- ラジかるッ - 噂の!東京マガジン - わいど!ウォッチャー - M10 - トゥナイト2 - 教えて!ウルトラ実験隊 - ウイニング競馬 - ぱっぱ屋 - 5時SATマガジン - 激論!コロシアム 〜これでいいのか?ニッポン〜 - マネーウォッチ - 北野誠のおまえら行くな。, OBCヤングラジオ - MAKOTOの夜はイタダキ - MBSヤングタウン - 誠のサイキック青年団 - 北野誠の世紀の雑談 - ツー快!お昼ドキッ - ごごイチ - 北野誠と原武之のもしも裁判員! - 2時ドキッ! 『突然ガバチョ!』(とつぜんガバチョ)は毎日放送(mbs)ほかで1982年(昭和57年)10月5日から1985年(昭和60年)9月24日まで、火曜日の22:00 - 22:54に放送されていた公開バラエティ番組。 略称「突(とつ)ガバ」。全153回。 - あん! (4) コメント(2) 共通テーマ: LivlyIsland. コンパイルさんとにらめっこ。 笑ったら負けよ。 ( ><).。oO(…怖くて笑えませんっ…) 去年の5月のことでした。 2020-09-13 17:30 nice! 下山啓・宮川彬良「シャープ・ラップ・アップップ~料理編~」(わらべうた「にらめっこ」) ショパン「ポロネーズ変イ長調「英雄」」 (2009年7月7日、2010年7月6日の再放送) 七夕特集プログラム。おなじみの歌の演奏ではじまります。演奏を終えて、 - YOUごはんまだ? - たかじんONE MAN - 探偵!ナイトスクープ - 食卓の大冒険 - たかじん胸いっぱい→胸いっぱいサミット! - 激テレ★金曜日 - 情報ライブ ミヤネ屋 - ラジかる!! 夕方枠でアニメ化あるな 233 (ネーム無し) 2020/11/08(日) 17:57:02.36 ID:CSFXSc6E さて、ベガ姉さんの勘違いはいつまで続くのか・・・w - 誠と拓海はディナーのあとで, 東野博昭 - 3代目桂小春団治 - 6代目笑福亭枝鶴 - キダ・タロー - 上岡龍太郎 - やしきたかじん - 笑福亭鶴瓶 - 嘉門タツオ - 笑福亭笑瓶 - 桂雀々 - 西田敏行 - 岡部まり - 桂小枝 - 立原啓裕 - 生瀬勝久 - みやなおこ - 古田新太 - 羽野晶紀 - 中橋かおり - 森本毅郎 - 石川次郎 - 竹内義和 - 山口良一 - 清水国明 - 風見しんご - 中川勝彦 - みうらじゅん - 天野♥こころ - 原武之, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=突然ガバチョ!&oldid=79297955, 一度だけ、鶴瓶自身がハガキのネタで(しかも黙読しただけで)笑ってしまい、傍にいた観客に「退場!」と言わせて退場したこともあった。しかも、連れ出される時にブチキレた鶴瓶がムキムキマンに抱き抱えられたまま「一言だけ言わせてくれ‼、こんなん、見せられたら誰でも笑うわ!」と、自身が笑ったネタ葉書を読み上げた。内容は銭形平次の替歌で「男だったらチンチン見せる」だった。, 鶴瓶が「テレビにらめっこ!」と言った次の瞬間、時計のアラームが突如スタジオに響き渡り、所持者の, 鶴瓶が「ムキムキマシーン」を「ムシムシマキーン」と間違えて言ってしまった事があった。その数週間後本当に「ムシムシマキーン」が登場した。, 2回続けて誰も笑わなかったネタを投稿した人物が、実際の本名のみならず正確な住所まで鶴瓶に繰り返し読まれて放送されたことがあった。その人物が3回目の投稿をしてきたときも住所が読み上げられた。個人データをテレビで読み上げられた人物は「テレビでデータを広められたおかげで、世間の冷たい目のせいで高校にも登校できず、親も夜中にしか外へ買い物に行けなくなり、隠遁生活を余儀なくされた」旨をハガキで抗議した。, 最終回(1985年9月24日放送)では、過去に紹介された名作ネタから厳選されたものを4本紹介した。そして、最後は鶴瓶本人が「退場」させられた。, 安定した人気と視聴率を獲得していたにも関わらず、1985年9月に当番組は終了した。その理由について鶴瓶本人によると「客が自分の話を聞きに来たんじゃなくて自分の顔を見に来ていただけだった」と危機感を抱いたため、このままでは駄目だと思い番組の降板(終了)を申し出たという, 当番組が放送されていた火曜22時台の放送枠は、火曜19時→火曜20時→木曜19時→水曜20時→水曜19時と放送枠の移動を繰り返してきた。当番組終了後の後継番組は、日曜13時台に全国ネットで放送されていた『. 『突然ガバチョ!』(とつぜんガバチョ)は毎日放送(MBS)ほかで1982年(昭和57年)10月5日から1985年(昭和60年)9月24日まで、火曜日の22:00 - 22:54に放送されていた公開バラエティ番組。略称「突(とつ)ガバ」。全153回。, 司会は笑福亭鶴瓶と長江健次。ラジオ番組「MBSヤングタウン」で人気を博した鶴瓶を本格的にメインにしたテレビ番組で、鶴瓶の東京進出のきっかけを作った。さらに鶴瓶の一番弟子であり、レギュラーでもある笑福亭笑瓶にとっては「出世作」となり、やはり東京進出のきっかけを作る[1]。, 当時のJNN系列局における火曜22時台はローカルセールス枠(TBSでは『そこが知りたい』を放送していた)であった。本番組はこの時間帯に、基本的に関西ローカルで放送されており、関西以外のJNN系列局でも遅れネットされていた。, 関東地方ではTBSで1984年の一時期、木曜深夜に放送された。ネット開始時に長江が番宣番組に出演してアピールするものの、僅か4か月で打ち切られた。以来TBSでは、MBS制作の関西ローカル扱いのバラエティ番組の遅れネットでの放送は、2008年10月からよゐこ出演の『よゐこ部』を不定期放送(2009年4月からレギュラー放送)するまで行われなかった。, 番組は毎日放送千里丘放送センターで公開収録され、観客にはたこ焼きやコカ・コーラ(当時スポンサーだった)が振る舞われていた。また、エンディングのクレジット表示(エンドロール)では毎週、体中に大量の飴玉等を身に付けた鶴瓶と長江が観客と握手をした後、千里丘駅行きの送迎バス(北港観光バス)に乗った観客を見送っている映像が流れていた。なおその直前には観客が2秒ずつくらいしゃべる、またはパフォーマンスする枠もあった。, 鶴瓶が運転手の「つるべタクシー」に、ゲストのタレントが乗客という設定のトークコーナー。使用したタクシーの車両は日産・セドリック230型系4ドアセダン。外観の夜景はクロマキー映像を使用。客を乗せた後は毎回料金メーターを倒していた。オープニングタイトルは、夜10時頃の大阪駅中央口のタクシー乗場の実際の映像をバックに、「このコーナーはすべてノンフィクションであり、登場する人物・団体およびつい口をすべらした話はすべて真実です!」というテロップが表記された(ドラマの断り書きのパロディ)。鶴瓶のしゃべり始めは「お客さん、どちらまで?」で、カメラを引くと後部座席に乗ったゲストが誰なのかがそこで視聴者と観覧者に初めて分かる仕組みとなっている。, ゲストには全国区で活躍する俳優や歌手などが出演したこともあった。トーク番組は、司会者とゲストが向かい合わせで対談するのが基本だが、「つるべタクシー」では、ゲストが後部座席で運転手の鶴瓶と同じ方向を向いて、顔を合わせずにトークをするという、これまでのトーク番組では見ない企画であった。鶴瓶が「向かい合わせだと恥ずかしい」との意向から、テレビ史上初めて「顔を合わせない対談番組」と呼ばれるようになった。, 当番組終了後も鶴瓶のレギュラー番組(『きらきらアフロTM』『チマタの噺』など)で、不定期に当コーナーの復活版が放送されている。, 鶴瓶が読む視聴者から寄せられたギャグのハガキの内容を、スタジオの観客が笑わずに我慢するコーナー。まず鶴瓶が「テレビにらめっこ!」[2] と言った時点で(画面右端上に、点線の丸囲みで「テレビにらめっこ」の顔の形に似せたタイトルロゴが表記される)、スタジオの観客は笑うのを我慢しなければならない[3]。, 笑った観客は「指摘マン」に指摘され、その後「そこの方、笑いましたね。あなた退場!」という鶴瓶の指令により、「退場マン」と呼ばれる筋骨隆々な2人のボディビルダーに担ぎ出され、スタジオから退場させられる。担がれて退場の他、「乳母車の刑」や「ムキムキマシーンの刑」といった退場方法もあった。観客はもちろんだが、ゲストや番組スタッフ(カメラマンやディレクター)、指摘マン自身であっても最初に笑ったと指摘されたら「退場」である。そのため「投稿者VS観客・番組スタッフ」の一方勝負ともいえる。全くウケないネタもあり、20 - 30秒ほど沈黙が続いた後、笑っている者が誰もいないと鶴瓶が判断して合図をすれば、次のネタまで笑うことが許される。もちろん、次に「テレビにらめっこ!」と声がかかれば一切笑えなくなる。, 多くの局ではTBS制作の「そこが知りたい」をネットしていたため違う曜日・時間帯に遅れネットで放送されていた。ただし、1985年1月1日放送分(全編生放送)に限っては、通常時を時差ネットとしている一部ネット局が毎日放送と同時ネットで放送した(静岡放送など)。, 突然ガバチョ!