1965- 平成時代の宇宙飛行士。昭和40年4月15日生まれ。平成3年石川島播磨重工業(現IHI)入社。8年宇宙開発事業団(NASDA=現・宇宙航空研究開発機構・JAXA)の宇宙飛行士候補者に選定され... 「コトバンク」は朝日新聞社の登録商標です。「コトバンク」のサイトの著作権は(株)朝日新聞社及び(株)VOYAGE MARKETINGに帰属します。 - 研究社 新英和中辞典, 「バランス数字」とは,3桁以上,7桁以下の同一数字か又は同一文字からなる商標をいう例文帳に追加, “balanced numeral” mans a trade mark consisting of either identical numerals or identical letters of not less than three nor more than seven digits - 特許庁, The main girder lower flanges 7a are formed in counter face directions of the main girders 3, respectively. 日本大百科全書(ニッポニカ) - スズハモの用語解説 - 硬骨魚綱ウナギ目ハモ科に属する海水魚。北海道釧路(くしろ)以南の太平洋沿岸、山口県以南の日本海沿岸、東シナ海、朝鮮半島、南シナ海など西太平洋とインド洋に広く分布する。体は細長くて、後方に向かって側扁(そくへん)する。 - 特許庁, 支持台3は、4本の脚部5と、桁6、6と、上梁7、7と、下梁8、8と、桁6に沿って下梁8、8間に架けられた地張9と、上梁7、7の対向する位置から下方へV字状に延びる一対の筋交い10、10を有している。例文帳に追加, The support base 3 is provided with four leg parts 5, beams 6, upper beams 7, lower beams 8, a columnar base aggregate 9 disposed between the lower beams 8 along the beams 6, and a pair of braces 10 extended downwards in V-shape from the opposing positions of the upper beams 7. 1965- 平成時代の宇宙飛行士。昭和40年4月15日生まれ。平成3年石川島播磨重工業(現IHI)入社。8年宇宙開発事業団(NASDA=現・宇宙航空研究開発機構・JAXA)の宇宙飛行士候補者に選定され... 「コトバンク」は朝日新聞社の登録商標です。「コトバンク」のサイトの著作権は(株)朝日新聞社及び(株)VOYAGE MARKETINGに帰属します。 - 特許庁, 4枚の薄板(2)を、その幅方向が上下方向になるように接合することで井桁状の枠体(3)を構成する。例文帳に追加, Four thin sheets 2 are joined so that width directions thereof are in vertical directions, and a frame 3 having a square well curb shape is formed. - 特許庁, At an inner peripheral side of the main girders 3, the main girder lower flanges 7a are provided. Copyright © Japan Patent office. - 特許庁, 縦桁2aおよび横桁2bを長方形に組んだ枠部材2の内側に、多数の円管状ルーバー部材3を、上下2段に千鳥状に配置してパネル状の車両走行路用ルーバーユニット1を形成する。例文帳に追加, A number of circular pipe louver members 3 are arranged on the inside of a frame member 2 combining a vertical girder 2a and a horizontal girder 2b in a rectangle in upper and lower two stages in zigzag to form the panel-like louver unit 2 for the vehicle traveling road. 「下4桁」って英語で言えますか?正解は↓↓↓last four digits です。ここでのdigit は0から9までのアラビア数字という意味です。Please enter the last four digits of your credit card number.クレジットカード番号の下4…|2020.08.05 神野優子 - 特許庁, 各複合材一体成形多桁構造体2,3,4は、上面外板9と、下面外板10と、上面外板9と下面外板10の間に略同一方向に配置された複数の桁11を有する。例文帳に追加, Each of the composite material integrally forming multispar structures 2, 3, 4 has an upper face outer plate, a lower face-outer plate, plural spars which are arranged in the nearly same directions between the upper face-outer plate and the lower face-outer plate. - 特許庁, 橋桁1及び反力梁3の略中央部から夫々対峙する方向へロッド4,5を突設し、該橋桁1と反力梁3間に上下回動可能な梃子6を介装する。例文帳に追加, Rods 4, 5 are projected in the direction opposed from approximately the central sections of the bridge girder 1 and the reaction beam 3 respectively, and a vertically rotatable lever 6 is interposed between the bridge girder 1 and the reaction beam 3. ©The Asahi Shimbun Company / VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved. - 特許庁, 鋼道路橋1は、鋼床版10の下面に主桁21と横桁22とから成る床組20が一体に構築され、その床組20の主桁11が橋脚2に支承3を介して支持されている。例文帳に追加, In this steel road bridge 1, floor framing 20 composed of main girders 21 and horizontal beams 22 is integrally constructed on an under surface of the steel floorslab 10, and main girders 11 of the floor framing 20 are supported by a pier 2 by bearings 3. - 特許庁, 下路合成桁を有する鋼・複合橋において、下路合成桁4の鋼板5及びベース鋼板2の所定の部位にゴムラテックスモルタル3,6を形成し、低コスト化と低騒音化を図るようにした。例文帳に追加, In this steel composite bridge having the through composite girder, the rubber latex mortar 3, 6 is applied to the predetermined sections of a steel plate 5 of the through composite girder 4 and a base steel plate 2 to reduce cost and noise. 硬骨魚綱ウナギ目ハモ科に属する海水魚。北海道釧路(くしろ)以南の太平洋沿岸、山口県以南の日本海沿岸、東シナ海、朝鮮半島、南シナ海など西太平洋とインド洋に広く分布する。体は細長くて、後方に向かって側扁(そくへん)する。口は大きく、目の後縁下よりも後方まで開く。上顎(じょうがく)は下顎よりも突出する。歯は犬歯状。前上顎骨と鋤骨(じょこつ)(頭蓋(とうがい)床の最前端にある骨)の歯は3列に並ぶ。中央列歯は肥大して三尖頭(さんせんとう)をなし、中央の尖頭は両側のものより著しく大きい。主上顎骨歯は3~4列に並ぶ。体は青褐色で、腹面は淡い。胸びれの内側は紅色。水深100メートル以浅の沿岸域の泥底に生息し、河口域でもみられる。夜行性で、底生魚、頭足類、甲殻類などを貪欲(どんよく)に食べる。東シナ海の浅海域では4~6月ごろに産卵する。レプトセファルス(葉形(ようけい)幼生)の体は細長くて、腸管は直線状。肛門(こうもん)は第74~81筋節にある。体側の正中線の下方に1列の黒色素胞(こくしきそほう)が並ぶ。雌は雄よりも成長がよい。全長は最大2メートルほどに達するが、普通は70センチメートルほどのものが多い。底引網、延縄(はえなわ)、流し網などで漁獲され、すし、てんぷら、蒲焼(かばや)き、練り製品などの材料にされる。近縁種のハモとは外見が著しく似ているが、スズハモは肛門より前の側線孔数が33~39、肛門より前の背びれ軟条数が47~59、脊椎(せきつい)骨数が128~141とハモに比べて少ないこと、および胸びれの内側が紅色であることで区別できる。しかし魚市場では両種を区別せずにハモとよぶことが多い。, 出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例. - 特許庁, 当該デッキボードを天板1及び底板2として、間隔を保持する縦桁3の上下両面に配設固着する。例文帳に追加, The deck boards are used as a top board 1 and a bottom board 2, which are arranged and fixed on both upper and lower surfaces of vertical beams 3 that keeps the gap between the boards 1, 2. 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報, 硬骨魚綱ウナギ目ハモ科の魚類の総称、またはそのなかの1種。日本近海に分布するハモ科Muraenesocidaeは、ハモ属Muraenesoxの2種(ハモ、スズハモ)、ハシナガアナゴ属Oxycongerの1種(ハシナガアナゴ)、ワタクズハモ属Gavialicepsの1種(ワタクズハモ)の4種が知られている。, ハモ属は、吻(ふん)がやや突出し、上下両顎(りょうがく)の歯が数列に並び、その1列の前方のものは犬歯状である。鋤骨(じょこつ)(頭蓋(とうがい)床の最前端にある骨)の中央列歯も大きな犬歯状となっている。また、前鼻孔(ぜんびこう)は吻端の近くにあり、尾部の長さが吻端から肛門(こうもん)までの距離よりも長いことなどの特徴がある。, 和名ハモMuraenesox cinereus(英名daggertooth pike conger)は、福島県以南の太平洋沿岸、青森県以南の日本海沿岸、東シナ海、朝鮮半島、南シナ海、オーストラリア北岸、紅海などインド洋・西太平洋に広く分布する。北海道や東北地方では別種のマアナゴのことをハモとよぶので注意を要する。体はやや側扁(そくへん)する。吻は著しく突出しない。口は大きく、目の後方まで開く。上顎の歯は4~5列で、下顎歯と鋤骨歯は3列に並び、両顎の前端部の歯は肥大する。鋤骨の中央列歯は大きくて、側扁し、前後に小突起をもち、三尖頭(さんせんとう)になる。側線孔数は146~154個で、そのうち肛門上方までに40~47個。背びれは鰓孔(さいこう)の上方から、臀(しり)びれは肛門直後から始まり、後端で尾びれとつながる。肛門上方までの背びれ軟条数は66~78個、脊椎(せきつい)骨数は142~159個。背部は暗褐色~紫褐色で腹部は白色を帯びる。背びれ、臀びれおよび尾びれの縁辺は黒い。胸びれの内側は暗灰色である。産卵は沿岸水域の水深35~60メートルの砂泥底または泥底で行われ、産卵期は紀伊水道では6~7月、周防灘(すおうなだ)では7~9月。孵化仔魚(ふかしぎょ)は全長3.0~3.4ミリメートル。透明なレプトセファルス(葉形(ようけい)幼生)期を経て成長し、葉形幼生の最大形は約100~115ミリメートルになる。8月下旬~10月に変態し、変態完了期のものは約75ミリメートルに縮小する。変態中期の終わりごろから水底に降下し、水温20℃内外では約15日間で変態を完了する。周防灘にすむハモの耳石(じせき)の鱗紋(りんもん)の調査によって推定された成長状態は、雌では2歳で28.3センチメートル、10歳で99センチメートルに、雄では3歳で26.8センチメートル、9歳で67センチメートルになることがわかった。雌は雄より成長がよい。全長は最大で2.2メートルに達する。岩礁の間や近海の砂底にすみ、甲殻類、魚類、頭足類などを捕食する。夜行性。おもに底引網で漁獲されるが、延縄(はえなわ)、引縄などでもとれる。漁獲量は東シナ海が多い。夏に美味で、関西ではとくに賞味する。小骨(肉間骨)が多く、骨切りや骨抜きをして照焼き、酢の物などに調理する。, 近縁種のスズハモは、外見はハモとよく似ており、魚市場などでは一般に両種を区別せずにハモとよんでいる。(詳細は「スズハモ」の項を参照)。, ハシナガアナゴ属は、吻が甚だ長くて先端がとがる。上下両顎の歯は3列で、そのうちの中央列に長い犬歯がまばらにあり、鋤骨の歯が小さい。前鼻孔は吻の中央近くにある。また、尾部の長さは吻端から肛門部までの長さより短いなどの特徴がある。, 和名ハシナガアナゴOxyconger leptognathus(英名shorttail pike conger)は前述の属の特徴のほかに、体は一様に暗褐色で、背びれ、尾びれと臀びれ後方の縁は黒色を帯びる。熊野灘、土佐湾、長崎県佐世保(させぼ)、台湾南部、広東(カントン)省の沿岸、オーストラリア東・西岸に分布する。全長は60センチメートルになる。水深250~300メートルの海底付近にすみ、底引網で漁獲され、練り製品の材料にされる。, ワタクズハモ属は胸びれがないか、あっても痕跡(こんせき)的で小さい。吻はくちばし状に長く突出する。尾部は著しく細長く伸長し、尾端部が著しく細い。尾部長が体の残りの部分より長い。鋤骨歯はおよそ3列で、中央列歯が大きい。, 和名ワタクズハモGavialiceps taiwanensisは体と表皮が柔らかい。頭は小さく、その断面はおよそ三角形。前鼻孔は吻端よりやや後ろに位置する。体は一様に淡褐色で、鰓膜(さいまく)は黒い。土佐湾、沖縄舟状海盆(しゅうじょうかいぼん)(トラフ)、台湾南部などの西太平洋に分布する。全長は約80センチメートルになる。水深300~750メートルにすみ、底引網でまれにとれる。食用にはしない。, ハモは関西から西の地方で好まれている魚である。とくに京都の祇園(ぎおん)祭、大阪の天神祭には欠かせないもので、この時季のものを祭りハモともよんでいる。ハモは小骨が多く、しかも肉と皮の間に入り組んで抜き取れないので、かならず骨切りをする。骨切りは、開いた身を、皮を下にしてまな板に置き、ハモ切り包丁で皮を切らないように細かく包丁目を入れる。これを照焼き、てんぷら、すし、酢の物、椀種(わんだね)、鍋物(なべもの)、マツタケの土瓶蒸しなどに用いる。さっと湯通しして冷水に放ったものは京都で切り落とし、大阪ではハモちりとよび、梅肉酢で食べる。ハモの肉はうま味が強いので、上等のかまぼこの味つけ材料にも用いられる。大阪では、かまぼこ用に身をそいだあとのハモの皮を焼いて売っており、これを細く刻み、キュウリと酢の物にしたものはハモざくといって庶民の味の一つとなっている。, 出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例.