラプラスを一撃で沈めるパッチラゴンの方が使いやすい。

でんき技を受けても反撃可能にしやすくするため、持ち物はとつげきチョッキがいいのだとか。, ただ、現状固有タイプかつ超火力を持つパッチラゴン、ウオノラゴンは勿論、上記二体と比べて遅咲きながらも評価を上げてきているパッチルドンと比べてもやはり影の薄い印象は否めないのが実情である。 しかし、エラ呼吸か肺呼吸かは明言されていないが、どちらであっても口が上向きなのはハンデでしかなく、どちらであっても酸素の供給が間に合わない。 微妙な素早さ、ウオノラゴンに及ばない火力などから世代開始からしばらくは存在感が薄かった。それでも、当時からドラパルト、ミミッキュ、トゲキッスに一致で弱点を突かれない、こおりの一致技を持つことなどから、差別化自体は可能であった。, だが、ランクバトルシリーズ3シングルバトルではキョダイラプラスのキョダイセンリツ、ダイストリーム、フリーズドライで抜群を取られず、さらにサイコファングでキョダイセンリツに対策を打てることから本格的な考察が開始された。, フリーズドライちょすい耐久型だとウォッシュロトム、ラプラス、ギャラドスには対面ですら勝てるかどうか怪しい。そのため、仮想敵をみずに絞らないじゃくてんほけん型として育てるのが吉。, 素早さ以外はどれも高水準の種族値をしたポケモン。物理技と特殊技のどちらを使ってもある程度の火力が望める。, 物理技のメインウエポンはたきのぼり、アクアブレイク、エラがみ、つららおとし、つららばり、こおりのキバ。特殊技のメインウエポンはハイドロポンプ、なみのり、れいとうビーム、フリーズドライ。物理技のサブウエポンはかみくだく、いわなだれ、しねんのずつき、アイアンヘッド、ストーンエッジ、ロックブラスト、サイコファング。特殊技のサブウエポンは非常にレパートリーが少なく、げんしのちから程度しかない。起点作り技にはこごえるかぜ、がんせきふうじがあり、変則火力にはいかりのまえばがある。変化技もこれというものがほとんどなく、目ぼしい物はオーロラベール程度。, 持ち物は変化技が貧弱なことを逆手にとってとつげきチョッキを持たせるのが良いだろう。, 構成としてはハイドロポンプ、フリーズドライ、いかりのまえば、こごえるかぜ、というものが考えられる。, ダイマックスエースにする場合はトリックルーム状態で下から動けるようにれいせい最遅にするのもアリ。もしくは味方のねばねばネットを前提にようき最速にするという手もある。, 冠の雪原でとくせいパッチが実装されたためゆきかき型が解禁された。ただ、パッチルドンほどではないが、同じゆきかきエースとなるアローラサンドパンと弱点が一貫してしまっているため、基本的にそちらとはトレードオフの関係となるだろう。, https://wiki.xn--rckteqa2e.com/w/index.php?title=ウオチルドン/対戦&oldid=479806.

・・・エラだった場合 ID: RQhXQNf9yV, 2019/11/30(土) 10:20:30 口が上を向いているため苦しくなったら水面に口を出せばいい。ただ、そのためにエサの捕獲率を犠牲にするというのは流石に厳しいものがある。また、クジラのように大きいわけではないため生活の大半を酸素とエサの確保に追われることになるため、かなり効率が悪い。

※この記事では対戦においてよく使用される略称を使用している箇所があります。初心者諸兄には不親切ですが御了承ください。, 追い風エルフーン+パッチラゴンをベースに、他の追い風エースも追加、更にステロ撒きのサニゴーンと、場を荒らせて相手の地面タイプに対しての攻撃性能が高いウオチルドンを入れて完成。, 調整はhttp://niwaka-syndrome.blog.jp/archives/21181292.htmlこのブログのものを流用。, 化石ポケモンにおける「敗北者」や「恥」と言われているこのポケモンだが実際に使ってみたところそんなことは無かった。使用感としては、レッドカードエラがみの奇襲性能が高く、裏のエースが苦手なカバドリュドサイ等を処理出来るのが強いと感じた。, エラがみ:タイプ一致のメインウエポン。そのターンに相手が行動していないと威力が 2倍になる技。 余程通りが悪くない限りこの技しか使わない。, 堪える:初手にからやぶパルシェンが出てきた時にレッドカード込みで流すための技。相手のダイマターン稼ぎにも使える。, 次シーズン以降はキョダイラプラスが蔓延するので氷柱落としはサイコファングに変更してもいいと思う。, 主にエラがみが通る相手が多いptに先発で選出し、後攻のレッドカードエラがみで相手の裏に大打撃を与える使い方が殆ど。どうせレッドカードで吹き飛ばすので後攻をとれているならどんな相手にもエラがみを使う。これが強い。, 電撃嘴:タイプ一致のメインウエポン。そのターンに相手が行動していないと威力が2倍になる技。 威力が上がっている状態なら並耐久のダイマックスポケモンや, 逆鱗:タイプ一致のウエポン。主にダイマして使う技だがダイマしなくても1撃でダイマドラゴンタイプを落とす火力はある。攻撃を下げることが出来る点も優秀。, 燕返し:ダイジェットにすれば素早さをあげながらそこそこの火力で殴れる。命中安定技としても使える, エルフーンの追い風サポートを受けて降臨する本構築におけるメインのエース。3ターンの間殆どのポケモンを寄せ付けないその姿は正に♰インスタントヒーロー♰と言えるでしょう。, 場に出たら上から電撃嘴を撃ったり、ダイマックスして相手を蹂躙していく。追い風中は殆どのポケモンに有利がとれるが、効果が切れると有利不利が逆転してしまうのでそこもケアした立ち回りが必要になる。また、このポケモンは相手に負担を掛けやすいので、有利な相手に出して負担を強いることにより追い風が無くても活躍を見込める。, 本構築の短所として、エースに対し追い風が最長3ターンしか残らない点が挙げられる。つまり相手が気合の襷を持ったポケモンを選出している場合それだけで無駄に1ターン消費してしまう上に、下手をすれば高火力の弱点技やカウンター等で切り返されてしまうのである。, みちづれ:仕事をした後に相手を処理するための技。ダイマされると無効化されるが、その仕様のおかげで警戒されない場面も多かった。, 堪える:不意打ち以外の先制技を持たない物理ATの技を受けて特性により素早さをあげる使い方をする。スカーフダルマ等はこの技がないと相手を出来ない。相手が技を外すと特性が発動しない上に次のターン堪えるが失敗しやすくなるので注意(3敗)。ダイマターン枯らしにも使えるが、迂闊に使うと状況が悪化するので注意。, 初手に出されるトゲキッスが重いのでHS振りにしてミラーコートを覚えさせてもいいかもしれない。, このポケモンは殆どの場合先発で出す。不意打ち以外の先制技を持たない高速物理AT相手に出し、ステロを撒くかシャドボ2発に道連れで相手との相討ち以上を狙い、エースの負担を減らす動きが殆どである。, 相手の初手がドラパルトの場合、襷持ちか、ドラゴンアローを撃たれるか、ダイジェット持ちにDMされると厳しくなるが、基本的には有利なのでシャドボを選択する。, 控えに入れることは少ないが、他に選出出来るポケモンが見当たらない場合出すケースもある。, 身代わり:相手の搦め手を防いだりダイマターン枯らしに。困った時の安定択としても優秀。(ただしキッスには身代わりを貼らないほうがいい), 果の技で、持ち物の脱出ボタンは追い風のターンを最大限に利用して退場するためである。 この持ち物により受け出しをすることは難しくなるが、追い風のターンを活かしやすくエースを降臨させるリスクを減らすことが出来る。, 先発か2番手として選出し、追い風を使用してから相手の攻撃を受けて退場する立ち回りをする。相手が時間稼ぎをしてきた, 蝶舞:CDSを1段階ずつ上げる壊れ技。相手を眠らせて身代わりを貼った状態で出来るだけ積む。, 暴風:タイプ一致技。この技でないと火力が足りないことが多い。ダイジェットとしても優秀。, 技構成はテンプレの構成である。追い風での素早さを底上げにより広範囲の相手に上から伝統芸能をすることで対策していない相手をハメることが出来る。追い風が無い状況で扱う場合はエースを止める受けポケモンに後出しする位しかないと思う。厳しいけど, しかし相手が対策している場合の方が多いのであまり出すことは無い。考えなしで使うと痛い目を見るので注意!一応ダイマックスを切ることで無理やり相手の攻撃を耐えたり、強引に落としたりする動きも出来るが、無駄に切ると相手に切り返されて負けることもあるので、個人的には使い手の腕を試されるポケモンであると考えている。, パッチラゴンの苦手なガラルマタドガス、ミミッキュ等のフェアリー勢に強めのエースとして投入した。普通に強かったが、殆どパッチラゴンばかり使っていたので選出率は控え目であった。, 噛み砕く:このptに対して出てきやすいドラパルト・ギルガルドへ奇襲するための技。採用率が低く読まれにくい。意地帯ダイアークでH4振りDMドラパを確1とすることが出来る。, 岩雪崩:対Hロトム等の炎タイプ・ギャラドス等への遂行技。ダイマしなくてもドリュやガルド相手に撃てる地団駄に変えても良かったかもしれない。, 出会い頭:タイプ一致の便利な先制技。サザンガルドの相手をしやすくなる。H4ダルマは乱1(93%), PTの第2のエースにするために714匹のアイアントを犠牲にしてようやく出てきた証持ちアイアント。シールドだと逆鱗の湖で5%しか出ない上にウインディに追われまくるので厳選が非常に大変だった。尚他に楽な場所があるしそもそもソードで(以下略), エルフーンの追い風を受けて降臨するエースとしての運用することが多い。相手の構築にパッチラゴンでは止まる可能性が高いポケモンが複数いる場合の選出が多いが、このポケモンの先発適性が無いわけでもないのでエルフ+パッチを選出しても出すことはあった。, 追い風下での運用を想定しているので、性格は素早さ重視の陽気よりも、火力重視でありドラパルトで止められにくくなる意地っ張りを採用した。しかし、本来素早さが勝っている相手を抜けず、勝てる相手に勝てないケースもあるので注意。, の選出をした。アイアントの方が通っているならパッチではなくアイアントをエースにする。, ただ相手の構築によっては選出パターンを決めていた。(トリパ相手に初手ウオチルドン、ミミノラ相手にエルパッチウオチル等), トゲキッス…初手に出されてダイジェットを2回以上連打されると終わる可能性がある。最重要警戒ポケモン, ミミッキュ…ダイマターンを枯らされる上に玉持ちの場合ダイマパッチラゴンが飛ばされる危険性もある, 龍舞orダイジェットドラパルト…素早さを上げられてパッチラゴンが上を取られる可能性がある。一応1積みだけなら追い風込みで抜けるケースが多い。, スカーフドラパルト…少し削れたDMパッチラゴンが流星群で消し飛ばされる。しかも追い風込みでも抜けない。, 砂かきドリュウズ…追い風込みで上をとれない。しかもダイスチルで防御が上がるとパッチラゴンで倒せなくなる。, ホルード…ステロ込みでもダイマパッチラゴン・アイアント共に1撃で倒せる技が無く、炎のパンチを持っている個体には基本勝てない。ラム持ちも居るので下手にバタフリーを出すと墓穴を掘る―ド, 他にも重いポケモンは居るものの、一瞬でパーティーを壊滅まで追い込むのはこれらのポケモンくらいだと思う(殆ど体験済)。, この構築は殆どの場合追い風要因とエース+αであり、選出で迷いにくいので一見扱い扱いやすい構築に見えるが、数的不利をとりやすいことや相手の裏を考えたプレイングを求められることが多いので簡単に勝てる構築ではないと思った。, 因みに本構築名の「インスタントヒーロー」という名前は、昔少年ジャンプで連載していた大人気スポーツ漫画「sporting salt」より拝借したものです。全3巻なのでコンプリートしやすい上に、非常に面白い漫画なので興味を持った人はぜひとも買いましょう!ジャンプ+で購入出来ます。, drowzeeさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog

ID: bXcSXJjMo7, 2019/11/28(木) 21:30:34 ただ、鈍足なのでそのままでは先制攻撃で威力が上がるエラがみを十分に活かせず、特性がんじょうあごを持ち素早さでも優れるウオノラゴンと比べると火力面では見劣りする。 ウオノラゴンのsが75族に対してウオチルドンのsが55族であり、ウオチルドンの方が遅い; 相手が舐めた行動をしてくれることがある(ドリュ後投げ等) ラプラスとの差別化点.

ID: hLmhWBhOL2, 2019/11/28(木) 07:34:59 ID: FYpd9Fqb0S, 2019/11/27(水) 00:18:54 ID: JXRolTWm3J, 2019/11/25(月) 21:49:30

パルシェン、ジュゴン、ラプラス、トドゼルガ:同じみず・こおり複合のポケモン。. ID: o2CzIdarzi, 2019/11/30(土) 22:37:00 ID: fBFMiA7IOk, 2019/11/28(木) 23:12:56 ダンクルオステウスのような古代魚の上半身と首長竜のような下半身だが、色合いが似ている為、一見違和感が無い。ところがよく見てみると頭が逆さまに付いており、復元に失敗したとしか思えないものとなっている。 ID: 12t7sabdho, 2019/11/26(火) 09:25:56 ID: DA7dcupm1q, 推奨環境:Edge, Safari, Chrome, Firefox, Opera いずれかの最新版, 湯船のフタの上で眠る猫 お風呂に入りたい飼い主が起こすと……? 二度寝をする猫の寝顔がかわいい, 愛犬の「私には私のルールがあるの!」ときどき理解不能な行動をとるサモエド犬のマヤさん, 「鬼滅の刃マグネットコレクションガム」ローソンで販売開始、マスクケースや缶ケースつきばんそうこう、新デザインの雑貨セットなども続々.

元々人類の目は光景を上下逆さに映しており、それを脳内で自動修正していて、上下が逆さに見える眼鏡で生活を続けると逆さの光景に適応した脳によって再修正が行われるという実験結果も出ている。

ID: Ol+qCC2LCb, 2019/11/28(木) 07:42:31 ID: 2iw+NfJ7Mr, 2019/11/25(月) 19:54:22

ID: J/ZtlrDhx8, 2019/11/26(火) 00:14:32

砂に潜むアンコウやメガネウオなどのような魚は口が上向きについているが、マッギョやノコッチのように平たい方が都合が良い。体が分厚く酸素の管理が不十分すぎる以上、ウオチルドンにこの生態は適さないだろう。

ID: bXcSXJjMo7, 2019/11/29(金) 03:47:54 | ID: Pk0M5FUOta, 2019/11/29(金) 02:29:22 ブログを報告する, http://niwaka-syndrome.blog.jp/archives/21181292.html, 高火力の一致弱点技が飛んでくる機会がパッチルドンより少なく、1撃耐えやすい(レッドカードは相手の攻撃で瀕死になった場合発動しないため), 1撃の耐えやすさ(ウオノラゴンは水・ドラゴンタイプなので頻繁に高火力の弱点技が飛んでくる), ウオノラゴンのSが75族に対してウオチルドンのSが55族であり、ウオチルドンの方が遅い.

実際に戦闘させてみると、顔を僅かに傾ける事で口を真横に向けて案外器用に敵に噛み付けているので、思ったほど噛み付き攻撃に不自由していないようだ。キャンプでは図鑑説明とは対照的にのほほんとした表情で漂っており、ネクロズマのように苦痛に呻くモーションが用意されていたりもしないので、案外気楽そうに描かれている。 ID: fBFMiA7IOk, 2019/11/28(木) 06:34:43

ID: 4bomNh9Xhe, 2019/11/25(月) 22:28:12 ・・・肺呼吸だった場合 ID: bXcSXJjMo7, 2019/11/26(火) 08:55:52 クジラやイルカの仲間は鼻孔が上についていて水面呼吸に有用だったり、一部の水生昆虫が呼吸管を水面に出していたり、ブラキオサウルスの鼻孔が頭にあったりと、『呼吸に使う部分』が上を向いている利点は現実にも証明されてはいる。(現にポケモンにもホエルコとホエルオーという分かりやすい例がいる) エラがみ

その為、素早さに全振りのウオノラゴンと違い、耐久にも振れる為、かなりの硬さを発揮する事が出来る。

無振りウオノラゴンはc4振りで確定1。 オボン込みでa特化珠ドリュウズのじしんも2耐えするので、弱点を突ける相手にはこちらのほうが強いか。 いかりのまえばもより活きる。 微妙な素早さ、ウオノラゴンに及ばない火力などから世代開始からしばらくは存在感が薄 …

ウオノラを受ける為にちょすいでフリドラ覚えている型がメジャーだけどそれ以外もできるのがラプラスだし… というか似た様な種族値なのに何でタイプも同じにしたんだよ こんだけポケモン減らしといて差別化難しいポケモン作るなや

ID: BhGwKGurWH, 2019/11/27(水) 23:28:10 ID: 6hkek0rRBI, 2019/12/03(火) 11:12:01