ですので、力仕事は必要になるのですが、その分工場の製造の中でコスパよく稼げる人気... エンジン部品の組立組立作業は、流れて来る製品に部品をドライバーなどの工具を使用して組み立てる作業です。 三菱重工は分社化の嵐作戦中。関連会社含めたスレ。 ... 人みたいに国民を脅かす存在それがブラックメン、ブラックメンは3kはあたりまえ(きつい、汚い、危険)はあたりまえで ... 24.東洋大 08.37 . var ol=document.getElementsByClassName('oekaki_load1')[0]; oekaki_script.setAttribute('src','//www2.5ch.net/wpaint2/oekaki.js'); ちなみに岡崎市の所得推移はは391万円です! ①08:25-17:20 【休日・休暇】 「誌面ビューアー」は、紙の雑誌と同じレイアウトで記事を読むための機能です。ウェブブラウザーで読みやすいようにレイアウトされた通常の電子版画面とは異なり、誌面ビューアーでは雑誌ならではのビジュアルなレイアウトでご覧いただけます。スマートフォン、タブレットの場合は専用アプリをご利用ください。 詳細を読む, 「クリップ機能」は、また読みたいと思った記事や、後からじっくり読みたいお気に入りの記事を保存する機能です。クリップした記事は、メニューから「マイページ」を開き「クリップ」を選ぶと一覧で表示されます。 詳細を読む, 日経ビジネス電子版では、閲覧を制限している状態を「鍵が掛かっている」と表現しています。有料会員としてログインすると、鍵の有無にかかわらず全ての記事を閲覧できます。登録会員(無料)でも、月に一定本数、鍵付き記事をお読みいただけます。 詳細を読む, 記事の内容やRaiseの議論に対して、意見や見解をコメントとして書き込むことができます。記事の下部に表示されるコメント欄に書き込むとすぐに自分のコメントが表示されます。コメントに対して「返信」したり、「いいね」したりすることもできます。 詳細を読む, 記事末尾の「投票」ボタンを押すことで、その記事が参考になったかどうかを投票する機能です。投票できるのは1記事につき1回のみ。投票の結果はすぐに反映され、トップページの記事リストなどにも表示されます。評価の高い記事を選んで読むといった使い方ができます。 詳細を読む, 「この連載の続きが読みたい」「この議論の展開を見届けたい」と思った時に便利な機能です。「連載をフォロー」「シリーズをフォロー」は、その連載の新着記事が配信された際に、「議論をフォロー」は、その議論に新しいコメントがついた際に通知されます。 詳細を読む, 優れた戦略立案は確かな情報源から。 私の経験から言っても、エンジニアは忠実に決まりを守るものです。不正が発生するのは、規則に習熟していないか、組織内によほど変な人がいるかのいずれかと思いますが、三菱自動車で知識が足りないとは考えられません。今後執行役員が明確に説明されることを期待しています。広報部のコメントはたいへん難解です。時系列の違いがあるのかもしれませんが、結局フェルさんの文章が正しいのではと感じます。, 信頼回復は、体裁や、透明性では、人に感じ取れません。私が三菱の役員で、信頼回復をする為に何をするかと例えれば。役員全員で、私費を持ち寄ってでも、ランエボを再度ビジネス起動に乗せ、レースという、一般公道より遙かに過酷な環境と、市販車の生産管理の共通性をアピールしながら、我々の作ったもの。守りたいモノが、お金では買えない、素晴らしいモノである事を皆んなの喜びとともに共有出来る環境を一から作り上げる作業を始めると思います。やった事の反省や、後追いフォローをしても、ユーザーが欲しいモノ魅力的なモノには、ならない。なんだかんだあっても、三菱自動車は、売れてるじゃないか。前より売り上げが伸びてる。くらいしか、役員や、トップ、広報は感じていない様に思います。かつて、篠塚さんがランエボでレースに出ていた頃のあの活気を取り戻すには、レースが楽しくなる車。三菱でしか作れない車で、10人中9人に否定されても、1人には、絶賛を浴び。トヨタには無い車作りと、設計思想を世間に魅せる必要があると思います。, ふそうとごっちゃになってる人多いなあの時の自工は当時の運輸省が面目を潰された腹いせのリコールばかりだったよふそうの対応は最悪だったけど自工とは分けて考えないと同じように隠してた水平対抗な会社は叩かれない不思議あの時、同じ部品使ってる日産は経営が苦しいのに120万台リコールを敢行したってのにさ, 失敗知識データベース http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CB0011010.html で記載されているリコール隠しや、ここでも参照先が示されている燃費偽装に関する調査報告書を見れば、ごく一部の社内の人間が行ったことである、とは言えません。20年以上もの間、不正な方法が伝授、引き継がれているが、それはごく一部の社内の人間のしたことであり、大多数の他の従業員は無関係である、会社の文化は正常である、と、胸を張って言えることではないでしょう。 依然として不正の根源が取り除かれていない自動車会社である、と判断せざるを得ないでしょう。, 三菱の方々へ恐らく、これらコメントも読んでいらっしゃると思うので、伝言的にお伝え致します。三菱自が、しなければならないのは、ユーザーの信頼を得るという事だと再三述べらてますが、やってる事は、体裁、形としての謝罪や、信頼回復の取り組みのこれ見よがしなアタフタとしたアピールのみだと思います。先の巻末のメールに、我々はお役所では無い旨をしきりにアピールされていましたが、Fヤマグチ先生と、多田さん、三菱の担当役員との経緯について、間違いを指摘する必要があったのか、疑問に感じます。三菱は、各担当レベルで、役員を含む全員が、俺のせいじゃ無い。と心では、思っている事を如実に見せただけで、体質改善や、信頼回復を期待出来る今後の展開の光みたいなモノが感じ取れません。実直な仕事は必要ですが、光る人材がいないし、みんな潰しあって、当たらず触らずで、逃げているだけにしか見えません。, 「それは全社員それぞれの意識、それから我々のマインドセットも変えなくちゃいけない。」は現在自分たちは思考停止しているという宣言をする言葉です。もし使った場合は必ずそれを実現するための具体的なしくみを合わせて説明すべきです。その後のインタビューでは組織を変えてとか、CEOが当局に報告してとか、説明が続いていますがマインドセットを変える事からかけ離れています。, ユーザを見ていない、どこを向いて仕事しているのか分からないこの体質は、この三菱というグループに共通したものと個人的には感じているので、どうしても擁護できません。(感想や印象ではありません。一部は証拠も伴った実感としての感情です)まず、前回、前々回のリコール隠し事件から、とっくに10年以上の歳月が過ぎています。そして、その間努力してきましたとの弁があり、今回の回答の中にもあるように、本人達は体質が「変わった」あるいは「変わりつつある」と認識しています。であれば、何故今回の事件が起きたのでしょうか?彼ら自身が実は事件とも思っていないのではないでしょうか?一体、この会社の闇はどこまで続くのでしょうか?度し難いと思います。ユーザをなめないで欲しい。(最初からユーザを見ていないのでしょうがないですが)毎回、彼らとかかわる度に思いますが、前提となる基準が全く異なるのでしょう。話ができません。(会話になりません)これこそが、彼らの一番の問題と思うし、だからこそ自助努力ではどうにもならないとも思っています。たまにレスに見られる以下のコメントも同類ですね。「大した誤魔化しじゃない」「他社だって似たり寄ったり」「良い車もあるんだからがんばって欲しい」問題は、数値の大小でも、他がやってるから良い訳でも、お気に入りの車もあるから、でもありません。どうやって企業倫理を構築する気なのか?ということです。普通の会社なら「企業倫理を取り戻す」なんですけどね。この会社は最初から無いようですので。, 取材申し込みに関して齟齬がありそうだという状況、三菱自動車側の抗議のあとがきの掲載の仕方、など三菱自動車に対して厳しい(上から目線の)対応が気になります。これがヤマグチ氏のスタイルなのでしょうか、もう少し取材の姿勢を考え直しては如何でしょうか。三菱自動車に過去に重大な不正があったのは事実ですが、相手に経緯を払っていない、ご本人ら関係者は払っていると思われているかもしれませんが、文面から何となく上から目線の取材をしたのではないかと感じ取ったら私はこの記事内容に価値を見出せません。, 社内の何が変わったか全く不透明三菱と言うブランドで仕事をしている以上今までと何ら全く変わらない大体、ロゴくらい変えてもいいくらいの事をしてきているはずだが何故か皆さんスリーダイヤに拘っている新たな気持ちで別会社としてスタートするくらいの気持ちでなければ 幾ら技術軍が真面目でも努力家でもそれは消費者にとってどうでもよい事 そんな思いをしながら仕事してみんなに認めてもらえるなら何処の企業も成功してます何をもって社会貢献かと言う事です きつい言い方になりますが 確かに技術は有ると思いますが その自分たちの技術力に酔っているようではユーザーは認めてくれません それは外から見れば製造・管理・営業・技術すべて同じことですもしこの言葉に違和感を感じる様では今までの三菱とこれからの三菱は何ら変わりはないですね, すぐにリコール届出を出して対応していると言っていたが、国土交通省の「自動車のリコール・不具合情報(連ラクダ)」の公表資料である「平成27年度自動車のリコール届出内容の分析結果について」という報告書http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/common/data/h27recallbunseki.pdfのP144の「表 8-3 届出者別の 5 カ年リコール率【国産車】」で公表されている数値を見ると、三菱自動車工業の5カ年リコール率は、ダントツに高い【129.5%】!!さらに、同報告書P149~P152の表8-6及び図8-4を見ると、市場で不具合が報告されてからリコール届出までなんと4年超えを費やしているリコール届出が5カ年のリコール届出件数の【2割】もある。これはあまりにも不完全な自動車を生産し販売しているのではないのか?また、リコール届出を出してリコール開始するまでの間は、その不完全な自動車を市場で走り続けているということについて、どのような認識なのか?歩行者や他車に対する危険性の認識が甘過ぎるような気がする。, >F:それでは今回のことは、社内のごく一部の人が勝手にやった、ということですか。鳥:そう。そう信じたいです。長年、三菱自動車で仕事をしてきて、そういう雰囲気を感じたことはただの一回もありませんから。これは経営陣の言葉とは思えない。ただの一般社員の言葉だ。経営者ならまずやることは①原因を明らかにする。②責任を明らかにする。③責任者の処断④再発防止策⑤ ①~④の内容を広告などを通知、広く周知する(消費者、株主に向けて)其処まで行って⑤の状況を一般消費者が審査できる。「この会社は本当に変わったのか?口先だけじゃないのか?」しかしこのインタビューでは①~⑤のどれも明らかになっていない。言っている事は「そんな事なかったと信じたい、今後はがんばります。」とだけ。小学生の反省文ですか?まったくこの会社は変わっていない。甘すぎるし、責任ある言葉が出てきていない。三菱駄目だ。, 以前、営業車で三菱車に乗っていた時の話です。営業用なので四半期ごとの定期メンテに行くと、帰り際に整備主任から「リコールかかってたんで**交換しました」となんどか耳打ちされました。しかし修理記録にはその記載がありませんでした。結局当時乗っていた三菱車は全て3年のリースアップ前に走行不能になりました。走行距離はどれも10万kmに遠く及びませんでした。それ以外に乗った国産の営業車は、スバルレオーネ16万km、サニーターボルプリ12万km、ブルSSSアテーサは8万kmでそれなりにリコールはありましたがリースアップまで無事に走りきりました。そういう経験を繰り返したので三菱自動車のリコール隠しがニュースになった時「ああ、やっぱりそういう会社のクルマだったんだ」と妙に納得したのが印象的です。もっとも三菱車は懲りてしまいその後全く乗っていません。燃費偽装も含め、実際に三菱車に乗っていたユーザのそういう実体験からの悪印象を払拭するのはかなり大変だと思います。変わって当たり前、変わったとしても裏切られたと感じたメーカのクルマにはもう乗りたいとは思わないからです。, ●豊田社長のドライビングアンダー出ちゃって無理やりパワースライドさせ、オーバーにもっていくところなんてありますが、的確な操舵でオツリをもらってもいないし、失礼ながら社長は私が思う0.1%側の使い手ですね~。●GRブランドプリウスやノアボクもラインナップに・・・違うでしょ~(今風に。笑)。今後、ふさわしいベース車が増えていくことを期待します。●三菱評価基準は各社それぞれ違って当たり前。基準はそれこそ秘匿資料でもあり、最重要なノウハウですよね。保安基準には「堅牢なこと」のように、自動車メーカーの性善説的に任せたところが、たぶんに含まれています。自ら任されている領域を踏み越えてそのおかげで保安基準が何度も改定・・・いやはや更なる面倒ループに・・・*現時点では、まだMMCは生き残れると思ってちゃいけないと思いますよ。●調査報告書高速惰行法等の採用も現場サイドが「(走行データの取得を)煩雑だ(わずらわしい)」として逆算プログラムを作成し、(利用マニュアルまでもある)机上計算。、意図する結果を得られなかった場合には走行抵抗を改ざんした。とありますね。そして法規適合性の砦となる部門でさえ、不正行為に及んでいた・・・報告書の最後に「自動車を製造販売することは、単なる利益追求のツールではない。「ワクワクする自動車を世に送り出す」これこそが自動車メ-カーとして忘れてはならない矜持なのではないか。」いいこと言うネ!全ての国産メーカーに見てもらいたいよね! ②21:55-06:50 私、運転なし歴40年を越える筋金入りのペーパードライバーです。でも、メカとしての自動車を含め動くものへの興味はつきません。そんな素人からしても今回のインタビュー、フェルさんの切れがないというか鳥居さんへの事前のディフェンス指導がきつすぎて、鳥居さんの生身が見えてきません。マツダにしてもトヨタにしても、インタビューを受けている方が自分の言葉で自分の失敗や試みたたことを語ってくれているから、読者は楽しくなるし、その会社自体へのイメージが「目から鱗」のように全く変わります。それらの記事には、経験だけでなく哲学がありました。似たようなニュアンスのインタビューであっても、会社のポリシーや自慢がにじみ出てくる回には不愉快なものが程度の差こそあれ伝わってしまいます。今回私が期待していたのは、三菱自の技術者「達」は今何をかんがえているのかということであったり、どう内部で声を上げていったかということであったようです。予想が裏切られたようです。正直、あまり楽しそうではありませんねぇ... 【三菱は今後発売する自動車の出来で語れば良い】って言ってる方いますが、その出来って車の走行性能とかの意味で言ってますよね?それ以前の安全性の問題が問われているんですし、一般人では判断できないけれど重大な欠陥ってのも潜在するのが機械製品だと思いますけどね。ウッヒョー、凄い走りだぜ、I love MITSUBISHI!とか走ってて、急にブレーキ壊れたりしないことを祈っておきますね。, 『今は透明性が増していて、お客様を第一に考えるようになってきているので、リコールはすぐに出します。当時は最後にリコールを出すと決める人が会社の経営だとかを第一に考えると、出せなくなるという雰囲気があったのではないかと思います。(要約)』って、酷い会社もあったもんですね。トラックのタイヤ外れて亡くなった方の遺族が聞いたら憤慨するでしょうし、当時三菱の車に乗ってた方は、もう三菱の車買わないよ!ってなるんじゃないですか?『F:品質部門がこれはリコールを出しましょうという上申を、 役員会でストップできてしまうのですか。構造的にどうですか。 鳥:できないと思います。』って、そこは【構造的にできない仕組みになっています。】って答えじゃないとダメでしょうwなんで、役員なのに【思います】なの?ランエボとか憧れる一台だし、デリカとかワンボックスでオフロード走れるカッコイイ車だと思ってましたけど、もう三菱の車買うことはないでしょう・・・, フェルさんにいつもの切れ味がなかったりY崎さんのいつもと違う広報とのやりとりにしても、もしかして三菱自工の本質を引き出すための手腕だったのか!と思えるほどに三菱自工の方々の対応がひどい。自工復活を陰ながら応援したものとして体質の変わらなさに失望してしまいました。アッパレ!フェルさん、Yさん, 最後にMMCのメッセージをそのまま載せるところがNBOらしいですね。MMCの体質が何よりよく解ります。, 三菱の方の難解な文章から、お役所体質を感じ取ることを禁じ得ません。恐らく、各々の責任を明確にして、その範囲内で真摯な対応を心がけているのでしょうし、そういう企業体質なのでしょう。しかし、だからこそ、他に対する無関心が生じ、一連の不祥事の根底原因になったのでは?と思ったりもします。, まぁ、こういうことには必ずアンチな人はいて、三菱の車の燃費が少し決められた基準での値より低かったからといって直接の被害を被ったひとはそんなに多くはないので私もそうであるように、あまり関係はないですよね。でも、なんだか叩きたくなる。人間の性なんでしょうか。FBでもトヨタの広告には必ずと言っていいほどアンチがコメントを寄せるし日産なんて目も当てられません(笑)でも結構マツダとかはコメントは暖かいんだな。これが空気ってやつなんでしょうか。三菱の人はいろいろと大変なんだと思うし、鳥居さんのコメントも全く嘘はないと思いますね。そりゃそうだよ、それにかかわった人だって絶対誰にも言えないと思ってやった話なんだから。墓場まで持っていくはずがばれてしまったけど。いい車に乗って楽しみたい。私としてはそれだけ、なので三菱自動車にはもっといい車、強みを生かした素晴らしい車感動や喜びを与える車、を創造していってほしいと思います。言われなくても中の人はそれが唯一の道であることはわかってるでしょうけどね。広報の方、もし読んでいたら、うちのE32ギャランがもうすぐ30周年記念なんですけど、センターパイプからマフラーまで朽ち果ててしまっていまして、でもやっぱり当然部品がなく今度フジツボでまとめてワンオフするんですが、部品の寸法、出していただけませんか?資料残ってるようでしたら。なぜ乗るか?素晴らしい車だからですよ。外から見ても、中に座っても。4G63最高。きっと大事にランエボとかに乗ってる人も同じようなことを思っているとおもいます。上っ面のアンチへの対応も必要かもしれませんけどやっぱり車で勝負してくださいね。アウトランダーとかもいい線行ってると思うんで。ノートeパワーみたいな軽自動車を三菱に最初にだしてほしかったナ。, これを読んだら、、自分なら三菱自動車工業の車は買わない。そう思った。なんか、他人事みたい何だよね。人の命がかかっている事が理解出来ないのではないか? そう思った。, リコール隠蔽の対応燃費偽装の対応インタビューの対応すべてにおいて不合格ですね着地を見ていないので、まだ何とも言えませんが・・・不具合情報、事故、クレームなどスパイラルアップされる情報が全く対応されない会社なんだなとわかりました。いくら一生懸命作りましたでも作りっぱなし、自己満足ではダメなんです会社方針、市場のニーズ、両方が良くないと生み出されるものは機能しないのです。, コメントにやっぱり駄目だという声が多いですね。一技術者のインタビューを読んで「ダメだダメだ」と言う方は、じゃあどういう内容ならOkなのでしょう。三菱は今後発売する自動車の出来で語れば良い、というかそれしか無いと思います。EV一辺倒ではなく、本来エンジンもシャシーもすごいんだ!という所を見せてください。私は過去に2台三菱に乗っており、堅牢な車体、素直なハンドリング、修理し易い構造で気に入ってました。特に4WDとターボ技術は同時期他社から抜きんでたと思います。なので私はむしろ日産に買われた今後が心配です。, なんでだろう、フェルさんのいつもの切れ味がみられない。相手の方が答えているようで全くガードを崩さないから攻めあぐねているのかな?難しい内容なのはわかるけどフェルさんがのってないのが紙面にでています。このままだと他誌にあるようなフツーのインタビューになってしまいそうなので、来週の記事に期待していますよ!, 「三菱自動車さんからのご連絡」、このような申し入れをすることで企業姿勢が見えますね。そもそも、取材には広報さんが立ち会ってたんですよね?上司に報告するために、横に座っていただけなんでしょうか。フェルさんには、この機会にもう少しつっこんだ事実を書いていただきたいです。, これは酷いですね。同系統の隠蔽事件を何度も起こしながら、個人のした事で組織としてはそんな体質は無いですか……会社の方針で嫌々そう答えているのならまだ良いですが、本気での発言なら、再発はほぼ確定ですね。原因が分かっていないんですから。>三菱自動車はこの報告書を受領した上で、「三菱自動車が自ら再発防止策を考えるにあたって骨格となるべき指針」として、以下の5項目を挙げている。>1.開発プロセスの見直し>2.屋上屋を重ねる制度、組織、取組の見直し>3.組織の閉鎖性やブラックボックス化を解消するための人事制度>4.法規の趣旨を理解すること>5.不正の発見と是正に向けた幅広い取組これでは「自称真面目な良い人」が「善意で改竄した結果」は検出出来ませんね。と言うか、上記の5箇条は組織の普通の改善案ですね。あの事件を起こした企業から出す抜本的な改革案とは、とても言えません。, お役所体質と思われたくなかったのなら、顧客の信頼を取り戻したかったのなら・・、取材をチャンスと捉え無条件で受け入れるべきであったと思う。しかし結局、三菱広報は未だに言い訳に終始・・それを読んで顧客が呆れるのが分からないのか?やっぱりまんま三菱体質ですね。鳥居氏の説明も然り、やはり言い訳と、今はもう透明性が・・などと戯言を。リコール判断も結局、自分の首が恐い偉い人が決める?? やっぱり三菱、何も変わってないですね。, 燃費偽装の全容説明は確かに一エンジニアの手に余る。三菱自動車としては当然、そのまま受けるわけにはいかんでしょう。名指しでエンジニアを指名ということで、鳥居さんは「知らない」と答えても批判を受けないわけだから、必要な紆余曲折だったんじゃないですか。, 広報は、まるで、とばっちりの様に、言い訳メールを送りましたね。あなたが、本気で怒っている世間や相手に、気持ちを伝える時、どうされれば、あなたは納得するのか考えてみてください。謝罪マニュアル、統計データ、上からの指示でしか動けない担当があの様なメールを出してはいけません。世間の目は、三菱社員全員が、社長でり、責任者だと思って見ています。本気で、信頼を回復させたいなら、言い訳を一切言わず、間違いも指摘せず、ただひたすら、世間の間違った評価に対して、崇高かつ、社会のリーダーとして、何かを作って魅せ続けてください。形なき、言い訳と、訂正、透明性のアピール、役員含めた、口先の違う、違う、そうじゃない。のコメントは、要りません。風通しを良くしたというなら、否定せず全てを聴き、明日から、あなた自身が変わってください。そうすれば、あなた方三菱の欲しいモノが自ずと手に入りユーザーの心も掴めると思います。, ここまで読み進んできても何故燃費不正が起こったかよくわかりません。今後の展開で明らかになるのでしょうか?