このラバー触った感じはそこまで硬くないですが結構球離れが速い!!普段僕はドライブは当てて打つことが多いのですが、それだとぽい〜〜んと上に飛んでいきます。ホームランです。1点入りました(相手に), 結構重量が重いのでラケットもインナーフォースレイヤーALC.Sを使いましたが、192gと重めで振り遅れているのもあると思います。, ですが、僕よりも何倍もうまいスタッフ笹尾にも打たせましたが、結構苦戦している感じでした!, このラバーの強さは、擦り打つところにあるのではないかと思います!!薄く捉えて擦るこれに魅力を感じました!, 球離れが速い=前にボールを飛ばす力が強いってことですよね!そこでボールをラケットを前に降って当てるというよりラケットを垂直に上に振り上げるようなフォームで打つと相当回転がかかるし深く入ります!, 普通そのような打ち方をするとかなり球が浅くなってしまいますが、ディグニクスは弾みますので球が深くでます!そして、結構並行に球が飛ぶのでそのままオーバーしてしまうかと思いますが、相手の手元でギュインと球が落ちるので結構ブロックはしづらかかったです。, 次に下回転打ちをしましたが、そこで思ったのは逆に下回転打ちは当てて打った方が良いですね!打点をライジング気味に打つとかなり鋭利な鋭い打球が出ます。, そしてディグニクスの中でダントツでチキータが上に擦り上げるだけで深く回転のかかった球がでます!, なんで今回少し打って思ったのは上回転勝負になった時に当て打ちをしてしまうと暴発することが多いです、ですが、擦り上げて打つのが大事かなと思います!あと相当上にあがるのでかなり玉を落として打っても安定して入ってくれます!, 極端にいうと台の高さの半分くらいまで落としても安定して入ってくれる感じです。そこは粘着の良いところが出ていますね!, 人は選びますが、普段から中国ラバーの粘着ラバーに慣れているプレイヤーならば間違いなく合うラバーですね!でも正直に言います。まだまだ卓球を初めてまもない、中級者によりも少し下の層のプレイヤーは難しいと思います!, 正直、垂直に振るならディグである必要がないと思いますね バタフライ ディグニクス09cの使用レビューです。バタフライのハイエンドモデルラバーに粘着が出ました。 良いのか?悪いのか?重たいのか?9500円の性能は確実にあります。 今卓球でオーバーミスやネットミスで悩んでいる人はディグニクス09Cに変えたらボールが勝手に入るようになる… 卓キチの最新動画!今すぐ YouTube で動画を再生するにはこちらをクリック--->>>【卓球試打】ディグニクス09cとディグニクス05の違い 健康に長く、しかも上手になれる方法を皆さんと共有したいと思ってます。, 【悲報】ヤフオクで詐欺に!?1円で落札した商品が16100円……その手口が衝撃的すぎる……. ハイテンション効果を大幅にアップしつつも粘着性ラバーの特長が発揮される独自配合のシートと、硬めの「スプリング スポンジX」との相乗効果により、粘着力と弾みを高次元で両立。“開発コードNo.209”のツブ形状が、回転量の多いドライブやカット、台上技術やカウンターのしやすさをもたらします。粘着性ハイテンションの特長が向上した『ディグニクス09C』は、粘着性の打球感を求める選手のプレーをさらなる高みへと導きます。, ※本製品をラケットに貼る際は『フリー・チャック2』または『フリー・チャック2-L』と『クリップスポンジ』をご使用ください ディグニクス09cに似ている粘着ラバーとテンションラバーを教えてください!(テナジー、ディグニクスシリーズは除く) ディグニクス09cはディグニクス09cです。卓球界でも独特な感じです。 ディグニクス 09cのレビューと口コミ38件を紹介しています。実際に使っているプレイヤーがスポンジの固さ、弾み、重さ、打球感などなど気になる項目別に徹底評価しています。 ※本製品は大変デリケートにできており、表面は大変傷つきやすくなっております。ラバーを保護するため、ご使用後は必ず保護用の粘着フィルムで表面をガードしてください こんにちは!ゴウです! 本日3月19日にメーカーからディグニクス09Cの発送が始まりました〜! そして弊社にサンプル品が届きました!! ディグニクス09Cを早速試打してみました・・・・・が!! 結構打球感はカチカチに感じます! 投稿者:ザーシー[自己紹介] ・卓球歴 約15年 ・戦型 普段はペンドラ+粒高ですが、時々シェークも使います。[レビューする商品名] ディグニクス09c[使用環境] ・使用ラバー ディグニクス09c 赤 トクアツ ・使用ラケット 吉田海偉 ダイナスティカーボンxux 前にスイングして、スポンジもフルに使える人が使うべきだと思います, コメントありがとうございます!確かにそうですね!しっかりとインパクトして打てる方ならばもっと結果は変わってくると思います!実際自分もその後何回か打った時の印象はかなり変わっております。. “開発コードNo.209”のツブ形状が、回転量の多いドライブやカット、台上技術やカウンターのしやすさをもたらします。粘着性ハイテンションの特長が向上した『ディグニクス09C』は、粘着性の打球感を求める選手のプレーをさらなる高みへと導きます。 ディグニクス09cを使ってみたレビューを投稿します。バタフライから発売された粘着ハイテンションラバーです。このラバーは今までの粘着とはちょっと違う。下回転のボールを持ち上げれない人の救世主になるかもしれない!, ボールが粘着ラバーなのに弾み、粘着ラバーの特性も残している面白いラバーです。振って当てれば入るラバー!こんなに良い粘着ラバーは初めてです!, 普通に当てるだけで、ボールが勝手に弧線を描いて飛んでいきます。回転も一定量が勝手にかかるので、上に飛んでも台の中に収まってくれます。下回転のボールも楽々ドライブでボールが持ち上がります。, 下に向けて食い込ませるとドライブになり、面を立ててインパクトを強くするとスマッシュになります。どちらもやりやすいです。カット打ちを角度打ちとドライブの両方で試しましたが、安定してボールが入ってくれます。, 相手のドライブを面を下に向けてのカウンターが物凄くやりやすいです。そこそこの球威で簡単に入るので、カウンターとかで悩んでる人は一度試してみてください。, 他のディグニクスシリーズに比べてスピードが出ないんです…上手く相手の力を利用してと試してみたのですが、80で打った方が倍くらいボールが速いです。安定して入れたい人向けのラバーですね!フォアとバックがあるシェイクハンドを使っている場合は自分が苦手だと考える方にディグニクス09Cを貼ると安心感が出ますね!, 実際に測った訳ではないですが、DNAやV15と大差が無いです。中国系ラバーは重たいと頭の中で思っていましたが、ディグニクスは微粘着系ラバーなのでそこまで重くないですね!, こればかりは値段と相談ですね。安定するボールが欲しい人は弾まないラバーを選択しても安定感は得られます。金銭的に余裕のある人、卓球で勝ちたい人は1度試してみてほしいです。, フォア前にサーブが来た時フォア前にストップが来た時ダブルスのレシーブで攻めたい時にフォアフリックは非常に有効な手段です。苦手な人、ミスをしてしまう人に[…], Anker 電池販売はじめました え? 電池? バッテリーじゃなくて?とお思いの方も多いかと思います。うん、電池。僕も我が目を疑ったのですが、電池です[…], サーブの立ち位置を変えてみたことはありますか?フォアハンドサーブを出す時の位置は、自然と卓球台のサイド側に、バックサーブを出す時は卓球台の中央、もしく[…], 卓球初心者の人必見です! この仕組みを理解すれば、同レベルの人に簡単に勝てるようになります。 チキータとか、最近のアグレッシブなレシーブはレベルが高す[…], 2020年東京オリンピックも迫ってきています。そんな時に水谷さん何をしているのですか!?ライブドアニュース引用 有名店でも年齢詐称….これ[…], 岐阜の田舎の方で卓球をしております。 投稿者:欲[自己紹介] 卓球歴6年半中ペン裏裏粘着大好きマン♂です。 ペン粒とカットマンもやります。 過去に使用した粘着ラバー 高品質キョウヒョウ系 省狂neo3ブルー、オレンジ 国狂3.5、8ブルー、neo3ブルー ターボブルー、ターボオレンジ 普狂3.5、8 本日、ディグニクス09cが届いた。カラー:赤厚さ:max ということで、09cの質感レビューを。 パッケージ いつものパッケージなので、特別にコメントするこ… ディグニクス09Cは2020年4月の新製品としてバタフライから発売された粘着性スピン系テンションラバーです。ディグニクス05の衝撃的なデビューの後、64、80が発売され、次のリリースはテナジーのナンバリングに従いディグニクス25かとも噂されていましたが、まさかの「09C」でした。, 「09」のナンバーよりも気になるのはアルファベットの「C」で、察しの良いバタフライユーザーならばかつてのタキファイアCなどから勘付いたかもしれませんがディグニクス09Cは粘着性ラバーです。, 各メーカーからテナジー越えのラバーが出揃ったタイミングでバタフライがディグニクス05を発売し用具市場の覇権を揺るぎないものにしたかと思われましたが、粘着性を加えることで更なる回転性能を追及したディグニクス09Cを発売しました。, いわゆる粘着テンションというジャンルなのですがバタフライはスピンアートの発売以降、粘着テンションラバーの発売からは遠ざかっていました。, テナジーやディグニクスの粘着無しのグリップ力で勝負をしてきたバタフライですが、ヨーラのゴールデンタンゴPSなどの昨今の粘着テンションのブームにはわずかに一歩遅れて参戦した形となってしまいました。, そんな09Cですがドイツ代表のティモボル選手が開発に携わり数年前から実際に使用しているとの情報が記載され、発売前からユーザーの注目を集めました。, またディグニクス09Cが発売される一年ほど前にテナジー09Cというラバーをティモボル選手が使用していることも確認されており、開発、試作段階から使用していたことが伺えます。, スレイバー→テナジー05→ディグニクス05を使用していたティモボル選手が粘着性ラバーを使用していたことに驚かれた方も多いと思います。, シートの色は濁りの薄い透んだ赤色でボールがくっつくほどのベタベタな強粘着ではなく、表面でボールを転がした際に少しペタっと感じる程度の微粘着です。, 開発コードNo.209という粒形状を採用したディグニクス09Cの粒の太さは1.5mmで05、64、80に共通する1.7mmの太さと比較すると09Cの方が若干細いです(肉眼ではあまり違いは感じられず), また09Cのスポンジは硬度44°で他の3種類の40°よりも硬く、気泡と気泡との間隔も比較的広くなっています。, この粒が細くて低い肉厚なシートと硬いスポンジの組み合わせが性能面にどのように影響してくるのか楽しみです。, 09C以外の3種類と比較すると09Cのスポンジ硬度は4°の差しかありませんがかなりハードな打球感です。, 中国製粘着ラバーの硬い打球感に近いものがあり、フラットに当てた場合だと球持ちはあまり良いとは感じませんでした。, ボールがシート表面でボトッと落ちる感覚ではなく、シート表面に食い込む前に硬さでバチっと弾かれて飛んでしまう感覚です。, しかしスイングスピードを上げてインパクトを強めに打球するとボールをギュッと掴んでくれます。, この掴む感覚により09Cもれっきとしたディグニクスシリーズだと感じさせてくれます。, しかし通常の軽いラリーでは全く別物のような打球感なので戸惑う方もいらっしゃると思います。, 左右のコントロールはしやすくフォアサイドバックサイドへの打ち分けはやりやすいです。, しかしやや難しかったのは前後の調整で浅く止めようとすると止まり過ぎてネット手前で落ちてしまい、深く入れようとするとボール1〜2個分オーバーしてしまいます。, ちょっと力を抜けば手前に落ちて、ちょっと力を入れればポーンと飛んでしまうので、フラットな打ち方で前後へ打ち分ける際の力加減の調整が難しく感じました。, ミートドライブでは素早いスイングスピードで力強くインパクトすれば回転量が多く速度のあるドライブを打つことが可能です。, しかしスイングスピードが遅かったりインパクトが少しでも弱いと回転がかかる前にボールが飛んでしまい回転量不足の中途半端なドライブになってしまいます。, ボールに面を厚く当てるミートドライブを多用する方にはディグニクス64や80などの方が比較的食い込みがいいので神経質になることなくドライブの連打が可能です。, また擦るドライブでは非常に回転量が多くぐいっと沈み込む重みのあるドライブを打つことが可能です。, 元々グリップ力が強いディグニクスのシートに微粘着が加わることで中国製粘着ラバーと同等以上の回転量とスピードを両立したドライブを打つことが可能です。, また相手の方にループドライブを打ってもらい、ブロックやカウンターで返球しようとするとズドンとラケットにのしかかるような重さを感じました。, 相手に攻め込まれている場面や、サーブレシーブから不利な展開に持ち込まれても、擦り上げて十分に回転をかけたドライブを一本打ち込むことさえ出来ればそれだけで試合の主導権を握ることが可能です。, ノングルー化で粘着ラバーからスピン系テンションに乗り換えた方にディグニクス09Cを試して頂いた際には、グルーを塗った粘着性ラバーに最も近いボールを打つことができるラバーだと太鼓判を押していました。, またゴールデンタンゴPSやキョウヒョウターボブルーと比較すると回転量とスピードがどちらかに片寄ることなく高いレベルで両立されていました。, 格上のカットマンの方に強烈なぶち切れカットを打ってもらったのですが09Cでは真上に擦るだけで返球することができました。, 試合で打ち込まれると普段は3本に1本ほどしか返球できないぶち切れカットを安定して打ち返すことができたので、09Cへの転向を真剣に考えてしまいました。, またペンの裏面ドライブは面がやや被せ気味になるので面を開いて上方向に擦り上げて回転をかけると安定したドライブを打つことができます。, またカウンターでは力強くインパクトしてボールを掴むことで相手の回転にこちらの回転を上書きすることが可能です。, ディグニクス09Cは他の粘着テンションよりも弾みが強いので球威で打ち負けることもなくドライブ対ドライブの引き合いではここ一番の強さを発揮します。, やや上方向に素早くスイングし強くインパクトすることでスピードが速く威力のあるスマッシュを打つことが可能です。, しかしスイングが遅くなったりインパクトが弱かったりするとボールがネット手前に突き刺さってしまうので、やや上方向にスイング力強くインパクトすると弾道が安定します。, またほぼ同じスイングから面を少し被せて前方向に振り抜けばミートドライブ、面をほぼ垂直にやや上方向に打てばスマッシュになるのでその緩急だけでも相手のミスを誘うことが可能です。, 元々グリップが強いシートに粘着性がプラスされていので強い回転がかけられる反面、相手の回転の影響はモロに受けてしまいます。, しかしスポンジが硬くシートも厚いので、ブロックでのインパクトの際に前方向の動きを加えるだけで相手の回転の影響をあまり受けずに返球することが可能です。, やや面を被せ気味にして上方向へ押すようなスイングで相手強打を捉えれば安定したブロックをすることが可能です。, またペンのサイドスピンブロックは相手のドライブ回転を書き消すだけでなく強烈な横回転をかけられるので、コース次第では相手をミスさせることも可能です。, またペンのカット性ショートは軽く下方向へ擦るだけでネットスレスレの際どい弾道の下回転ボールを打つことが可能でした。, 硬いスポンジと引っ掛かりの強いシートにより回転量の多い下回転をかけることができるので、軽く上から下に擦るだけで素早く鋭い角度のツッツキを打つことが可能です。, ツッツキ対ツッツキの場面では相手の下回転により強い下回転をかけ返すことが可能で安定性は抜群です。, また左右の打ち分けはやりやすいですが、浅いツッツキと深いツッツキのコントロールが難しいです。, しかしストップをピタッと止めることができるので深いツッツキとビタ止めストップで前後に振る方が安定性も高くやりやすいです。, 擦るドライブ同様に上から下へ強く擦ることで非常に回転量の多いカットを打つことが可能です。, スポンジが硬いので相手の球威に打ち負けず、キョウヒョウなどの硬い粘着ラバーと同じ感覚でカットを打つことができます。, また09Cはグリップ力が強いディグニクスのシートに粘着性が加わっているので同じディグニクスシリーズの05、64、80と比較するとより強い下回転をかけることが可能です。, スピン系テンションでのカットで切ることが難しく感じている方にはぜひ09Cのカットの回転量の多さを実感して頂きたいです。, また反発力の強いスポンジとシートにより、中国製粘着ラバーと比較すると飛距離が出しやすく攻撃に転じる場面での切り替えがスムーズです。, 硬いスポンジと厚いシートで相手のドライブの勢いに打ち負けることなくズドンと切り下ろすことが可能です。, 私はカットマンが本職ではないので実感はできませんでしたが、グルー時代にキョウヒョウプロ3を使用していたカットマンの方はグルーを塗った粘着に近いカットを打つことが出来ると言っていました。, グリップ力のあるシートと粘着性の組み合わせにより、ディグニクス05、64、80と比較すると格段にサーブの回転がかけやすいです。, 同じシリーズのラバーでも微粘着ラバーへ多少の仕様変更をするだけで全く違うラバーでサーブをしているような強いギャップがありました。, 特に下回転系のサーブは初見の相手のツッツキに対して高確率でミスをさせることができました。, 粘着テンションの中ではトップクラスのサーブの安定性を誇りその回転量の多さや球種でサーブからの展開を有利に運ぶことが可能です。, 相手のサーブの影響を受けやすいので様子見程度に当てにいくとモロに回転を食らいます。, しかし相手のショートサーブに対してはどんな球種のサーブが来ても、こちらのグリップ力の強さを活かして相手の回転により強い回転をかけ返すことが出来るので相手に先手を取らせない展開を作りやすいです。, ロングサーブの場面では多少体勢を崩された場面でも、強く擦りあげたドライブを一発打ち込むことでこちらへ主導権を奪うことが出来るので確実にレシーブで返球をして4球目からの展開を組み立てると良いと思います。, 元々ディグニクスの強いグリップ力がチキータで抜群の威力を発揮することは過去のレビューや多くのディグニクスユーザーの方からも明らかですが、そこに粘着性が加わることで更に上の回転を作り出すことが可能です。, ネット近くのボールはほぼチキータでカバーできそうなほど威力のあるチキータを打つことが可能です。, また中国製粘着ラバーのような角度の鋭いツッツキやビタ止めストップ、ペンのカット性ショートやサイドスピンブロックなどの前後左右様々な技術がやりやすいです。, 単に回転量の多さで勝負したり、スピードの速さのみで勝負をするのではなく、その両方を追及する方におすすめです。, ディグニクス09Cは元々グリップ力が強く球威のあるボールを打つことが可能なディグニクスシリーズに、粘着性を加えることでディグニクス05のトップレベルの回転を越えたワンランク上の回転を作り出すことが可能です。, また中国製粘着ラバーや他の粘着テンションよりも強力な反発力で圧倒的なボールスピードと勢いを生み出し、回転とスピードを高レベルで両立させています。, 球種の多さや技の多さで相手のミスを誘い、相手のボールにはこちら側の回転をかけ返す、不利な場面でも主導権をひっくり返して攻めに転じるテクニックタイプの方におすすめします。, また粘着ともスピン系テンションとも多少異なる独特な性能なので扱うことは難しく初〜中級者にはおすすめしません。, ディグニクス世代に入りポストディグニクスの背中を狙って他メーカーが追従するようなテナジー世代のような展開を予想していましたが、ここにきて粘着テンションの時代が到来しました。, 各メーカーの粘着テンションも高性能でそれぞれに良さがあり、テナジー世代のラバーほど圧倒的な性能差ではなくバタフライの独占市場といった様相は見られませんでした。, そん中登場した粘着をプラスしたディグニクス09Cは今後どのように評価されていくのか注目していきたいと思います。, トランスフォーマーExtraSlow【der-materialspezialist】-ひろ, スピンパラサイトスペシャル【der-materialspezialist】-エボみぃ, スピンパラサイトスペシャル【der-materialspezialist】- Pまん.