女子プロの間でも人気沸騰中!スピーダーエボリューション5の硬さ(振動数)比較とプロのインプレッション。エボ5の評価口コミを確認。業界初スピーダーエボリューション前モデルの振動数が確認できるのはこの記事だけ!?リシャフトする前に確実にチェックしたい。 装着ヘッドはテーラーメイドの初代M2なので、ヘッドの特性的は左に行きづらく、重心が … 45.5インチ 307.8g D3 振動数248cpm センターフレックス4.20, 装着ヘッドはテーラーメイドの初代M2なので、ヘッドの特性的は左に行きづらく、重心が浅めのです。, ダイヤモンドスピーダーはジュエルラインの3つめのモデルで、リシャフト専用シャフトです。特徴としては、、, ・東レの素材と三菱レイヨンの素材を同時使用 【動画あり】スピーダーはモデルによって全く異なるシャフト。スピーダーエボリューションシリーズの振動数、調子、飛距離、弾道、評価を徹底比較!人気クラブフィッターたけちゃんによるインプレッションと中古シャフト選びの注意点は必見。この記事でスピーダー選びで失敗しない! ブログ更新のたびにメールでお知らせします。確認メールが飛ぶので、そこに書いてあるリンクを必ずクリックしてください。. ナニにそんな火が付くのかというと、まさかの5月初旬にあるティーチングプロ選手権の予選であります。ハイ。, お店を始めた当初は2号店なんざ出せると思っておりませんで、ただただご縁に感謝という心境でございます。, 5月初旬に試合ってことは、4月中は仕上がってるくらいの感じにしなくちゃいけないワケでしょ?ね?, ソレなのに3月にオープンするお店やるって言ったら2月3月あたりは死ぬほど忙しいのが予想つくじゃないさ?, 計画性のミジンも感じられないところに太ってるユエンが見え隠れします。出てる腹は隠せない。, ロゴがホログラムのように虹色なんですが・・・室内画像より先の画像のほうが分かるかもしれません。, コレは裏側のコスメですが、先に発売していたオニキススピーダーやプラチナスピーダーと同じですね。, とにかく良い物を惜しみなく費やしたシャフトなんですが、振った感じはやや柔らかい印象なんです。, それもそのはず、フジクラシャフト史上最少トルク!ってことで『しなるけどネジれない』ってのを地でいくシャフトらしいのです。, ちょっと左に引っ張りこんでしまいましたが『スポーン!』っと高くボールが上がるのが印象的なこのシャフト!, んでも決して左にはこない印象でして、思いっきり叩いていけるシャフトタイプに感じました。, 中間部が大きく動いてボールを弾き飛ばしてくれる、そんなパワーをしっかり感じるシャフトです。, この手のシャフトはアスリートでもアベレージでもどんなプレーヤーでも使えそうですねぇ・・・, 14度というと一般的な打ち出しよりやや高めと思われますが、QPのスイングタイプからすると大分高い数値になります。, しなりでヘッドスピードや振り抜きを向上させていくワケですが、しなるとネジれす方向にもしなってしまうのでミスヒットした時にフェース面がよじれてしまって、大きく曲がってしまうのです。, ならばとトルクを単純に下げると、硬く感じて振り抜きが悪くなったり、シャフトをスイングでしならせようと無意識のうちにしてスイングを乱しミスヒットをよんでしまうのです。, しなりを出すために、おそらくフレックス的には半フレックスくらい下げてると思われますが頼りなさが全くなく、トルクによるフェース面のキープ感は感じますがギシギシと硬い感じはありません。. (※ヘッド:テーラーメイド M2 ドライバー), 振動数が249cpm、アフターマーケット用の50g台のSとしてはやや軟らかめの数値, 【速報】松山英樹は伸ばせず通算8アンダー ダスティン・ジョンソンがマスターズ初制覇へ. フジクラ ダイヤモンドスピーダー 5S 45.5インチ 307.8g D3 振動数248cpm センターフレックス4.20 . 50g台のSフレックスで振動数が249cpm。アフターマーケット用のSとしてはやや軟らかめの数値。センターフレックス値は4.20と、こちらはやや硬めの数値だ。振動数に対してセンターフレックス値がやや硬めなので、数値的にも手元が少ししなり、中間部分がやや硬めであることが分かる。, 実際にスイングしても、中調子ではあるが中間部分はそれほど大きくしならず、小さく鋭くしなり、それがインパクトゾーンの鋭い加速感につながっている。, 手元側に少しだけしなりのポイントがある中調子で、シャフト全体のたわみ量(しなり量)は、やや少ないタイプ。シャフトの両端を持って、手でシャフトを山なりに曲げてみると、シャフト中間部分の剛性がやや高めだ。ねじれの目安となるトルクは2.7で、数値通りねじれ感が少なく、挙動がシャープになっている。, シャフト全体のしなり量はやや少なめで、インパクトゾーンでシャフト中間部分が鋭く力強くしなり戻るタイプ。ダウンスイング後半からのしなり戻りのスピードは素早いが、シャフトの挙動は安定しているので、通常の長さだけでなく、長尺にしてもタイミングが取りやすいと思う。, 【シャフト計測データ】 シャフト(フレックス):ダイヤモンドスピーダー 5(S) 長さ45.5インチ/重さ307.6g/バランスD3/振動数249cpm/センターフレックス値4.20 (※ヘッド:テーラーメイド M2 ド … Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. 毎週第2木曜日はゴルフ雑誌「アルバ」の発売日。最新号(6月22日号)の表紙は上田桃子プロです。この号では「ウォーリーを探せ」という感じで、マーク金井もほんの少しだけ誌面に出させてもらってます。自分で言うのも何ですが、小さな記事なので見つけるのに少々時間がかかりました(笑)。, そして見つけるのに少々時間がかったのがカメラ。ゴルフクラブもそうですが、カメラも新品よりも中古品に目がいきます。前から欲しかったCanonのフルサイズ「5D MarkⅣ」ですが、ようやく程度が良い中古品を見つけることができて手に入れました。これでデジタル一眼はCanonがメイン機種になりそうです。, さて、今回のエントリーは超私的なシャフト試打です。先週、赤羽ゴルフ倶楽部の薄暮ラウンドで試打し、昨日は神田のスタジオでガッツリと打ちました。試打したのは、、、, フジクラ ダイヤモンドスピーダー 5S ・フジクラシャフト史上もっともトルクが少ない(5Sはトルク2.7), かつてない強靭さとしなやかさを併せ持つ、超高速しなりを体感できるシャフトを完成させたとメーカーは謳っています。スピーダーシリーズはしなり戻りが速いことで定評がありますが、このダイヤモンドスピーダーはさらにしなり戻りが速いということをアピールしています。, 赤羽の10番ホールは右がOBで左がワンペナ。フェアウェイの左サイドを狙って打ったら、狙いよりもほんの少しだけ左に飛んでわずかにラフ。こう書くと捕まるシャフトと思うかも知れませんが、そうではありません。右を嫌がって少しだけ捕まえに行こうとしたら、そのままの球が出て左のラフに飛びました。, まず感じたのが追従性が非常にシャープなことです。高弾性なシャフトでかつトルクが非常に少ないわけですから「当たり前と言えば当たり前」なんですが、自分の意思がダイレクトに伝わります。1を聞いて10を知るようなシャフトです。左サイドがOBの14番ではイメージ通りのフェードでフェアウェイキープ、18番ではイメージ通りのドローで距離を稼げました。, 高弾性、低トルクのシャフトはクルマに例えるならばレーシングカーに限りなく近いスポーツカー。ハンドルの切れ味は鋭いわけですから、雑なスイングをすると追従性の高さが裏目に出て、弾道をコントロールするのが難しくなります。, ただし、Sシャフトにしてはそれほど硬くないので、切り返し時にはシャフトが適度にしなるのでタイミングの取りづらさはありません。また、スピーダーエボⅢとかに比べると、手元側のしなりも感じ取りやすくなっています。このおかげで、切り返し時にはシャフトのしなりが手に伝わるのでタイミングは取りやすく仕上がってます。, そして印象に残ったのが、インパクトの力強さ。メーカーの意図通りシャフトのバネ性が非常に高く、インパクトではヘッドが重くなったような感触が手に伝わります。M2のヘッド重量は約200gですが、それが250gのヘッドでボールを捕らえているような感触があるのです。, 飛距離性能も申し分ありません。特に、アゲンスト風で強い球が打てます。赤羽の17番、そして18番は慢性的にアゲンスト風が吹いてますが、どちらのホールでも今までよりも5ヤード以上飛距離が伸びてました。飛距離性能はスピーダーの中でもっとも高いでしょう。, ダイヤモンドスピーダーは、シャフトのバネ性(加速性)と追従性の高さに並々ならぬこだわりを感じました。スイングが不安定なゴルファーには「挙動がシビアに感じ」て弾道が安定しづらいと思います。スイングが安定しているゴルファーの方がこのシャフトの性能を引き出しやすいし、高い満足度も得られるでしょう~。, アナライズからお知らせ 4月、5月のゴールデンウィークのセミナーの日程アップしま … 続きを読む →, YOUTUBEアナライズチャンネル 名物の生配信 マーク金井ここだけの話 11月 … 続きを読む →, 一昨日は生まれて初めて生放送でシャフトの試打をやりました。ユーストリーム中継で約 … 続きを読む →. ダイヤモンドスピーダーFWが装着されたヘッドは バルド! コンペティオーネ568FWタイプS シャローフェースの新製品で、楽にボールが上がるように設計されたダイヤモンドにふさわしいヘッドです! qp試打インプレッション ~ダイヤモンドスピーダー編~ いよいよおしりに火が付いてきたQPさん。 ナニにそんな火が付くのかというと、まさかの5月初旬にあるティーチングプロ選手権の予選であります。 長さ45.5インチ/重さ307.6g/バランスD3/振動数249cpm/センターフレックス値4.20 Copyright © 2003 - 2013 Analyze All rights reserved. シャフト(フレックス):ダイヤモンドスピーダー 5(S) ・高弾性素材をふんだんに使用