ジラーチの特性「ねがいぼし」はヒトカゲからリザードンに進化させることを早めるグッズ「ふしぎなアメ」を持ってくることができる。 自分の山札から基本エネルギーを7枚まで選び、自分のポケモンに好きなようにつける。そして山札を切る。, 《ジラーチ》と言われるとみなさんが真っ先に思い浮かぶのが、特性「ねがいぼし」の方だと思います。 (C)1995-2018 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc. All Rights Reserved. ポケモンカード(ポケカ)のジラーチ&サンダー(ジラサン)をメインにしたデッキを紹介しています。ジラーチ&サンダー(ジラサン)のデッキレシピやデッキの使い方を知りたい人は参考にどうぞ。 タッグオールスターズ. ジラーチ(ダークオーダー)の効果と解説!hp70 タイプ:鋼特性 ねがいぼしこのポケモンがバトル場にいるなら、自分の番に1回使える。自分の山札を上から5枚見る。その中にあるトレーナーズを1枚、相手に見せてから、手札に加える。残りのカードは山 ・「ねがいぼし」は5枚の中からトレーナーズを1枚, 見れる枚数が多いぶんだけ「ねがいぼし」の方が欲しいカードが引きやすくなるのですが、トレーナーズ以外は持ってくることができません。, 一方「ゆめのおつげ」はどのカードでも持ってこれるのですが、2枚しか見ることができません。, 「ねがいぼし」の《ジラーチ》は特性を使う代わりにねむり状態になるので、普通に逃げることができず、《エスケープボード》《ポケモンいれかえ》《回収ネット》のいずれか2種類は必要となります。, ですが「ゆめのおつげ」の方は特殊状態にはならないので、例えば《Uターンボード》が1枚あれば、それで逃げたり使いまわしたりが可能になります。, ワザの出しにくさはありますが、いざエネが揃った時に効果的なのは「アメイジングスター」の方だと思います。, このワザ自体にダメージはないのですがアタッカーを育てる補助的な役割としては優秀です。, 上から5枚を見て好きなカードをトップに置けるので、《ジラーチ》の特性で確実にそのカードを持ってくることができます。, 《スマホロトム》と同じような使い方ですが、こちらの特性「じならし」は山札の中から1枚を持ってこれるので、より展開がしやすくなりそうです。, 《ジラーチ》の特性を使った時、2枚のうち1枚でも基本エネルギーなら、あえてそれを山札の上に残して、《マグカルゴGX》の特性「クラッシュチャージ」でのエネ加速に繋げられます。, 《マグカルゴGX》の時と《ジラーチ》の特性の使い方は同じですが、トップを炎エネに持ってきておくことでそれぞれのワザ「かえんばしら」「グラウンドバーン」のダメージを大幅にアップさせることができます。, 先程もちらっと紹介しましたが、この《ジラーチ》の場合は《Uターンボード》を採用して逃げた方が良さそうです。, たとえきぜつしても、《Uターンボード》だけは手札に戻って来て再利用できるという点が使い勝手がいいですね。, 今回紹介したカードはポケモンカード強化拡張パック『伝説の鼓動』に収録されています。, ポケモンカードゲーム ソード&シールド ハイクラスパック シャイニースターV BOX, ポケモンカードゲーム ソード&シールド 拡張パック 「ムゲンゾーン」 BOX ムゲンダイナ チャレンジキャンペーン BOX購入特典セット, https://pokecardlab.com/wp-content/uploads/2019/09/title0054.jpg. ではどちらの《ジラーチ》の方が良いのでしょうか。比較してみましょう。, ・「ゆめのおつげ」は2枚の中から1枚 No.385 ねがいごとポケモン . 特徴と効果的な使い方【ポケカ】 pokecard 2020年6月12日 今回は ポケモンカード強化拡張パック『伝説の鼓動』に収録されている 【ジラーチ】 の特徴と効果的な使い方を紹介しています。 当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。▶ポケモンカード公式サイト, いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。. 高さ:0.3 m 重さ:1.1 kg. HP 70 タイプ. 1000年間で 7日だけ 目を 覚まし どんな 願い事でも かなえる 力を 使うという。 イラストレーター HYOGONOSUKE. ポケモンカード(ポケカ)のジラーチ&サンダー(ジラサン)をメインにしたデッキを紹介しています。ジラーチ&サンダー(ジラサン)のデッキレシピやデッキの使い方を知りたい人は参考にどうぞ。, このデッキのメインアタッカーであるサンダーは、1エネルギーで80という1ターン目から繰り出せるコスパの良いワザを持っている。それに加えて、サンダーと相性の良いグズマが4枚と多投されている且つ、あなぬけのヒモまで採用されているので、進化前のポケモンはひたすら倒し毎ターンサイドを取られてしまう非常にゲームスピードが早いデッキだ。, サンダーは、1エネルギーで80ダメージの出るワザ「アサルトサンダー」で後攻1ターン目から進化前のポケモンであれば簡単に倒すことが出来る。このワザを使って、相手の進化前のポケモンを「グズマ」や「あなぬけのヒモ」を使ってドンドン倒して相手の場を荒らしてしまおう。, このデッキのメインアタッカーであるサンダーの持っているワザ「アサルトサンダー」は、ベンチからバトル場に出たターンのみダメージが+70されるので、エスケープボードと相性の良いジラーチと相性が良い。ジラーチの特性「ねがいぼし」自身でエスケープボードを持ってくることが可能。また、サンダーの80ダメージでは倒せないポケモンを倒す時に必要なエレキパワーも手札に加える事が出来るので、常に場に1,2体は出しておきたいデッキを回すキーカードとなっている。, このデッキは、非GXポケモンのみで構成されているので、高ダメージを出すのがなかなか大変だ。なので、相手の残りサイド枚数が4枚の時に1エネルギーで120というコスパの良い大ダメージを出せるマッシブーンのワザ「スレッジハンマー」は、エレキパワーを節約できる事もあるので、確実に使いたい。また、同じ様にして相手の残りサイド枚数が2枚の時に、相手の場に強力なワザを持っているポケモンがいたら、ウツロイドのワザ「ナイトキャップ」も確実に使っていこう。, サンダーは、ベンチからバトル場に出た時のみダメージを+70出来るので、エスケープボードが付いていて逃げエネが減っていてもアブソルをベンチに出しておく事によって、簡単には逃げられなくなる。, サンダーは、HPが低いポケモンは簡単に倒すことができるが、大ダメージを出せるポケモンではない。なので、HPが高くサンダーの1撃を耐えられるポケモンで戦って「アセロラ」や「まんたんのくすり」を使うとサンダーはなかなかサイドを取ることが出来ず、辛い戦いを強いられることになる。, (C)2018 Pokémon. ポケモンカードについて1枚ずつ丁寧に解説しています。 ポケカwiki@ポケタク! 最強クラスの妨害カード「アブソル」の評価と使い方を解説 . あねもーにんぐ!あねもね!です 今回は7月10日発売となる新弾「伝説の鼓動」より『ジラーチ』の情報がsnsにて発表されました。 強力なワザと特性をもっていて、面白いカードだと感じたのでいち早く記事にしたいと思いました。 ※当記事の情報はポケモンカード公式サイトでは未発表です。 ジラーチ. たね. 今回はポケモンカード強化拡張パック『伝説の鼓動』に収録されている【ジラーチ】の特徴と効果的な使い方を紹介しています。, 【ジラーチ】は鋼タイプのポケモンでポケモンカード強化拡張パック『伝説の鼓動』に収録されています。, 超闘鋼 アメイジングスター ポケモンカード(ポケカ)のジラーチのカード情報です。収録されるパックやテキストをまとめています。ジラーチを採用したデッキも随時追加していきます。 バトルセンスリザードンデッキの使い方 1.ジラーチをバトル場に出し特性でふしぎなアメを集める. 主にジラーチ対策となる。しかしそれだけではなく、他にもふうせん対策にもなる。 ミロカロスVなど逃げるエネルギー . 034 / 052 . 特性 ねがいぼし. ワザ「キングブレイズ」により最高330ダメージを出すことができるロマンあふれるデッキ。, とはいえリザードンは2進化なのでヒトカゲ+リザードン、さらにダンデをトラッシュに送る必要があり、デッキ構築難易度は高い。, 今回のレシピはダンデやバトルセンスリザードンを使いたい!という人向けに少しでも参考になれば幸いです!, ジラーチの特性「ねがいぼし」はヒトカゲからリザードンに進化させることを早めるグッズ「ふしぎなアメ」を持ってくることができる。, ジラーチをバトル場から引かせてリザードンにバトンタッチする場合は回収ネットやポケモンいれかえを利用しよう。, リザードンは「ダンデ」がトラッシュにないとワザの威力が上がらない。ダンデを使ってトラッシュに送ることももちろんいいが、サポートは1ターンに1回しか使えないため3~4枚トラッシュに送るのは現実的ではない。, 巨大なカマドは基本炎エネルギーを手札に、クイックボールはヒトカゲを手札に加えることができる。手札コストのダンデを無駄にしない動きがバトルセンスリザードンでは重要だ。, あとは特性「バトルセンス」を使いながらダンデをトラッシュに送りつつ、キングブレイズで大暴れ!, 注意点として特性「バトルセンス」でトラッシュに「ふしぎなアメ」や「リザードン」「ヒトカゲ」などデッキに重要なカードはできる限り捨てないようにしよう。, このデッキはオドリドリGXを採用している。これはリザードン自身が非GX・Vポケモンなため何回も倒されることが想定される。, 手札消費も激しいデッキなのでオドリドリGXの特性「たむけのまい」により手札を増やすことが重要となってくる。.