http://www.bunkei-programmer.net/entry/2014/04/28/001309, リップルはじめ仮想通貨の将来性はあずかり知りませんが、少なくとも与沢氏の言に乗せられるようなことはゆ~てい様の投資スタイルにあまりそぐわないように思いました。, 商材屋であったとしても、ツイッターなら只で情報が得られる上に取捨選択権はこちらにありますので、ポジショントークを鵜呑みにせず冷静に判断していきたいです!, […] 【仮想通貨】与沢翼、リップルについて熱く語る – 81年生まれが投資による資産運用を真剣に考える […], 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 仮想通貨フィーバーに沸いた2017年12月~2018年1月、私は仮想通貨のリップ …, 2018年1月26日、仮想通貨取引所のcoincheckが日本円にして620億円 …, 仮想通貨への投資を行うと決めたのち、迷うのが「投資額はいくらにするべきか」だと思 …, にわかに興味を持ち始めた仮想通貨ですが、あることに気が付きました。 それは「仮想 …, 仮想通貨には国内の取引所に上場していない通貨がたくさんあります。 例えば、私が保 …, 2017年に賑わった仮想通貨はやはりバブルで、2018年1月初旬がピークで、1月 …, 2017年、特にここ1か月ほどは仮想通貨の急騰が凄まじいものになっています。 最 …, ついに仮想通貨販売所「coincheck」のアカウントを開設しました! coin …, 仮想通貨取引所・coincheckのNEMがハッキングされて3日ほど経過しました …, 2018年1月26日に起きたコインチェックの「NEMハッキング事件」からおよそ6 …, 億り人を目指すサラリーマン日記 -Investment Strategy:US Stock×iDeCo-, 11月になりましたので、一か月に一度の資産状況の確認をします。 大統領選が近いこ …, 二か月に一度の米国株状況整理記事です。 さすがに8月までに上がり過ぎたためか、調 …, 月に一度、資産状況の棚卸です。 ドラクエウォークのほこらに忙しくてちょっと遅れま …, 月に一度、月初の資産棚卸記事です。 8月は緊急入院があり、半ば投資どころではあり ….
  2017/12/23, 仮想通貨の種類が1000を超える中、もっとも将来性があるのがリップル(XRP)であると個人的に思っています。, リップルに関して様々な意見がありますが、その中でTwitter上で与沢翼氏がリップルに関する見解を披露していました。, 私の認識違いもあるかもしれないので、本記事の最後に掲載するオリジナルのツイートもご覧ください。(長いですが。), 与沢翼氏といえば「秒速1億円稼ぐ男」というフレーズで有名なようで、正直これまでどのようなことをやってきた人物か、あまり知りません。, ただ、この一連のツイートを見る限り、大変頭が良く、高いファイナンシャル・リテラシーをお持ちの方だとお見受けしました。, 特に「仮想通貨に投資しているつもりはなく、リップルという会社に株式投資をしている」という考えは目から鱗で、そのような考えもあるのかと感心しました。, 1、私は仮想通貨に投資しているつもりが実は最初からない。リップルという会社に株式投資している考え方。なので投資のスタンスはリップル社及びSBIリップルアジア社のIRから事業進捗を推測し、彼らがやるべきことを実現していけそうか、進捗はあるか、を見ている。これが見続けられる限り保有する。, 2、そのため将来の価格予測というのは実は持っていない。それを予測することは複雑で時間の無駄。実際には、リップルの将来価格を予測することはほぼ不可能だと思っている。そこで、リップルのプロダクトの質と普及を外部から見るようにしている。, 3、仮想通貨の登場で銀行不要論が台頭したが、私はその見解を一蹴している。直接コインが世界を飛び交いしても実は意味がないんだ。なぜなら法定通貨でないと世界で消費はできないから。結局国がある限り法定通貨はなくならない。法定通貨は銀行と親和性が高い。ブロックチェーンは銀行に取り込まれる, 4、BTCがJPYやUSDの代わりになる日は永遠に来ない。国家成立と存続の根拠は独自法定通貨を持っていること。BTCが法定通貨を飲む日が来るなら、それは、日本や米国がなくなった時だけ。しかし、それは少なくとも我々が生きている間は、ありえない。, 5、BTCは、金、プラチナ、ダイヤ、原油などの資産の一つに過ぎない。値上がり、値下がりが派手で大人気の金融資産に過ぎない。言うなればただの投資商品。BTCが世界共通のお金になることは絶対にない。理由は法定通貨は2つ存在できないから。, 6、仮想通貨でのお買い物(決済)は増えるだろう。しかし、結局裏では法定通貨にその時のレートで交換する決済会社が存在するだけ。BTCで受け取って、またBTCで使う世は来ない。BTCを法定通貨で受け取って、人々は、結局法定通貨で生活する。理由は、BTCが法定通貨ではないからというだけで説明できる, 7、仮想通貨が最も得意なこと、イメージしやすい領域は何か?それはデータの正確な移転にある。データと言えばお金はもはやデータに近い。キャッシュレス社会は世界中で進んでいる。偽造、盗難、脱税、マネロンを防ぎ経済がストレスレスになる。法定通貨が移転する、この領域が仮想通貨の真価だ。, 8、これから仮想通貨のマーケットは、プレイヤーが交代になる。初期の方々はすごいと思う。なんだかわからないものに投じて成功した。天才だ。しかしこれからは、株式投資家が参加してくる。株式投資家は、ファンダメンタルズを見る。今までのように曖昧な通貨、IRもないようなものは評価されなくなる, 9、世界の株式市場時価総額は、約7000兆円。仮想通貨は50兆ぐらい。仮想通貨が、まだまだ大きくなるのだろうが、質は、変わってくる。つまり、これらは融合し、昇華する。仮想通貨は独立しては生きられない。 pic.twitter.com/IZid1TfVot, 10、今はBTCに依存したマーケット。今回のXRPもビットコインのおかげで上がれたようなもの。BTCどうなんだと思われるとアルトが買われる。ただ、今回初めてだったのは私からすればファンダメンタルズを唯一持つと言えるXRPにマネーが流れたこと。マーケットの質は、私が想定した方向に変化するはずだ, 11、BTC依存から脱却するためには、ビットレックスやポロニエックスのようなBTC中心の取引所ではなく、法定通貨からXRPの直接買いの取引所の登場が極めて重要。そして、それは日本の上場企業が仕掛け始めている。GMO、SBIなどもやる。SBIが出資するクラーケンでは、EUR、USDから直接XRPを調達した。, 12、今経済上、最もストレスがあるのは海外送金。日本人は中に閉じこもっているので、これに気付き難い。コストが高く、不着やミスもあり、中継銀行が邪魔で、時間がかかる。これほど今すぐ解決すべきテーマは世の中にない。国内送金も、もちろん時間制限、曜日制限、手数料などが不都合だ。, 13、例えばドバイ人口の85%は外国人。労働者は海外送金なくして、生きれない。グローバルの世はますます加速し、人も旅行者も物も情報もどんどん移動する。しかし、仮想通貨ができることは、金の移転しかないんだ。飛行機にはなれないし、物流にもなれない。情報はサーバー型の方が好都合。, 14、例えばファクトムなどは、文書の不可逆性や真正さを証明できると説明があった。最初はそうか!と思った。しかし、よく考えてみた。ドキュメント管理などは、ブロックチェーンの応用の事例にすぎない。そもそもサーバー型処理で、権限管理で、解決できないのか?いやできている。, 15、ブロックチェーンの妄想に付き合うことなく、喫緊のニーズで、ど真ん中の需要で、今すぐ仮想通貨が解決していくべきことは、法定通貨の為替スプレッドの異様な高さやストレスなくEUR、JPY、USD、GBPなどが瞬時に飛び交えない状態こそ。外貨獲得が街の両替屋依存になっていたり、笑えないでしょ。, 16、全ての世界の法定通貨は、まず、アプリで手に入れられることが重要。スプレッドは、FXレベルに最狭であり、あなたが来週ドバイに行くので、ディルハムが欲しいと思えば、アプリで手に入らねばならない。あなたが持っていくのは、携帯だけでよい。XRPなら、これができる。, 17、法定通貨の移動を抑えたXRPは、次にそこでできたプラットフォームやネットワーク、例えば、FRBだったり、銀行、証券などとのつながりから不動産や株式などの権利をそこに載せることを考えるはずだ。これが第二フェーズ。ON THE XRP であり、法定通貨に次いで、権利が移動できるようになる。, 18、XRP以外でXRPと似たようなビジョンを掲げるコインもあるのは知っている。しかし無理だと思う理由がいくつもある。まずこの世は思ったより金なんだ。XRPは時価総額が高く、リップルはそのほとんどを持っている、つまり、無限資金調達と言えるようなバックがある。他のコインが勝てない最大の理由, 19、XRPは市場の価格操作をしていると批判されるが、それは株式を知らない人の意見。会社は株価を作って資金を調達し、でかい事業をやるんだ。XRPが仮に価格操作していても全く問題ない。私がXRPの価格を見ていないのはそういうこと。彼らが事業をでかくすればよい。仮想通貨マネーはXRPに大挙する, 20、マイナーは死滅する可能性がある。儲かるからやるわけだ。儲からなくなればマイニングはなされない。POWの仮想通貨はそこで死ぬ。儲からない。承認しない、使えない、遅い、高いとなったなら逆回転を始める。そこが死地。しかし、これについては私もよくわからない。共存する可能性はある。, 21、人は、結局誰かに依存している。自分のマネーを守れる人だけじゃない。今のアーリーイノベーターたちは、MYイーサウォレットなどを使いこなす。ニーモニック文節でログインって言われてばあちゃん分かるか?無理だ。一般の人は責任を取る客体を常に求める。だから銀行はなくならない。安心が必要, 22、中東はドンパチ。北朝鮮はロケット。世界は一つにはならない。だったら、法定通貨も一つにはならない。為替は常に存在し、一つの仮想通貨が共通コインになったり、世界国家ができることなどありえない。中東で暮らしてよく分かった。, 23、だからXRPなんだ。全ての分散された資産をスムーズに移転できることが仮想通貨に真に求められていること。価値のインターネットは正しい。ただこれをリップル社が実現するかどうかは私にも断言できるほどには分からない。信じて応援するしかない。少なくともどのコインよりもその確度は高いから, 24、これだけはただの可能性の示唆なので、割り引いて聞いてくれ。最終的に、ビットコインは、マーケットを生んだ親として伝説となり、消えるのではないかと思っている。成果をXRPが継承する。これが最極端の私の持論。確率は不明。織田が耕し、豊臣が繁栄させ、徳川が全て持っていったようにな。, 25、以上で示したビジョンをリップルが実現するためにかかる時間はおよそ5年。第一フェーズに5年、第二フェーズに5年。だから10年ガチホしたやつは大富豪になる可能性がある。逆に、そうならなくても、一つの挑戦の結果。そして、夢を追いかけられた良い思い出となる。だから俺は売らない。, 26、挑戦したやつは、ビビり屋のチキンよりも常に正しい。何かがそこで見つかるからな。俺はそうやって生きてきた。リスクは常にオンだ。つまらん人生なんて生きている意味はない。含み損ぐらいでびびるな。死ぬのか?死なねーだろ。死ぬこと以外リスクじゃない。 40 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイWW 4c7c-ffZ4) 2019/05/16(木) …

にわかに仮想通貨に興味を持ちはじめ、情報収集に励んでいます。 仮想通貨の種類が1000を超える中、もっとも将来性があるのがリップル(XRP)であると個人的に思っています。 リップルに関して様々な意見がありますが、その中でTwitter上で与沢翼氏がリップルに関する見解を披露していました。 仮想通貨(暗号資産)業界の時価総額3位と言えばリップルのイメージが強いですが、ここにきて4位になるのでは!?との記事を最近は見るくらい価格は低迷していましたが、usdtに抜かれて4

A British baroness and asset management conglomerate Knox Group have partnered with BitPay to offer luxury Dubai property for Bitcoin. The three-way venture will see 1,133 apartments on offer by 2019 worth around $330 mln, with the first 150 for sale at a 20 percent discount..ーcoin telegraph (2017.9.6), →イギリスの資産運用会社であるKnox グループはビットペイ(Bitpay:アメリカのブロックチェーン関連会社、ウォレットやビットコインデビットカード事業を行っている。)とパートナーシップを組みドバイの高級不動産のビットコインの支払いに対応する。2019年までに1113の不動産(約360億)が出される予定となっており、最初の150の不動産は20%のディスカウントとなっています。, これらのニュースのように、ドバイは仮想通貨の技術を積極的に取り入れ始めています。またビットコインを使った不動産の購入についてはおそらく世界初でのニュースとなっています。, 私の知り合いもドバイに住んでおり、海外の取引所で大きな金額で仮想通貨に投資をしていますが、私が彼に「そんなに稼いで税金はどうなの?」というと「税金?払う必要ないけど。」。。。 与沢氏がドバイに住んでいる理由の一つでしょうか。, ビットコインで決済する場合、その店舗にビットコインを送金しますが、最終的には取引所から店舗との間で日本円とビットコインを交換することになるのです。 なのでどのレート(ビットコインが値上がりしても値下がりしていも)にしても店舗が日本円で受け取る金額は基本的に請求額と同じになると思われます。, すでに記事で書きましたが、今後ドバイの高級不動産の購入にビットコイン決済が可能になることが決まっています。なので与沢氏の当時の意見から半年後は大きく自体が変わっているのです。, 国税がどのように仮想通貨の収益を管理するのかはまだ今の所はっきりしていませんが、ビットコインを含む仮想通貨は、為替差益で利益を得る「外国為替」と似ていますが、通貨として保有している仮想通貨は、ICOの投資、個人のウォレットや海外の取引所などブロックチェーン上でつながったあらゆる所へ資金移動が可能です。, ブロックチェーン上の履歴はインタネット上で公開されているため、それを追うことは可能ですが、複雑に取引された通貨間で収益を把握するのは、簡単ではないのは言うまでもないと思います。, この辺の所については、今後規制で入り収支として管理しやすくなる(海外送金の制限?)体制の構築の可能性も考えれます。, 与沢氏は以前ファクトムを購入していましたが、突然それを売り、「リップル」を購入しており、また与沢氏はリップルの購入について動画でSBIで使用されたリップルの資料を使ってリップルの実用性を説明しています。, リップルについては、私も2016年から投資をしていますが、2017年3月から大きな値上がりを見せ、2017年だけでも100倍以上の値上がりを記録しました。, 確かにリップルについては与沢氏が説明しているとおり、世界的な銀行送金の仕組みを変えるというとても大きな事を行っているのは確かです。, 本来仮想通貨は個人間の迅速な取引であり、管理者がいない仕組みですが、リップルの技術を使った銀行間送金では、銀行が管理する中央集権的な仕組みは、他の仮想通貨と大きく違うところがあります。, 上与沢翼氏がリップルの利益である12億円を銀行に出金した時の動画を当時公開していました。, 特に2017年末はリップルや他の仮想通貨が大きく値上がりをしてときでもあり、彼は良いタイミングでリップルを利益確定し、日本円に交換しています, 与沢翼氏は仮想通貨だけでなく、2017年に収益がよかった仮想通貨取引所である『ビットポイント』の親会社である『リミックスポイント 』や、有望な仮想通貨関連株(マイニング事業、仮想通貨決済事業)として知られる『メタップス』について購入しており、注目を集めています。, またメタップスの子会社である『メタップスプラス』韓国サイト大手のモバイル決済の会社であり、【仮想通貨カルダノと提携】したことで話題になりました。, 与沢氏が仮想通貨投資は「投資に値しない」と発言した2017年1月から、ドバイ政府も積極的に仮想通貨の技術を取り入れ、高級不動産のビットコイン支払いに対応したりと大きな変化を見せています。, なので与沢氏が発言したその時に例えその発言がそうだとしても世界は常に変化しており、その時の与沢氏は仮想通貨の技術が将来的にどのように採用されていくのかは、その時点ではまだ予測が本人では難しかったのかもしれません。, しかしながら、今回仮想通貨投資を決断して行うフットワークの軽さについては、投資家として時代の流れを常に把握しているからこそできることではないでしょうか。 彼がしっかりと投資について勉強を行っているのは間違いありません。, 与沢氏は今回リップルに一億円の資産を投資しています。 この一億円が与沢氏の資産の中でどの程度なのかはよくわかりません。彼の年収は一方では13億円という話があります。, しかしながら、通常の投資を行っていく上で、手堅く大きな収益を上げている人の特徴としては時価評価額の高い通貨に「分散投資」をしているのがあげられます。, 今後1000種類を超える通貨で90%上が今後実用性がなく消えてなくなると言われており、私たちは自分で通貨のことを調べ、手堅い通貨へ分散投資をすることが重要になってくると思います。, また与沢氏はリップルを個人のウォレットである『レジャーナノS』で保管をしてセキュリティを高めています。, リップルは2019年1月3日時点で「XRP=40円」のため、与沢氏の保有するリップルは「XRP=1億7000万円」となっています。, 大手企業マネックスが運営する国内仮想通貨取引所「コインチェック」、取り扱い仮想通貨国内第1位で今一番オススメのの取引所と言えます。, 初心者からの仮想通貨が学習できる「無料メルマガ講座」と最新の仮想通貨情報をお届けする読者数3000人のメルマガ。, 与沢さんは次の仮想通貨の高騰について自信を持っているみたいね。2018年は仮想通貨が大きく値下がりしたけど、それこそがチャンスと言っているわ。, 2016年より仮想通貨投資参入。機関投資家を含め様々なネットワークがあり、初心者から学べる有益な仮想通貨情報配信を行っています。, 、リップルネットワークを使った国際銀行間送金の取り組みを高く評価していることが言われています。, 与沢 翼(よざわ つばさ、1982年(昭和57年)11月11日 – )は、日本の実業家、投資家。ドバイ在住。早稲田大学社会科学部卒業]。ネオヒルズ族を自称していた。株式会社YOZAWA TSUBASA Holdings、株式会社フリーエージェントスタイルホールディングス、株式会社All of me(オールオブミー)代表取締役社長。ー, IT大国として進んでいるドバイではビットコインが普及していない。(フェラーリでビットコイン決済をしたいらしい), この後、日本のビットコインの取引高は一時的ですが世界の40%のシェアを占め中国だけのシェアではないことを証明しています。.