数取団メンバーの伊集院光(山本圭壱)が、ゲームで20敗したことを記念し、パンチパー... “IQ250の天才少年”と”警視庁一の無気力男”が科学的な怪奇事件を解決する『KYO』. 1999年4月5日から『天才てれびくんワイド』、2003年4月7日から『天才てれびくんMAX』、2011年4月11日から『大!天才てれびくん』に改題。2014年3月31日より『Let's天才てれびくん』に改題し、よりストーリー性を高めた視聴者参加型の番組に刷新された 。 We would like to show you a description here but the site won’t allow us. 宇宙船ソフィア号の冒険 - どちゃもん あさめしまえ - マーヴェラスTVジム - リモコンWARS, ミッキー&舞ちゃんの夢と魔法のクリスマス - NHK紅白歌合戦(第44回・第66回) - ETV50 - ABUアジア子どもドラマシリーズ(2009年) - とどけ!みんなの元気パワー, ビットランド - ビットワールド - ビットラボ - ビッコロ - 夢世界 - エリアB - ビットキャッスル - ロボコ, ワンダーベビルくん - 魔法少女隊アルス - おでんくん - ヒゲぴよ - ソッキーズ フロンティアクエスト - 秘密結社鷹の爪 - あはれ!名作くん, ぷうかに「田中が作る初恋の味がするお好み焼きを食べたい」を早口で言わせて「田中食べたい」と記憶を捻じ曲げていた。, 本人と同じく演じたのは松永で、おネエ口調で喋っていた。また、このシーンでは「Let's」のBGMが使用されている。, 一部の歌詞を縦読みすると「さよならちきゆう」つまり「さよなら地球」になり、これが伏線になっていた。, なお、次元ホール作戦の直前に誤って倒してしまい、粗末な内装がITAISEN側にバレてしまった。, これは、宇宙空間に存在する次元の境目が最も地球に近づくのが毎週木曜日の午後6時台だからだという。, 次元ホール作戦が成功した際には、今まで回収されていたどちゃもん4体が入ったカプセルを出した。, しかし、うぎろうは小沢を恨むどころか、逆に表舞台に立つことができた彼を陰から応援していたことが異次元獣戦で判明した。, 例えば「親のすねを齧る」と言えば本当に脛に齧り付き、「顔に泥を塗る」と言えば本当に泥を塗りつけるなど。, そのため、一度再会した際にニンジンを大量に食べていた時には近所の八百屋から怪しまれていた。実際はウサギが化けた偽物だったためニンジンを食べていたのである。, 実際に練習で立花団長が使うと山をえぐるほどの威力を発揮し、嘗て団長の先祖、立花裕之心とどみねすとろんぐとの2人の関係をこじれてしまう遠因となった。, 小島主任が見ていた履歴書に「2020年3月に東京都立帝王大学付属中学校を卒業見込」とあるため。, 具体的には、余計な画をつけ加える(火、防、力など)、漢字の重要な部分を消す(愛、勇など)、汚く書いたような字体にする(残、氷など)、左右反転させる(遊)など。, れっどれお、ぶるーく、ぐりんきゅあらの三体はほわないとが浄化されて元の姿に戻ると同時に色が戻って動けるようになった。, つまり彼以前に登場した闇のもじ守が「精神的打撃を受けて暴走した」人間だったため同情の余地があったのに対して、夢見崎は私利私欲を貪る同情の余地がない人間であった(事実立花団長もローリー、銀沢、シロッキークロッキーには同情する態度を見せていたが、夢見崎に対しては一方的に罵倒していた)。, この時子供を撥ねそうになった所を、動画を見たぼうてる、かぜーとん、はしろうの3体が駆けつけて事故を未然に防いでおり、ぐれんちのおかげで人命が救われたことになる。, 鎧を纏った狼の姿をした「銀のもじもん」で、妖刀銀斬を使いこなす剣士。元々彼もまにーごーるどに思いを抱いていることはもじてんにも記載があり、守守団は片思いだと思い込んでいたが、まにーごーるどが先にぎんじょるのへ告白していたことが明らかになり、2人は両思いであったことが判明した。, 「ぎんじょるのがいるとすごくほっとするんだ。だからずっとそばにいて」と告白のつもりで言ったが、自分の気持ちに素直になれなかったぎんじょるのは「今でもここで一緒にいるじゃないか」と返した。, ほうほうほうしも、この時に「までぃえすが魔力の使い方を間違えた」と思い込んで結果的にまでぃえすを見捨ててしまい、そのことを深く後悔していた。, 第7回では「かっこいい判定機」をギュナイのデンリキでピンク色にされる、第10回では加湿器を眞生のデンリキで操られた悠真とギュナイに破壊される、第22回ではボイスチェンジャーのマイク部分を生に引き抜かれるなど。, 悠真(直接登場していない)にはUFO、ゆらには誰かのデンリキ、紅緒には巨大ドーナツだと思われた, 第3回ではテレビから出現したあどミンに驚く、自身のストーリー(第22回~第24回)では友人の高橋に何度もクラッカーで脅かされる、第30回ではそのまのデンリキで操られた警備員を見て怯え逃げ出してしまうなど。, 状況を問わず言うため、周囲からの評価は低い。第1回では初対面のゆらに「変なことを言うのはやめて」と、第40回では悠真のダジャレに笑った理由が照太のデンリキであることを知ったギュナイに「納得」と一蹴されている。, この際、「風花は怪我をした時、そのまに対して申し訳なく思っていた」事を話していたことから、扱き下ろされてはいるものの、風花の事を蔑ろにしている訳ではない事が伺える。, ただし、ギュナイには「センスある」と好評だった。大橋もお菓子やゲームを楽しんでいた。, 元々手紙を空間転移させられる機械を発明したのだが、文字を転送できないという欠点があったためこのような形になってしまった。, ハンバーガー・人魚・ハーモニカ・カタツムリ・関取の絵。理音は最初の二文字を拾い読みし「犯人は片関」という答えを導き出したが、本当は最後の二つは「でんでん虫」「力士」と読み、正しい答えの読み方は「犯人はデンリキ」。, 超宇都宮の餃子のビーナスや超大間の巨大マグロなど、電空の住人以外のゲストキャラクターがバグモンスターと化す回もある。, ただし第19回~第21回の紅緒のみ自宅や校内のシーンでもてれび戦士の衣装のままだった。理由は不明。, 第19回では紅緒が自宅の近所にある「阿底野トンネル」へと出入り口を繋げた。また、第40回では照太がこの機能を使いライブ会場に移動した。, 第49回で悠真・風花・そのまがプレイしていた際には機のもじもん・からくりこんと真のもじもん・まねしんぼうが、ゆら・紅緒・みやぞんエンジがプレイしていた際には勇のもじもん・いさましうすと防のもじもん・ぼうてるが、第51回では決勝戦の相手チームのアバターとして動のもじもん・どぅーろんが登場していた。, 第7回では照太がデンリキを発現させたギュナイを羨ましがっていた。また、第25回・第26回ではゆらがデンリキを得るためにあどミンと仲良くなろうとした。, 「デン」の部分で右手を上に掲げ、「リキ」の部分で左腕で力拳を作り、右手を左肘に添える, 小声でコードを唱えたり信一に「企業秘密」と称して後ろを向かせたギュナイや、誰も見ていない場所や自室で発動していた生など。また、人前で発動した結果校外をも巻き込む騒動になってしまった紅緒の例もある。, 劇中、夕飯の唐揚げを高速で完食した紅緒は「顎が疲れた」と感じていた。また、ソフトクリームを高速で食べようとした際には普段よりも早く, 第27回で喧嘩していたところをこのデンリキで謝罪するよう仕向けられた子供2人はかなり不服そうな表情だった。また、第30回でこのデンリキにかかったゆらは「意識は保っているのだが自分の思うように体が動かない」という感覚に陥っていた。第53回では悠真にデンリキファイルを取りに行かせる際、抵抗できないようにわざわざ眠らせてから指示を出していた。, めぐみを消失させた時は「あそこでめぐみが泳いでいる」と元太に言われた際、異性である彼女の水着姿を恥ずかしさのあまり直視できなかったため発動した。. 天才てれびくん 「恋のギルティー」 天才てれびくんmtk8位 カーマはきまぐれ. 天才てれびくんシリーズのストーリー(てんさいてれびくんシリーズのストーリー)は『天才てれびくんシリーズ』のストーリーについて解説する。, 『無印』『ワイド』の10年間はストーリーに連続性があるとされる。しかし、ストーリー連動のドラマパートがないため、各年度の初期設定からストーリーが進行することはない。そのため舞台設定や出演者の変更に伴うストーリーの急展開は年度末(総集編期間の2月から3月)に起きた出来事として新年度のプロローグで語られる。, 10年間の共通設定として、てれび戦士はテレビ番組「天才てれびくん」の制作スタッフである。メインCGキャラクターはてれび戦士や総合司会より立場が上の番組最高責任者であり、てれび戦士が関わらないアニメやドラマのコーナーはメインCGキャラクターがプロデュースしたコーナーである。, 小中学生で構成される「天才てれびくん」の主役。同世代の視聴者に向けて「みんながテレビでこういうことをやりたいというのを代わりにやる」を合言葉に番組制作に取り組む。, テレゾンビの反乱を鎮めるため自らアンドロイドとなった番組プロデューサー。昭和23年福岡生まれの元人間で、ギョロ目で両耳部分にネジのような物がついた人間の頭部といった外見。1993年度から2000年度まで(行方不明となっていた1995年度を除く)てれび戦士のメンバー選任に関わり、打倒テレゾンビを掲げ「面白い番組」を作り続ける。, モデルは『天才てれびくん』初代番組プロデューサー。ダチョウ倶楽部や初代てれび戦士からは「リアルてっちゃん」と称され、顔や髪型は忠実に再現されているらしい。, メディアタワーに隠れ住んでいた3人組。テレゾンビと対決するために集められたメンバーではないため、「てれび戦士vsテレビ魔王」ではてれび戦士を裏切る行為が描かれている。また年度ごとに衣装が替わっているのが特徴。, 1993年度初回では「ダチョウ倶楽部」として、本来の芸名で自己紹介。その後、てれび戦士が「素敵な名前」を付けることに、「おあいこトリオ」は須山彩、「グースケ」「チョッキー」「パータン」は田原加奈子が名付け親。, メディア砂漠の先住民。キノコのような体型で全身に水玉模様があり、頭部に細長く大きな両目とパラボラアンテナがついている。季節によって体の色が変化する。愛称は「玉ちゃん」、名付け親は田原加奈子。, パラレルワールドの先住民。番組オリジナルの組織に所属しておらず、個人としての役名もない。, アンドロイドプロデューサーてっちゃんの息子。てっちゃんのことは「お父様」と呼ぶ。父親と違い胴体と手足があり、小学校低学年の子供のような容姿でランドセルを背負っている。また父親譲りのギョロ目が特徴。出身地(地球 or パラレルワールド)、形態(人間 or アンドロイド)ともに不明。, エエカゲンニ星のテレビ局。王女がキャスターを務め、ディレクターが司会進行を補助する。1999年度 - 2000年度では地球での番組制作を手伝う。, 時代設定は21世紀。1994年度の「ポコ・ア・ポコ」では現代で音楽を学ぶ20年後にクリスの父親となる人物が登場することから、32年後の未来、番組初年の1993年で2025年と推測される。, 地球の軌道上にある宇宙ステーション。テレビ局の設備と長期滞在可能な居住エリアがある。, 3001年に「笑わない病」が流行した王国。王様の命令により笑いを届けるための組織「笑わせ隊」を結成させる。, 2001年度の番組設定は「天才丸でタイムトラベルする過程」であり、年度末に3001年に到着するものの、イカサンダル王国の内部が描かれることはなかった。, 似た名前の「イスカンダル」が作中に登場する『宇宙戦艦ヤマト』を意識したものかは不明。, シリーズ11年目の2003年度、『MAX』への改題とともに過去10年間のストーリーとの関連はリセットされた。『MAX』前半の4年間は同一司会者(TIM)であるが、舞台設定は毎年変更された(2006年度は2005年度の500年後の設定)。2004年度から2008年度までは舞台設定に合わせて司会者やてれび戦士たちが2つのチーム(2008年度では3つ)に分けられた(司会者はそのチームのリーダーという設定)。, 『MAX』初年度(2003年度)のプロローグではてれび戦士が「天てれ学園小・中学校」の児童・生徒として登場する(放送は3分未満でHK学園にワープする)。奇しくも『MAX』最終年度(2010年度)の舞台設定は「天てれ学園」である。, 天てれ学園(てんてれがくえん、Ten Tere Gakuen)は『天才てれびくんMAX』の2010年度に登場する架空の学校。, 2010年度の番組設定。10年間卒業出来ない大先輩の生徒がいる学園。2003年度のプロローグにも「天てれ学園小・中学校」が登場するが、関連は不明。ちなみに2003年度は実写、2010年度はCGセットである。, 異次元獣による危機から地球を守るために22世紀に設立された機関。略称はITAISEN(イタイセン)。, 終盤、次元ホール修復作戦の成功により生じたタイムパラドックスの影響で、自己犠牲に近い形で未来人全員が第5やたがらす丸ごと消滅。さらに、てれび戦士がITAISENに関する資料を全て処分したことにより、ITAISENの存在および「この時代に未来人が来た」という事実が完全に抹消された。, 今作でのてれび戦士とは、ITAISEN時空関係調整課にスカウトされた地球人の少年少女たちのことを指し、日本各地の最前線で時空関係調整活動を行う。各自に制服であるベストと第5やたがらす丸との通信機能や現在位置発信機能を持つバッジ、それに第5やたがらす丸倉庫内のロッカーと直結した専用の転送ロッカーを支給されており、自宅や学校の近くに隠されたこのロッカーを用いて第5やたがらす丸に出入りできる。なお、このロッカーを使用するには制服のベストを着用する必要がある。, ※サウンドトラック『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』(2017年5月17日、ポニーキャニオン)ブックレット掲載順にまとめている[1]。, 2014年に異次元から突然現れた怪獣で、地球から異次元に投棄された廃棄物が捨てられた恨みや悲しみによって変化した物。様々な不可解な事件を巻き起こし地球を混乱に陥れ、滅亡へ導く恐るべき存在。凶暴性が高く地球の武器では倒すことはできず、倒すためにはどちゃもんの力が必要となる。2015年になって、超次元帝国清掃課地球係が大量のゴミを異次元に撒き散らすため害悪とみなした地球をお掃除(殲滅)するために、地球からの廃棄物をコアとして造り上げた物であることが判明した。さらに2016年度では、それまでに清掃課の手で回収されたどちゃもんを洗脳・記憶操作し暴走衝動を強めた上でコアとした新型の異次元獣も投入されている。3年間で計13体の異次元獣が投入されたが、異次元獣は全てITAISENとどちゃもんたちに撃破され、コアにされた物体やどちゃもんは皆解放された。これを受けて清掃課総監・ぱぺらぴ子は異次元獣戦13連敗となった地球係をクビにし、現時点で回収している4体のどちゃもんを全て合成した「キメラ異次元獣」の投入を計画したが、その後次元ホール消去作戦の成功を受けて計画を中止し、4体のどちゃもんは全て地球に返還された。, なお、元来は清掃課の清掃活動のために製作される物で、製作は清掃課技術センターの異次元獣係が行っている。この異次元獣係からは月刊で「異次元獣コアカタログ」というコア候補の廃棄物のカタログが発行されており、地球係を始め現地対策課はこのカタログから希望のコアを申請する。恨みや悲しみの念が深いコアを使うほど強力な異次元獣となるが、その分コストもかかるという。スプーンの異次元獣の事件では、22世紀の地球は異次元獣によって穴ぼこだらけになり、わずかに生き残った地球人は地球を捨てて宇宙移住を始め、そのための限られた宇宙船のチケットを奪い合う争いが起きていた事が明らかになったが、その後21世紀で襲撃してきたスプーンの異次元獣が倒された事で歴史が変わり、22世紀の地球も平和になったという。他にも、国語辞典の異次元獣の事件では22世紀の地球のあらゆる場所に辞書の説明書きが出現したり、こまちまちこの異次元獣の事件では22世紀の地球が増殖するなまはげに支配される事が明らかになるなど、22世紀の地球がたびたび異次元獣によって危機に陥る描写があった。, 幾つもの次元世界の頂点に立つ巨大国家「超次元帝国」の組織の一つ。次元の秩序を守るためにあらゆる次元の“掃除”を行う超次元帝国の機関で超次元帝国のエリート集団であり(ただし地球係は落ちこぼれらしい)、帝国の子供たちみんなの憧れの的。最高責任者は「総監」と呼ばれている。22世紀の地球から大量の廃棄物が投棄された件により帝国は地球人を「ゴミを撒き散らかす迷惑千万な人種」とみなし、3名の清掃課地球係員に地球人を一人残らず抹殺する命令が下された。係員は地球からの廃棄物を異次元獣に改造して21世紀の地球に送り込んだが、22世紀に設立されたITAISENと21世紀の地球人たち、どちゃもんとの攻防戦の末に全て撃破される。この件を受けた係員は21世紀の地球にタイムワープし、最大の障害と見たどちゃもんの排除に乗り出す。ITAISENからは「超次元帝国の人」「トンガリ野郎」「お掃除トリオ」などと呼ばれるほか、大野課長からは毎回木曜生放送で「せいとんか」「へいそうか」などと名前を呼び間違われている[注 1]。, 超次元帝国の国民「超次元人」は、外見はほぼ地球人と同じだが、遺伝子は地球人とは異なっているらしい。また、手からは電撃などの超能力を放ったりもできる。飛永と大水はこまちまちこの異次元獣を用いた地球殲滅が失敗した後、天馬係長の決意を聞かされた事で自分たちも次元ホール消去作戦に協力する事を決意。ITAISENの中田開発主任と藤森助手に接触して第5やたがらす丸と超次元チリトラー808のエンジンを直結する作業を行うと共に、ぱぺらぴ子に対しては回収しているどちゃもんの返還を懇願した。, 「週刊ニュース深追い」のキャスター。異次元獣の被害状況をリポートしているが、自身が異次元獣の被害に遭うことも少なくない。, 「週刊ニュース深読み」のパロディ。異次元獣の被害を放送するニュース番組。キャスターは茂木淳一と森田まりこ。, どちゃもん研究会の中で、この時点で未登場だったどちゃもんの目撃情報を、視聴者から投稿された絵という形で大野課長の描いた絵も交えて紹介した。, どちゃもん診断テストと併せて行われたコーナー。視聴者から寄せられた悩み事にゲストのとちぼるたとぷうかが回答したほか、他のどちゃもんからの回答も紹介された。, 大野課長の判断で開催された、てれび戦士のどちゃもんに関する知識を競う大会。19日は「どちゃもんカラダのひみつ」、20日は「どちゃもん特技のひみつ」としてどちゃもんをゲストに招いての予習会が行われ、21日にてれび戦士全員参加の○×クイズや声当てクイズ(勝ち残り式)でどちゃもんに関する知識を競った。, 「ニャンちゅうワールド放送局」からのスピンオフコーナー。おねんどお姉さんこと岡田ひとみが、紙粘土でどちゃもんのフィギュア(19日はかさぽんたす、20日はほやのん)を製作した。, リポーターの茂木淳一がMCを担当する情報番組。2015年度では、麿長官がこの番組に清掃課がゲスト出演するよう陰で糸を引き、ITAISENメンバーは視聴者として質問コーナーで清掃課の情報を聞き出した。2016年度ではITAISENメンバーがゲストとして第5やたがらす丸からの中継で出演し、これまでの異次元獣との戦いやオモイデ界などについて紹介した。また、飛永が番組内で紹介されたぱぺらぴ子のファンの一人として、本人役でも出演している(清掃課の飛永とは別人という設定)。また、茂木が司会のもぎ訓練が行われた。, NHK紅白歌合戦のジャックを目論む清掃課を欺くためにITAISENが仕組んだ偽番組。固く締まったジャムの瓶の蓋を開ける競技でITAISENと清掃課が対戦した。, 古くからもじもんと共に生きてきた「もじ守」の子孫と、その仲間たちによる秘密組織。本部は団長が経営している「立花書道教室」の地下に存在し、建物正面に置かれた自動販売機が秘密の出入り口になっている。スローガンは「友情、勇気、遊び心、そしてWith With YOU!」。, 第50週ではマニマニランドCEOシイ飯尾によって本部を買収され、立ち退きを余儀なくされたため、第51週では高橋メアリーの家を借りて「仮本部」を設営していた。, 毎回てれび戦士をサポートするメンバー。書道教室のOBたちで構成され、毎回ポケットが多くついた赤いベストと道着風のズボンを着用している。てれび戦士からは段位または級位で呼ばれる。2018年度には向井3段と菅3級の2人が新しく調査員メンバーに加入した。2019年度で後藤3段と福徳3段が抜け、代わって田渕6級が加入した。, 今作でのてれび戦士とは、もじ魔獣に対抗するために守守団にスカウトされた少年少女たちの事で、「Let's」同様各地で調整活動を行う。各てれび戦士は制服であるベストやジャケットを着用しているが、私服姿を見せることもある。なお、2018年度の新人メンバーは「なまえんじぇるのもじ魔獣戦」の直後、現れたドクターからの宣戦布告VTRの直後、団長からのメッセージを受けて新たにスカウトされたメンバーという設定になっている。第63週では友のもじもん・とぅーもんがゴリ押しで人間に姿を変えて御法川マサオと名乗り、一時的に加入することになった。, 『Let's』時代同様、リポーターがもじ魔獣の被害を放送するニュース番組。時にリポーターの2人ももじ魔獣の被害に巻き込まれることも。一度禍禍団に乗っ取られてしまったが、守守団とあるくめですの活躍により復活することができた。, なお、本来は「天才てれびくんY」の司会(チャン)とレポーター(高田)という役割だった。, 古来より日本各地に生息する漢字の精霊で、各々が漢字にちなんだ外見と能力を持つ。かつては人間とも親しかったが、時代が下ると共に人前に姿を現さなくなっていった。闇の袋とじ紛失事件以後に起こった闇のもじ守及びもじ魔獣の脅威に対抗するため、守守団は彼らの協力を得ようとする。また闇のもじ守が「暗黒の歌」と「憎しみの心」でもじ魔獣を生み出すための素体でもあり、人間を激しく憎み、禍禍団の一員になった闇のもじもんもいる。, 2018年10月25日よりキャラクターデザインを担当しているYKBXが描いたもじもんのキャラクター原画が公開された。, もじもんが怪物化した姿。善良なもじもんが闇のもじ守によって変えられたり、人間と融合した闇のもじもんが憑依者の心の闇を吸収することでもじ魔獣化する。時間の経過で成長しながら甚大な被害を引き起こし、完全体になると世界は滅亡する。ただし、もじ魔獣が元のもじもんに戻ると被害の爪痕は消滅する。倒すためにはもじもんの力が必要となるため、通常の生放送では戦いに協力してもらうためにもじもんを仲間にする必要がある。, 守守団と対峙した4人の悪のもじ守たちで2017年度の敵対勢力。元々は何らかの負の感情や欲望を抱えた人間で、毎回、各々が何らかの形で入手した闇の袋とじの力を使い、「暗黒の歌」と「憎しみの心」でもじもんをもじ魔獣に変えてその力で世界を滅亡させようと企む。後に2017年度の闇のもじ守は禍禍団が送り込んできた刺客であり、全員がまでぃえすに利用されていた被害者だったと判明する。また、どみねすとろんぐをもじ魔獣に変えたのも闇のもじ守であることが判明した。, 人間に牙をむく闇のもじもん達の組織で2018年度の敵対勢力。人間の体を乗っ取り、最強のもじ魔獣を生み出す新システムを完成させ人類を滅ぼし世界征服を企む。その後、もじ魔獣から浄化されたぐれんちとまにーごーるどは改心して離脱し、までぃえすも浄化されて一度は敗走した後に復帰するが、どみねすとろんぐをもじ魔獣化させた後に用済みとなる形で離脱し、残るどみねすとろんぐも浄化されて人間と和解したため、組織としては消滅した。, モジゲン空間のアジトで謎の装置を使いもじ化け現象を起こす2019年度の敵対勢力。「モジール王子チャンネル」→「モジールTV」といったチャンネル名で動画を投稿することがある。, 月曜 - 水曜の冒頭に放送。1話7分。ドラマパートに正式なタイトルはないが、番組説明では「電空物語」が使用されている。, 時代設定は「ちょっと先の未来」であるが、第13回における現在は「2020年」である。ゲストをはじめ出演者に番組を卒業した元てれび戦士を含めた、過去作に出演した人物が多数いるのが特徴。, 第13回 - 第18回は新型コロナウイルス対策により、テレビ電話にCGを合成した映像構成となっている。.