- オレたち!クイズMAN - 時短生活ガイドSHOW - ザ・スターボウリング - 若手芸人は見た!実録㊙芸能界 - ボキャブラ天国 - 明石家マンション物語 - 明石家ウケんねん物語 - ロバートホール水 - リチャードホール - ブンブンサタデー「ヴァケスケ」 - くるくるドカン〜新しい波を探して〜 - カワズ君の検索生活 - 新春 鶴瓶大新年会 - キャッシュキャブ - くりくりぃむ - 笑いの金メダル - 明石家ジャパン - 芸人魂!ガチレース - ゴッターニ! 耳障りかどうかは聞く人次第なので、どの程度がちょうど良いという絶対値はないですね。 で、当然抜髄のメリット・デメリットは共存します。 民放のお笑い番組とかを見てると,「ここは笑いどころだ」みたいな場面でたいてい男性の声で「わはは」とか笑い声が聞こえるときがありません? こんにちは。 笑い方も、ムリに笑わざるをえないような事情の時も...続きを読む, たまにテレビでスタッフ以外の笑い声ってありますよね。 また出演しているタレントもわざと笑われて嬉しいもんでしょうか。 - 穴があくほど定点観測 - ペケ×ポン - 正直さんぽ(正直女子さんぽ)- ドラGO! 中途半端な長さの笑い(5~10秒)の時に 本物です。, 虫歯が神経の近くまで広がっていたため 「ぷっすま」の笑い声は不自然ですよね。 くりぃむしちゅーも観ながらいろいろゴチャゴチャ言ってますけども 笑いのタマゴLサイズ (お一人様何回でも), https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ペケ×ポン&oldid=79010392, 「パパマルキュー 〜娘の為にショッピング〜」のみ、本田アナとともに進行役(カリスマ店員役)となる。, 2019年7月30日及び2020年1月7日放送の「ペケ×ポン川柳」では産休中のため欠席。, 「順番家の食卓」と「辞書の間」のみ上田が他のメンバーとともに解答者となるため、1人で進行を担当。, 「辞書の間」のリニューアル版。4人1チームで様々なジャンルの問題に解答する。1人1個ずつ20-30秒の制限時間内に答え、答えられなかった回答者は脱落。全滅したチームは敗退となる。, 国語辞典に載っている言葉の中で、指定された2つの言葉の間にある10個の言葉を当てる。ヒントとして平仮名か片仮名の頭の2字が出されている。, 国語辞典に載っている言葉の中で、指定された2つの指定された2文字で終わる言葉の間にある10個の言葉を当てる。ヒントとして平仮名か片仮名の語尾の2文字が出される。, 国語辞典に載っている言葉の中で、指定された2つのことわざの間にある10個のことわざを当てる。ヒントとして、ことわざの頭文字(平仮名か漢字)が出される。, 国語辞典に載っている言葉の中で、指定された2つの指定された頭文字1文字で始まり、指定された語尾の文字1文字で終わる言葉の間にある10個の4文字の言葉を当てる。ヒントとして、片仮名か平仮名で最初の文字と最後の文字が出される。, ゲストからの出題として「ゲストが好きな芸人ランキング」などプライベートな事にまつわる問題が出題される。, 片方の漢字が欠けてる二文字の熟語ブロックが落下して、最大10個まで積み上がっていくので、それらに共通して当てはまる漢字を答える。, 2014年4月18日放送分では、2チーム敗退した後に敗者復活ステージとして実施。1対1の勝ち抜き戦で、先に相手4人を全て脱落させたチームが復活。, 2014年5月2日以降は本戦で実施。分かった人から答えをモニターに書いた後早押し。正解した人から抜けていき、最後まで残った1人が脱落。また、誤答・ブロックが10個積みあがってから10秒以内に正解できなかった場合も脱落。, 出された9文字の漢字を組み合わせ三文字熟語を3つ作る。落下熟語同様早書き早押しで行い、3つ全て正解すれば勝ち抜け。最後までわからなった人・誤答は脱落。ヒントとして出題から20秒後にそれぞれの頭文字が発表される。, 数値が答えとなる問題が出題。それぞれ数値のうち1ケタが隠されており、それに当てはまる数字を答えていく。チームによる合議を行い、答える問題と解答を発表。正解で続行、不正解で終了となる。問題は10問の場合は0~9、8問の場合は8つの数字が1回ずつ使われるため、正解すれば選択肢となる数字も減っていく。, 敗者復活では2チームが1回ずつ挑戦し、正解数の多いチームが敗者復活。賞金チャレンジでは一度も間違えずに全問正解すれば賞金獲得。, ペケポンチームとゲストチーム、それぞれ4人1組の対抗戦。1人1個ずつ20-30秒の制限時間内に口頭で解答し、答えられなかった回答者は脱落。相手チームを全員脱落させたチームに10ポイントが加算され、全員復活し次のセットへ移る。先に所定ポイントを獲得したチームの勝利。負けたチームは辞書型巨大冷却ガス噴射器で大量の冷却ガスを吹き付けられる。, レギュラーのペケポンチームを加えた4人チームが3〜4チーム同時に挑戦する。1人1個ずつ20-30秒の制限時間内に答え(当初はモニターに筆記して答える形式だったが、後に口頭に変わった)、答えられなかった回答者は脱落。全滅したチームは敗退となる。, 1回の放送では2-3ステージを行い、残りチームが規定数になったところで、残っているチームは次のステージに進出、その際勝ち残っているチームで脱落したメンバーも復活する。これを繰り返し、最後まで残った1チームが優勝となる。優勝チームは賞金チャレンジ「穴埋めナンバーズ」に挑戦し、全問正解することができれば賞金獲得となる。, 1人ずつ順番に15秒以内に解答。解答が不正解でも正解の文字の位置が合っていれば、その部分の文字が開くが(答えが「さんかする」で「みんなした」と誤答した場合、「ん」の位置は合っているので「ん」の文字のみが開く)、解答の文字数をオーバーすると正解の文字があっても開かない(答えが「こうかいし」で「こうかいする」と答えると、「こうかい」は合っているが、文字数オーバーのため開かない)。正しい下の句を当て、全ての文字を開ける事が出来れば正解となる。, 「ゃ、ゅ、ょ」といった小文字は前の文字と含めて1文字として扱われるが、「っ」の場合は単独で1文字となる(「シャッフル」という言葉なら「シャ」「ッ」「フ」「ル」で4文字扱いとなる)。, ゲストとレギュラーの5人で順番に挑戦。5人目の解答でも5文字全て当てることができなければ罰ゲームとして、機械仕掛けの, 3問行い、正解数×10万円の賞金を賭けて、ボーナス問題に挑戦。ボーナス問題も同様のルールで行うが、ノーヒント。正解すれば賞金獲得。, 一定期間を1シーズンとし、四天王はゲストチームに一定数勝利することができればご褒美として旅行を獲得。一定数敗北した場合は「, 川柳四天王が4人に別れ、くじで決定したパートナーと組んで問題に答え、規定の正解数を獲得したチームが勝利となる。先に10勝した四天王がご褒美、残りは全員、修行行きとなる。しかし先述の「謎解き川柳」にリニューアルされた為、途中で企画中止となった。, 四天王とゲストチームの対抗戦で、様々な言葉遊びを用いた4種類の川柳問題に解答、合計点を競う。問題のスキットはイラストで出される。各方式ごとに4-5問出題され、1問正解ごとに10ポイント獲得。, 中の句が上から読んでも下から読んでも同じ文章の回文になっており、上の句と下の句の繋がりと、真ん中の文字をヒントに中の句を当てる。両チーム1人ずつ不正解で、ヒントとして最初と最後の文字か開かれる。問題の性質上、不正解の言葉の中に正解の文字があっても開かない。, 上の句と中の句がなぞなぞの問題になっており、なぞなぞの答えである下の句を当てる。この形式では不正解の言葉の中に正解の文字があっても開かない。, 上の句の文字を並べ替え、中の句と繋がる様に下の句を答える。チームで1人1問ずつ順番に出題、正解するまで何回でも答えられるが、正解が出るまで時計は止まらない。, 当初は4人合わせて60秒の制限時間内に、1人1問計4問の正解が出れば10ポイント獲得というルールであった。その後、回答方法は同じだが、90秒の制限時間が尽きるまで何問でも解答でき、1問正解につき10ポイントを獲得できるルールに変わった。, 川柳四天王が4チームに分かれ、川柳に不慣れゲスト2人とともに3人チームを組んで対戦する。問題は2つの意味を持つ問題に加え、初期に出題された、上の句や中の句に引っ掛けた下の句を当てる形式となる。難易度は星で表示され、0.5刻みで最高5つとなっている。, トーナメントで戦い、席はゲスト2人、四天王の並びで、不正解で相手に解答権が移る。各チーム1人ずつ不正解でヒントが出され、以降は不正解の度に1個ずつ計4つのヒントが出される。予選は30ポイント先取で決勝進出、決勝は規定点先取で行われ、優勝チームには賞金30万円が与えられる。, また、四天王対決も復活し、チーム分けは公平を喫するため抽選で決定する。優勝チームには賞金が贈られ、更に優勝チームの四天王に1勝が加算される。先に5勝した四天王にご褒美が贈られ、残りの3人が修行となる。, 顔と音声を加工した芸能人「Who am Iさん」が「1人カラオケ」「人間ドックの受診」「占い」「趣味を楽しむ」といった映像を見て、随時出されるヒントと合わせ、誰なのかを当てる。ルールは回によって変わる。, ペケポンメンバー4人とゲスト1人が協力。VTRは前後半に分かれており、解答のチャンスは前半終了後・VTR終了後の2回ある。全員が正解すればお肉券を獲得。1人でも不正解の場合は炭ガスが吹きつけられる。, タカトシチームと有田柳原チームにゲストがそれぞれ1人ずつ加わるチーム戦。前半のVTRで正解すれば1人につき10ポイント、後半のVTRで正解すれば1人つき5ポイントがチームに加算。最終的に獲得ポイントの多いチームが勝利。勝利チームは相手チームとのポイント差に応じて賞品を獲得(5ポイント→なし、10ポイント以上→, 2同様タカトシ・有田柳原にゲスト1人が加わる対抗戦。VTRは通しで流れるが、答えが分かったら解答を書いてからボタンを押してVTRを止める。正解すれば1抜けから順に60ポイント、50ポイント、40ポイント…と10ポイントずつ差をつけてチームに加算される。VTR終了後まだ正解していない人が最終解答を行い、最終解答で正解すれば1人につき10ポイント加算。全問終了時に相手チームに500ポイント以上の差をつけて勝利した場合、ハワイ旅行を獲得。, 料理は最後の二品を除いて一品ずつ出され、他の料理と見比べることは出来ない。また料理名は知らされておらず、食べる出演者はヒントになるコメントを言っていく。ラスト二品は同時に出してそれぞれの料理を試食、上田が指定した料理の値段を選ぶ。, 一品正解につき賞金2万円、ラスト二品は一品正解で残りの一品も正解となり倍の4万円獲得。間違えるとテーブルを中心に、椅子の下の回転盤が高速回転する。回転スピードは不正解の度にアップし、ラスト二品で不正解となると回転スピードが2ランクアップとなる。, 最初に、出題される料理のジャンル及び設定金額を発表。テーブルに置かれた料理の品々は設定金額と同じ値段だが、1品だけ値段が異なる仲間外れの料理(設定金額の2倍以上もしくは半額以下。ただし、1回目の解答が決まるまで、その金額は明かされない。)がある。, まずは、用意された5品(ゲストがペアの場合は6品)の中から、自分が担当する料理を1人1品ずつ決定。各々自分が担当する料理を食べて、設定金額と同額の仲間料理か金額が違う仲間外れ料理かを推測。全員料理を食べたら、それぞれの推理を纏めて、仲間外れ料理と思われる料理を1品選ぶ。, 解答のチャンスは4回あり、1回目・2回目はゲストが、3回目・4回目はゲストが指名したレギュラーメンバーが答える。正解するか4回目を間違えるまで選び続けないといけない。1回目で正解すれば賞金10万円、2回目で正解なら賞金5万円。3回目以降は賞金なし。間違える(仲間料理を選ぶ)度に、解答者が座っている席がテーブルを中心に高速回転する。, 旬の食材が味わえる料亭「旬」を舞台に、有田・タカトシ・柳原のレギュラー4人と今が旬なゲストが解答者、上田が料亭の大将、本田アナが女将に扮し、用意された15品の食材の中から、放送月が旬の食材を当てる。正解数は解答者数より1品少なく設定されており、解答順は事前のくじ引きで決定。1人ずつ順番に選択し、選んだ食材を使った料理を試食する。試食後に出されるお茶を飲み、それが美味しいほうじ茶であれば正解で勝ち抜け、濃度400%の苦いせんぶり茶であれば不正解で居残りとなる。旬じゃない食材が残り1品だけになるか、残り2人になったら、, 敗者には、用意された食材の中から1品を使って一発ギャグを披露しないといけない辱めを受けさせられる。2009年7 - 8月頃からは「旬の時期が過ぎた芸人のいる部屋」(旬じゃないルーム)に送られ、旬じゃない芸人のギャグをやらされる。稀にゲストが勝ち抜けても、もう1人のゲストが敗者となると道連れで連れて行かれることもある。, 2013年8月23日放送分から登場。ある飲食チェーン店で、メニューには載っていないが、要望があれば注文出来る・やってくれる事を当てる。正解の場合は、実際に行われるサービスをVTR、またはアシスタントの説明やテロップでの紹介、不正解の場合は、出来ない理由がアシスタントの説明やテロップで紹介される。なお、正解の項目の中には、追加料金や事前予約が必要な場合もある。, 初回放送から3回目までは、ゲストをリーダーとした3対3のチーム戦で、先攻チームがタカとトシ、後攻チームが有田と柳原が就く。提示された16個の項目の中に正解が9個、不正解が7個あり、解答者は正解と思われる項目を選び、店員に扮したオバちゃん(この人物は売れ筋ホームセンターのオバちゃんと同一人物)に注文をして、正解ならば, 2013年11月8日放送分からは、ゲスト1人と有田・タカ・トシ・柳原がチームとなり、提示された項目が「できる」か「できない」かをメンバー内で相談し、ゲストが解答を決定。7問連続正解で10万円分の食事券を獲得、不正解でハバネロ入り白あんの入った番組特製の饅頭「わがままん」を全員で食べる。だが、途中で難易度が高いとして、5問連続正解で10万円分の食事券、不正解で代表者が「わがままん」を食べるルールに変更された。また、数問で出題される店舗が変更され、連続正解中でも変更され, レギュラー5人が、順番家の5兄弟(たか(タカ)、とし(トシ)、かなお(柳原)、しんや(上田)、てっぺい(有田))に扮して挑戦。進行役は、5兄弟の姉のともこ(本田)。また、『, 5つの項目を、指定された順番通りに並べていく。5兄弟それぞれ担当する順番が決まっており(1番目→たか、2番目→とし、3番目→かなお(柳原)、4番目→しんや、5番目→てっぺい)、自信のある人から1人ずつ挙手をして、自分の順番に該当する項目を1つ選ぶ。, 正解すれば、一徹から「その通りだ!」と褒められて、継続。ただし、間違えたら、その時点で終了。一徹から「ばっかもーん!」と告げられ、5人の頭上に愛の金タライが落とされる。5人全員正解ならばパーフェクトとなり、姉からおやつがもらえる。, 本田の降板時には、この企画を用いたドッキリを実行。収録途中でセットのテレビから本田の両親との中継映像が映し出され、番組を卒業する本田を労った。, 小坊主に扮したペケポンチームとゲストチームの対抗戦。交互にスリーカウント後に解答し、正解なら「お見事!」、不正解なら「おととい来やがれ!」コールが出される。正解が出ない場合は、司会者からヒントとして文字数が発表される。先に規定問題数を先取したチームの勝利となる。, 2010年3月12日放送分からルールが早抜け方式に変更。出題後に分かった人から挙手、紙に, 2010年11月12日放送分から再び交互に解答する方式に戻り、問題の冒頭から正解の文字数表示・両チーム1人ずつ不正解の際の司会者からのヒント・解答の制限時間15秒が付け加えられた。, 男性用スーツとメガネに七三頭のカツラを装着したペケポンチームとゲストチームの対抗戦。交互に解答し正解でポイント、先に規定のポイントを獲得したチームの勝利。負けたチームは背後から腕を回転させて頭を叩かれるゲンコツマシーンの, 「旬モノ」同様、くじで決められた順番に13~15個の商品の中に5品ある、放送月に一番売れる商品(売れ月)を選ぶ。残り2人、または残り人数と残り商品の数が同じになったらサドンデス方式となる。, 選んだ商品をエキストラのおばちゃんに紹介し、「ありがとう」と感謝されれば正解・勝ち抜け。「そんなんいらんわ」と罵声を浴びせられたら不正解・居残り。サドンデスは商品選択後、握手をされれば正解。罵声を浴びせられたら両者不正解。, 最後まで残ってしまった人は罰としてクロマキールームへ行き、恥ずかしい写真に顔を合成させられ、その写真を1日8時間、計1週間マルチビジョンの車に大きく映し出され、番組宣伝を兼ねて人通りの多い街を走り回される(初回のみおばちゃんが待機する「お客様ルーム」に行き、おばちゃん達の無茶振りに応える。)。, 給与・勤務時間・条件・勤務地・注意事項などの条件から職種名を当てる。最初のヒントとして3つの条件が出され、更にその職種に就いている人物からのコメントが出される。両チーム1人ずつ不正解でヒントとして更に条件が1つ出され、最高4つまで出される。解答の制限時間は15秒。正解で「内定」、不正解で「不採用」コールが出される。, リクルートスーツを着たペケポンチームとゲストチームの対抗戦。交互に「○○○(正解だと思う職種名)一生懸命働きます!」と解答するが、職種名が分からない場合は仕事内容を答え、合っていれば正解と認められる。先に既定のポイントを獲得したチームの勝利。負けチームは背後から腕を回転させて頭を叩かれるゲンコツマシーンの「ゲンゴツ人事部長」からのゲンコツを受ける。, 「旬モノ」「売れ月」と同じフォーマット。上田が代官、本田が腰元、ペケポンメンバーとゲストが侍という設定で挑む。, 最後まで残ってしまった人は「野武士からの制裁」として、スポーツチャンバラの剣を持ち、回転する2体の野武士人形の打撃を受け、初回では粉の中に落とされる、2回目は柱に縛り付けられて打撃を受ける。, 中国語で表記された言葉を日本語に翻訳して答える。ペケポン川柳などと同様に1人15秒以内に解答する。, トシ→ゲスト1人→有田のチームとタカ→ゲスト1人→柳原のチームによる対抗戦(チーム名はゲストの名前が冠される)。それぞれ交互に解答し、解らない場合は正解の単語に関するヒント(文字数やジャンルなど)が与えられる。また、1問目のみ単語の頭文字が開かされる。, 正解したチームは次の問題の第1解答権(基本的に先攻が有利なゲームであるため、アドバンテージとなる)を得る。そのため解答順は交互ではなく、例として先攻のトシが正解した場合、次の解答者は有田チームのゲスト→タカ→有田という順番になる。, 正解の単語はしりとりとなっており、出された単語はうずまき状のマス目に埋めていく。25文字目のマスを埋めた単語を答えたチームの勝利となる。そのため、これまで全く正解していなくても最後の単語のみ正解すれば勝利することも可能。負けチームは激痛足ツボマッサージを受けてもらう。, 2012年11月9日放送分から登場。選択肢として出された10個の都道府県の中から、ある県民性ランキングのベスト1の都道府県を予想する。なお選択肢として提示されているのは、トップ5(1〜5位)の都道府県とワースト5(43〜47位)の都道府県である。, オバサンパーマにエプロンを着たペケポンメンバーとゲスト3人がくじ引きで決まった順番に解答。ベスト1(1位)を当てると、その都道府県の特産品を獲得。逆にワースト1(47位)を当てると、ベスト1が獲得できる特産品の代金を自腹で支払う。, 小学生用の国語辞典に載っている2つの単語の間に載っている言葉(初回は20個、2回目以降は10個)を答えていく。, ペケポンチーム4人とゲストチーム4人の対戦(初回のみペケポンチームに上田を加えた5人勝負)。交互に1人ずつ該当する単語を30秒以内に解答(初回は口頭のみ、2回目以降はモニターに筆記)。正解すればクリア。時間内に何回でも解答可能。出なかった場合は失格となり以降の参加権を失う。, 相手4人が全員失格するか、最後の1つを答えることができればその問題を獲得。2問先取で行い、負けたチームは辞書型巨大冷却ガス噴射器で大量の冷却ガスを吹き付けられる。, この企画に限り、柳原・本田アナが進行役(カリスマ店員役)、くりぃむ・タカトシは各自がおじいちゃんに扮して助っ人役(客役)を務める。, 女子高生の間で流行していると思う1品を持って、別セットにいる娘役の女性モデルに手渡し。この時、モデルの口から正解・不正解が発表される。喜んで抱きしめて貰えたら正解、怒られて商品を突き返されたら不正解。不正解の場合、自分が選んだ商品を自腹で買い取らないといけない(すなわちお買い上げ)。, 有田チーム・タカチーム・トシチームの3チームによる対戦。各チーム、チームキャプテンに柳原・ゲストの中から3人を加えた4人1チームで戦う。, ポイントが最も多かったチームが、賞金30万円を賭けた決勝問題に挑戦。同点で2チーム以上がトップだった場合は、同点決勝として、それらのチームが同時に決勝問題に挑む。, 決勝問題は4択。チームキャプテンが代表で、正解だと思う選択肢の場所に立ち、正解であれば賞金30万円獲得。, 5つの選択肢のうち、間違ったもの4つ(または正しいもの4つ)を1人1つずつ削除していく。制限時間は4人で45秒。, 4人ともイレイサーを成功できれば10ポイント(最終問題は20ポイント)獲得。正しいもの1つ(あるいは間違ったもの1つ)を削除してしまうとイレイサー失敗となり、4人の足元の床が割れ数メートル下の角型スポンジが敷き詰められたプールへ落とされる。, 賞金30万円を賭けた問題は10択、4人が相談しながらランキングの上位10項目の中から1位以外の9つを全て削除していく。制限時間120秒以内に、2位以下の9つを全て削除できれば賞金30万円獲得。1位を削除するとイレイサー失敗。, 1人ずつ、出された問題に対して、口頭で答える。正解するまで、壁面にスポンジ(ペンキが染み込ませてある)が貼られた壁が時間の経過と共に近づいていく。正解した時点で壁の進行が一旦ストップし、解答の順番が次の人に移る。, 出題される問題は、バラバラになった文字を並べ替えて出来る有名人の名前を答える問題、顔の一部が写された4枚の写真から有名人を当てる問題、一部分が書かれた5枚のパネルを重ねると出来る一文字の漢字を当てる問題、アルファベットを並べ替えると出来るスペルの英単語を当てる問題など。, 制限時間内に4問正解できればクリア。ただし、4問正解する前に制限時間を使い果たすと、壁に解答者の顔面が押し付けられ、顔をペンキで汚される。, 最初に、出題される料理のジャンル及び設定金額を発表。テーブルに置かれた料理の品々は設定金額と同じ値段だが、1品だけ値段が異なる仲間外れの料理(設定金額の2倍以上もしくは半額以下)がある。, 各々自分が担当する料理を食べて、設定金額と同額の仲間料理か金額が違う仲間外れ料理かを推測。全員料理を食べたら、それぞれの推理を纏めて、仲間外れ料理と思われる料理を1品選ぶ。, 1人1回ずつ順番に解答。1文字でも合っていれば、合っていた文字の部分が開き、次に答える人への手掛かりとなる。5文字全て合っていれば正解。, 有田チーム(有田・柳原+ゲスト2人)対トシチーム(タカトシ+ゲスト2人)の4対4チーム戦で、交互に1問ずつ挑戦していく。, 解答のチャンスは4回(1人1回)まで、4回以内に正解できれば10ポイント(最終問題は20ポイントまたは30ポイント)獲得。, 後にポイントのルールが変わり、1人目で正解できれば40ポイント、2人目正解で30ポイント、3人目正解で20ポイント、4人目正解で10ポイントを、それぞれ獲得。最終問題では、獲得できるポイントが2倍になる。, 1チームに対して3問出題。合計ポイントが多かった方のチームが、賞金30万円を賭けたボーナスステージに挑戦。, 2009年2月10日放送分では、問題のテーマが発表された後、上田以外のレギュラーの中から1人を選択。選ばれたメンバーは、ゲストの助っ人役となる(ただし、前の問題で選んだメンバーを再び選ぶことはできない)。解答のチャンスは4回(1人2回)まで。, 同年3月17日放送分では、ゲスト及びレギュラー4人が1人1回ずつ解答(チャンスは5回まで)。, 2〜3問出題した後、協会からゲストに対して成績に応じた俳号が贈られて、最後にゲスト自らその俳号を披露する。, 有田チームとトシチームの対決。解答者は教壇の上に立ち、出された答案を1問ずつ手持ちの赤色マジックペンで採点(正誤を判定)していく。採点が正しければ10ポイント獲得。採点ミスの場合、生徒からとても恥ずかしい質問を受ける。(質問担当者はレギュラー4人とゲスト全員でほぼ決まっており、質問をせずシュプレヒコールのみに参加する生徒もいる), 4人の合計ポイントが多かった方のチームが、賞金30万円を賭けたボーナスステージに挑戦。, ボーナスステージは1人1問ずつ採点。間違えることなく、4問連続で正しく採点できたら賞金30万円獲得。, 協力時代はゲスト+レギュラー4人で科目ごとに採点をしていく。1問正解で次の人に交代、全員が連続正解出来たらその科目をクリア。最後にボーナスステージとして上田とのサドンデス勝負に挑み、上田に勝利出来たらクリア科目×10万円の賞金を獲得できる。, この企画に限り、柳原・本田アナが進行役(カリスマ店員役)、くりぃむ・タカトシは各自がギャル男に扮して助っ人役(カリスマ客役)を務める。, 4品の過去に流行したファッションアイテムの中から、現在再び女子高生に注目されて脚光を浴びている商品1品を、柳原のヒント(女子高生になりきって、彼女達の声を再現)やカリスマ客の助言(男子高生になりきって、彼達の声を再現)を参考に推理する。, 女子高生の間で流行していると思う1品を持って、別セットにいる娘役の女性モデルに手渡し。この時、モデルの口から正解・不正解が発表される。喜んで抱きしめて貰えたら正解、怒られて商品を突き返されたら不正解。, 不正解なら、自分が選んだ商品を自腹で買い取らないといけない(すなわちお買い上げ)。, ペケポンチーム(上田以外のレギュラー)対ゲストチーム(ゲスト4人)の4対4チーム戦で、交互に1問ずつ挑戦していく。, 予め抽選で決められた解答順で1人ずつ、3カウント以内にSTOP(ベルトを止めて、解答を確定する)かTHROUGH(ベルトを流して次の人に解答権を譲る)を選択する。選択肢は段階的に高くなっていき、後の方になる程値が高くなっていく。, 正しい値の所でベルトを止めて、解答を確定していれば正解。不正解の場合は炭酸ガスを噴きかけられたり、「ザ・イレイサー」の様に足元が開いて底へ落とされたりするペナルティ。, 有田チーム(有田・柳原・ゲスト2人)対タカチーム(タカ・トシ・ゲスト2人)の4対4チーム戦で、交互に1問ずつ挑戦していく。, 相手チームの代表者が、自分が今まで人生の中で経験したことの値段や費用を4択クイズで出題。トークでヒントを探りながら4つの選択肢の内、正しい値段はどれかを予想する。, 3つの品物を予め発表される値段と実物を参考に、高い物から順番に高(価)→普(通)→安(価)と並べ替える。, 1人ずつ順番に解答。ただし自分の番になるまで別室に隔離される為、実物を見ることはできない。考える時間は、1人30秒。, 3品中どれか1品が当たっていれば「ワンヒット」となるが、どれがヒット(正解)しているかは知らされない。3品とも違っている場合は「ノーヒット」。, 3品全て合っていれば「オールヒット」で、正解。4人目までにオールヒットが無ければ、不正解となる。, 上田が進行役(6月3日放送分以降は、松尾も進行を担当)。シックスプランズ同様、天の声(田淵)が問題を出題する。, 5つの選択肢のうち、間違ったもの4つ(または正しいもの4つ)を1人1つずつ削除していく。制限時間は4人で60秒。, 4人ともイレイサーを成功できれば10ポイント獲得して、次の問題に進む。正しいもの1つ(あるいは間違ったもの1つ)を削除してしまうとイレイサー失敗となり、4人の足元の床が割れ数メートル下の角型スポンジが敷き詰められたプールへ落とされる。, 5つの選択肢の中に1つだけ在る正解の選択肢を選ぶ(大抵は、ランキングの1位を当てる問題)。, 1人1個選択肢を選んだ後(他の人と同じ選択肢を選ぶことはできない)、1人ずつ正解発表。自分の選択肢が不正解であることが確定した時点でその人の足元の床が割れ、イレイサーされる。最後まで残った、つまり正解の選択肢を選んでいれば30ポイント獲得。, あるランキングの上位10項目の中から、1位以外の項目を1項目ずつ交互に選んでいく。, 選んだ項目が2位以下であればセーフ、相手チームに解答権が移る。時間切れ・選んだ項目が1位だった場合は失敗、チームの4人が全員落とされる。, 出題された写真が、テーマに合うか合わないかを10秒以内に答える(答えるのは、代表者1名)。, 正解なら、そのまま次の問題へ移る。不正解・時間切れの場合は即落下、解答する代表者を代えた上で、次の問題へ移る。, 問題は、20問(10問×2テーマ)出題。4人目が落とされる前に、20問出題し終わったらクリア。それ以前に4人全員が落ちた場合は、失敗。, 4人は予め、1人につき1つの項目を担当。担当する項目が書かれたTシャツを着て、その項目のモノになりきる。, 4人で担当の項目になりきりながら話し合い、自分は何位に該当するかを予想。自分の順位のボックスに入る。, 正解しているボックスでは岩(を模した発泡スチロールの塊)が頭上で寸止めされるが、不正解のボックスではそのまま岩が頭上へ落下する。, 予めチームの4人は1人ずつ、A〜Dのボックスの中で着席。ボックスの間には仕切りがあって、他の人の動きをカンニングすることができない。, 音楽のリズムに合わせて、まずA〜Dのワード(選択肢)が読み上げられた後、問題が読み上げられる。その後、「stand up」の合図で、自分のワードが正解だと思えば起立し、間違っていると思えば座ったままでいる。, 正解の人のみ立っていれば、その問題は正解。ただし、正解の人が座ったままであったり、逆に不正解の人が立ってしまったら失敗、4人はピコピコハンマーで頭を叩かれる。, たまに正解が複数在る問題も出題され、その問題では正解の人が全て立っていないと正解として認められない。, 1回目は、選択肢が10問全てにおいて固定されたままで、2回目以降は、1問ごとに選択肢が変わる為、若干難易度が上がる。, ペケポンチーム(上田以外のレギュラー)対ゲストチーム(ゲスト4人)の4対4チーム戦で、交互に1回ずつ挑戦していく。, 1人ずつ、出された問題に対して、口頭で答える。正解するまで、壁面にスポンジ(白色のペンキが染み込ませてある)が貼られた壁が時間の経過と共に、少しずつ近づいていく。正解したら、解答の順番が次の人に移る。, 出題される問題は、バラバラになった文字を並べ替えて出来る有名人の名前を答える問題や、顔の一部が写された写真から有名人を当てる問題、漢字の一部分が書かれた5枚のパネルを重ねると出来る一文字の漢字を答える問題など。, 制限時間内に、1巡4問を正解できればクリア(2巡8問正解でクリアだった回もある)。, 4人目が正解する前に制限時間を使い果たすと、壁に4人の顔面が押し付けられ、顔を真っ白にされる。, 1ステージ毎に2万円の賞金が掛けられどちらか一方がクリアした場合、クリアしたチームの勝利で2万円(+キャリーオーバー分)を獲得。両チームクリアまたは失敗の場合はそのステージの2万円は次のステージにキャリーオーバー、以降のステージで勝利を収めた場合、それまでキャリーオーバーされていた賞金も獲得。なお、最終ステージ終了の時点で未だキャリーオーバーされていた賞金は消滅となる。, 観客は予め紙に、質問したいことやトークテーマを書いて伏せている。レギュラー5人は、観客の中から1人を指名して、その人が書いた質問やテーマから、トークを繰り広げる。, 最初に競技内容を発表。各家族は有田・タカを含めた10名の芸能人の中からその競技が得意そうな人を1人指名。ただし、既に指名された芸能人を選ぶことはできない。, 1問ごとに4人1組で挑戦。5つの選択肢のうち、間違ったもの4つ(または正しいもの4つ)を、1つずつ削除していく。削除が正しければイレイサー成功。正しいもの1つ(あるいは間違ったもの1つ)を削除してしまうとイレイサー失敗となり、代表者もしくはチーム全員の足元の床が割れ数メートル下の角型スポンジが敷き詰められたプールへ落とされる。出題役は天の声(田淵)が担当。, 判定はアシスタント役の柳原が担当。正解なら柳原に「入っております(正解!)」とコールされて、相手に解答権が移る。不正解なら「バカ舌」と罵られて敗北。, ある一つのお店の定番商品・売れ筋商品を採り上げ、両者は1品ずつその商品の値段を予想する。, 1品毎に正解の金額と同じ金額を予想していれば、ピタリ賞として3,000円分の商品券を獲得。そうでなければ、正解の金額と予想金額の誤差(内輪・外輪問わず、誤差の絶対値)が加算されていく。, 1人ずつ挑戦。挑戦者はまず、4個のジャンルの中から自信のあるジャンルを1個選択。選んだジャンルから上田が出題する問題に、口頭で答えていく。正解なら次の問題へ進めるが、不正解・時間切れで終了。正解数によって、そのジャンルの知識レベルを判定。, 事前に一般モニターが問題に解答しており、その正解率を「一般認知度」として測定。1問ごとに一般認知度が下がっていく。, 第1問〜第3問→一般認知度70-100%の「問題外」レベル、第4問〜第6問→一般認知度40-69%の「普通」レベル、第7問〜第9問→一般認知度10-39%の「通」レベル、第10問→一般認知度9%以下の「博通」レベル, 石川テレビは、火曜2:10 - 2:35(月曜深夜)に放送していたが2008年3月で一旦打ち切り、後に火曜15:00 - 15:25に放送を再開した。, 関西テレビは、9月頃まで水曜1:30 - 1:53(火曜深夜)に放送していたが一旦打ち切り、2008年4月18日から「〜ゴールデンプランズ」より放送を再開した。.