「まだ結婚できない男」火9ドラマ. ドラマ衣装もカジュアルでお手軽に買えそう!? 結婚しても出生率が高くなるわけじゃあない。 結婚して子供を育てられるだけの収入が担保されない限りにおいては子供は欲しくても作れないのが現状。無駄な所に税金使って足りない分を税金上げてるような究極な社会主義国家じゃあ出生率の上昇は望めないだろう。くだらない、モリカケ問題で一体何億円の税金が消費されたのだろう。 公文書偽造で罰すればいいものを時間と税金の無駄をいつまで続けるのだろう? その分の税金を子育て支援か何かの形で使えばいいのにと思うが..... 2008年のリーマンショックの不況や中国への製造業移転の頃から非正規雇用の割合が企業の利益維持のため増えて、それが当たり前になった。正社員の給料を減らして非正規雇用と同じ給料にする。大企業の社員の給料を中小企業の給料と同じにする努力があれば婚姻数もふえる, 「近い将来、平均寿命が右肩下がりになるときがくるでしょう。」いや、もう始まっていますよ。わかっている人は、そう自覚していますが、政府などはわざと誤魔化しています。社会保障費を削減する口実のためでしょう。かつては日本一長寿だった沖縄県は、現在平均寿命で他県に負けています。男性のほうですが。つまり、日本本土よりもアメリカの食文化が強く、早く入った沖縄では、平均寿命が延びなくなっているのです。また、ハワイの日系人は、白人よりは平均寿命が長いですが、現在の日本人と比べれば、ずっと短い。つまり、アメリカナイズされた食生活では、遺伝子的には日本人と同じでも、寿命が短くなっているのです。将来、平均寿命は必ず短くなります。政府はその対策を取るどころか、長生きされては財政が困ると、放置、助長しているのです。, 「「生涯のパートナーを見付けて、愛し合って大切にする」ことにちゃんと向き合ってこなかった日本の結婚文化の貧困さが本質で、その結果が未婚率となって現れているのだと思います。」日本の結婚文化の貧困ではなく、戦後民主主義教育が、個人主義に偏ったために起きているのです。以前の日本の伝統文化に立ち戻るべきです。, 「結婚しても子供を作らない要因は、子供ができて、妻が働けなくなったら、生活できないという現状があるからです。それが少子化の一番の原因です。そこを考えて、結婚自体も躊躇してしまうのです。」数からいえば、結婚しない人が増加しているので、少子化なのです。統計では、結婚した家庭では、二人くらい子供をつくると出ています。そんなに減っていないのですが、結婚しない人が急増しているので、必然的に少子化になります。少子化対策の主流は、結婚しない人対策です。妻が働けなくなったらと考えてというのは、貧困により結婚できないということです。安倍首相は、景気を悪化させる今の政策を転換して、真の経済成長を目指す政策をとるべきです。妻が働かなくても、生活できるだけの所得を得られる社会にするのが、王道です。, もうすぐ50歳になる独身男性です。こうした未婚問題の記事をいくつも読んで、「なぜ一番大切な対策に触れないのだろう」といつも思っています。それは、既婚者が「私たちは結婚してこんなに幸福になりました」「パートナーをこれだけ幸せにしました」という姿を、未婚者に見せることです。見栄や取り繕いではなく、そうした本当に幸せな姿を既婚者が見せれば、未婚者も様々な障害を乗り越えて結婚しようと思うでしょう。逆に既婚者が「結婚は人生の墓場」「多くを求めるな」と言ったり、パートナーへの不満や悪口をあげつらっている姿を見れば、未婚者が結婚しようと思う訳がありません。働き方改革や子育て支援対策などは、所詮外堀でしかありません。「生涯のパートナーを見付けて、愛し合って大切にする」ことにちゃんと向き合ってこなかった日本の結婚文化の貧困さが本質で、その結果が未婚率となって現れているのだと思います。そこで山本さん、次回の記事では、ご自身の結婚についてぜひ語ってください。●山本さんはなぜ結婚しましたか?●結婚して幸せになりましたか?●パートナーを幸せにしていますか?●山本さんにとって「結婚」とは何ですか?, このコラムで、「結婚」について述べられている部分については正直、「国民個人」のレベルでどうのこうのと考えても「俺が」「私が」どう困るか。というところまでは、問題が降り掛かってこない。と思う。乱暴な言い方をするならば「個人レベルで言えば、しゃーねーな」止まり。だが、確実に、個人レベルで降り掛かってくるのが「独身老人」の問題のほう。簡単な解決法は無いが「老人だからこそ、シェアハウス」に近いこれまでにない「これも良し」という価値観を産み、認め、体現することが「自分自身が困る立場になる」「今、40歳台、50歳台の独身者」に求められていると解釈するのが、「理のある」ことではないでしょうか。どうですか?今、独身で、おそらく老後も独身のみなさま。「まだ老人になる前」の、いま。「同世代で空間をシェアする生活」を試してみる。というチャレンジは。, 近い将来、平均寿命が右肩下がりになるときがくるでしょう。その時に、日本の危機に気付くんでしょうね。という自分も子なしですが。, これからの30~40年を絶望に浸って生きるにはあまりに長すぎる。絶望にも飽きてしまうよ。それよりも創造的にせよ、破壊的にせよ、自分が正しいと思うことに命を使ってみませんか?人のためではなく、自分のために。だらだらと生き長らえるだけが命の使い方じゃない。思えば戦争中も、それ以前も、日本人は自分の命を後生大事にするよりは、きちんと使い切ることを重視してきたではありませんか。またそういう時代になったのです。先祖に恥じない使い方をしてみましょうよ。・・・と団塊ジュニアという見捨てられた世代のルサンチマンを汲む人が現れるかもしれない。「普通の人に冷たい政府」は今に始まったことではないが、上記の意見が説得力を持つ前に何か行動しなくてはならないのではないか。ところで、上の意見はあなたにとってどれほどの説得力を持つだろうか。もっとも?それとも、バカバカしい?, 高収入     大雑把な区分けですが、この手の話題にはABCばかりでDは出てきま    |      せんね(笑)私はDで子供も数人育てています。AC対BDでは感情と   A|B     論理のぶつけ合いで平行線、AB対CDではABの論理優勢になってた未婚――+――既婚  りする事に、都合いいな~!といつも苦笑しています。   C|D         |   低収入, あまりにも昭和的で驚きました。著者の勧める「人生すごろく」を生きている人はどのくらいいるのだろう。結婚して子を産む人、結婚して子供を産まない人、結婚しないで子供を産む人、結婚しないで子供を産まない人、子供を産まないが育てる人・・・それぞれ豊かな人生を送れるようになるような施策がいい政策なのでは?, 50歳夫婦共稼ぎ、子供2人、世帯収入600万円ですが何とか子供たちを大学へやろうと頑張っております。地方県庁所在地に住んでおりますが、周りのいい年こいて独身実家住みの皆さんの言葉を聞くと言い訳ばかりでうんざりします。男連中は『給料が安いから、もてないから、非正規だから』女連中は『(30歳過ぎたオバちゃんが)いい人がいないから』男連中には【もっと気概を持て!】女連中には【現実見て妥協しろ、自分の価値を客観視しろ!】と言いたくなります。こういう将来不良債権になるのが確実な連中はもっとしっかりして生きて行ってほしいです。, 幼少は父の抑圧、青年から壮年は父の搾取、更には父の脱税で国に搾取【父は1円たりとも払ってない】国税時点の月の給料は7から8万円。DVの父に怯え耐えて来たが、数年前に切り捨て国税原因の借金返済に頑張って完済。やっと余裕が出来てきた今46。実年収290……夢は孤独死。何年後かに片付けるかたすいません、ありがとう。, 概ね同意です。私が結婚したのはもう20年も前ですが単純に80~90%の人がする行為というのは多分正しい(又は多数派だからお得だろう)という勘が働いてお見合いで結婚しました。結果、恋愛のような盛り上がりもトキメキもありませんでしたが、生活は安定しています。元来人付き合いの良い方ではありませんでしたが、親戚や夫の友人など嫌でも付き合わないといけないので知らない間に人の輪が広がりました。未婚の場合、自ら積極的に動かないと独りぼっちになる可能性大なのではっきり言って厳しい生き方だと思います。, >私は20代で結婚し、30代後半で既婚、子供2人、共働きです>独身者は、そういう子供のいる家庭の恨みを実は買っているっていう認識ないんですよね。困ったもんだ…このような自分を「人生の勝ち組」と自覚していない既婚者は独身者のルサンチマンにもう少し敏感になって頂きたいものだと思います。20代で結婚した時点で生まれ持った性的強者(=モテる)。子供2人も作れる夫婦揃っての健康体、しかも経済的余裕あり。奥様も働いており高世帯収入。どんな善行を積めばそんな幸運に巡りあえるのか御教授いただきたいくらいです。生まれながらに性的魅力なし、経済的余力なしの人間です。もしこの状態で子供だけ作っても各種補助金・生活扶助等国の予算を使うことになりトータルでは国家としてマイナスなのではないかと。しかも劣った遺伝子を後世に伝えることになり躊躇してしまいます。今までは子連れ夫婦を見て「私の代わりに次世代を育ててくれて有り難い、せめて税金は喜んで納めよう」と思っていましたが、最近はコメ主さんのような意見に心が折れて「勝ち組だけで勝手にやってくれ、こちらは只の穀潰しとしてお前たちの子供に負債を残して逝ってやる」と荒んだ思いに捉われています。病んでます。, 生き物は種族を残すことが基本。増えすぎても危ないから発情期がある。人間は常に発情期だから理性で抑えることになっている。文明はとかく理性を強調しがちだから、それを強めれば抑制は進行し種族は減っていく。だからそれを補うために逆に知性側に訴えて子供を作る必要性を教育する必要がある。日本はその教育を怠っていて、且つ、将来もそれを考えていないから滅ぶ。それだけのことだと思いますね。特に今この記事を読むような世代は、結婚生活というものに対して非常に偏った情報を植え付けられ、偏った教育を受けてきた世代。夢とか幸せとか子供に金かけろとか。だから好きでもない相手と結婚するくらいなら独りの方が幸せだとか、そういう基準で物を喋るようになる。結婚なんてのは只の社会のルールであって、その単語に何の意味も持たない。社会ルールで対策するというなら、一夫多妻制でも認めて、金と精力がある男には沢山の子供を作らせればよろしい。ただ、その先に望ましい社会があるかは別ですが。, おおむね正しい議論ですね。結婚しても子供を作らない要因は、子供ができて、妻が働けなくなったら、生活できないという現状があるからです。それが少子化の一番の原因です。そこを考えて、結婚自体も躊躇してしまうのです。こども手当などの付け焼刃ではなく、公立学校は、大学まで無料とする。18歳未満の子供の医療費を大幅に安くする。子供のいる家庭の税金を大幅に減らす等、国ができることをどんどんすべきです。, >>子供のいる人は相当優遇されなければ不公平だと強く思います素晴らしい上から目線会社にも、「俺は子供居る。社会に貢献しているんだから優遇されてしかるべき!」の理論を言う輩が多いですが、やりたいからナンパして、子供が出来たからなんとなくで結婚している奴が何寝言ほざいているんだといつも思ってます。1.あんなのと同類に思われたくないのでナンパなんて絶対に嫌2・婚活サイトの女は自身も結構な金払っている以上、高所得しか相手にしない(そんな守銭奴は絶対に嫌)この2つだけで結婚は無理です。出来ない、しない、のではなく無理なんですよ。相手は選んでませんが、まっとうな相手が居ないのです。, 東京では2015年の数字で、女性の生涯未婚率はもう19.2%だそうですね。まあ、現状認識としてはもっともで、特に目新しい議論があるわけでもないと思うものの、意外とこのあたりのデータを見聞きしていない人にとっては衝撃的な内容なのかと参考になった。まあ、勝手な想像をすると独居老人の家には臭気センサー付きのドローンが定期的に巡回するようになる、とかそんな未来が待ってるんですかね。, 私は20代で結婚し、30代後半で既婚、子供2人、共働きですが、この記事の内容は非常に的確だと思います。内容を否定したい独身者は多いかもしれませんが40前後の東京の独身男女の実感は近いです。同年代の子供のいない友人知人にこの内容を言うことさえ憚られる現状にヤキモキしています。彼らは高所得でも低所得でも全般的に危機意識少ないです。医療介護年金保険料納めてても、それはその時の高齢者のサービスに主に充当されているので、妻子いない人は高齢者になっても医療介護年金の福祉サービスって本来は貰えない制度設計なんですよね…良い相手がいないと呑気な危機感のない彼らの年金や医療介護の費用を自分の子供らの重税で負担するのかと思うと暗澹たる気持ちになります。我が家は幸い独身世帯よりも精神的経済的に安定していますが、子供のいる人は相当優遇されなければ不公平だと強く思います。独身者は、そういう子供のいる家庭の恨みを実は買っているっていう認識ないんですよね。困ったもんだ…, 読者の反応を含め、非常に興味深い記事でした。筆者の言動がキツイというコメントも見受けられますが、本来の山本一郎氏の毒舌っぷりはこんな甘いものじゃありません。日経ビジネス向けに、相当抑えた表現で執筆されていると思います。結婚や未婚の記事が荒れやすいのは毎度のことで、2011年の西口敦氏による「普通のダンナがなぜ見つからない?」を思い出しました。元外資系コンサルタントから見た斬新な視点と的確なアドバイスでしたが、適齢期を過ぎた女性層を中心に大きな反発が起こりました。そもそも大多数の低所得者は日経ビジネスなど読まないのですが、男性未婚者は低所得者が多いのと対照的に、女性未婚者は高所得者層が多い傾向にあります。なんでもかんでも政府に対策を求めるのも、いかがなものかと思います。政府に出来ることは、デフレ不況を放置した過去の過ちを二度と起こさないこと。それと、最低賃金の引き上げです。これは若年層と低所得者層に地味に効いてきます。支持率は下がりますが、高齢者優遇になりがちな政策を子育て世帯に回す決断もいずれ必要になってきます。未婚者を結婚へと導く労力よりも、経済的理由で出産を躊躇っている既婚世帯に二人目三人目を作ってもらう環境を整えていく方が、人口減少を食い止める方策として有効かもしれません。, 同感です。なのに行政の対応は夫婦が子供をより多く生む環境を整える方向に向いていて、あまり期待がもてない印象です。若い人の収入を上げる方策を考える、結婚すると経済的に顕著に優遇されるなどしないと既婚率があがらないと思うのですが。子供を増やすだけなら一夫多妻を容認するなどもありかもしれません。, 「男性を養う女性=最も勝ち組」女性が妊娠・出産によって存分に働けない間でも稼ぎ続けられるような仕事をしていないと無理ですね。そんな女性はごく一握りではないでしょうか。普通の会社員なら、産休育休でキャリアが断絶している間、夫に経済的にサポートしてもらいたいと思うのが自然では。もっとも、貧乏人(資本社会の落伍者)の再生産をしたところで良いことはないから、貧困な人が結婚できない今の風潮はある意味健全だと思います。病気や戦争で大量に人が死ぬ時代じゃあるまいし、貧困層にまで人口増を期待するのはナンセンス。結婚・子育ては、経済的にも精神的にも余裕のある「勝ち組」に許された特権でいいんじゃないでしょうかね。記事では東京に独居老人が増えることを懸念されていますが、既に老人だらけの地方自治体なんて山程あるんだから実態を調査すればいいのに。心配しなくても未婚者は早死にするんでしょう? 2030年までにはポコポコ死んでますよ。もし生き残ったとしても、貧困独居老人を食い物にした商売が生まれますよ。, 女性も既婚者より独身者の方が死亡率が高いとのことですが、それは本当に結婚が理由でしょうか。男性が結婚できない理由に経済問題が挙げられ、それに対比させるためか独身女性が高年収であるかのように語られますが、私は独身女性の多くは高年収だと思っていません。一部の女性は高年収でしょうが、大半の女性は男性と同じか、より低年収ではないでしょうか。そのため、この場合は「既婚女性vs独身女性」ではなく「結婚できるほどの年収がある男性を捕まえた既婚女性(=世帯年収は高い)vs低年収独身女性」ではないでしょうか。後者の死亡率が高い理由、私なら結婚ではなく経済状態を挙げます。 ぜひ「夫が高年収」ではなく「本人が高年収の既婚女性vs高年収独身女性」で死亡率を比較してください。男性より稼ぎ、家事・育児・夫と自分の親の介護まで全てを担う過重労働の高収入既婚女性vs仕事と自分と自分の親だけでいい高収入独身女性、本当に後者の死亡率が有意に高いでしょうか。人は個別で見れば愚かでも、全体を平均すれば、個体にとって有利な方を選ぶ合理性を持っていると思います。本当に後者の死亡率が高いなら、高年収女性は条件を下げてでも結婚しようとするでしょう。それをしないということは、しないだけの合理的な理由があるはずです。それを見ずに女性の意識改革を叫ぶことは、経済問題を無視して結婚しない男性を我儘だ情けないと断罪して男性側からの解決を手遅れにした残念な歴史を繰り返すだけです。, 色々と腑に落ちない記事でした。独身女性ですが、厳しい内容とは思いませんでした。なんというか、トンチンカンで支離滅裂な印象です。とりあえず、私は男性の年収を気にしませんが、私が男性に課すハードルは、年収400万より余程高いものです。父親からの虐待が原因で男性不信、男性恐怖症に陥っている私のトラウマをどうにかできる人、ですからね。そんな男性には出会わないまま、結婚適齢期を過ぎてしまいました。独身を謳歌したというよりも、父親という男性が支配する地獄で過ごした20年の後、一人暮らしを始めて、ようやく人心地ついて、もう、二度とあの地獄には戻りたくないと思いました。既婚者より早く死ぬとかどうでもいいです。長生きしたいのは幸せな人でしょう。女性が年収400万以上の男性を求めるって、男性の勝手な思い込みだと思います。そういう女性も、まあ、いるでしょうけれど、それって、結婚相談所を利用するタイプの女性の話を一般化しすぎです。女性にとって、何より大切なのは、何があっても女性に暴力をふるわない、言葉の通じる男性であるということですよ。ただ、米国が行った調査でも、高収入な男性ほど優しく、女性に暴力をふるわないという統計が出ているのが現実です。頭の悪い男性ほど、低収入で、日本語がままならないため、気に入らないことがあると暴力で解決しようとして妻を殴り殺すんです。古今東西そういうものです。女性が男性に年収を求める理由について、年収と家庭内暴力との反比例は無視できず、女性は年収よりも家庭内暴力をふるわない男性を求めているわけで、ここを激しく履き違えては、処方箋も激しくトンチンカンになってしまいますよ。, >リスクの少ない暮らし方をしようとすると、結婚し・・・>離婚理由の上位には毎年必ず夫の失職などの経済事情・・・上記のように、結婚はリスク回避の手段と述べているにも関わらず、案の定と言うべきか「失職した夫は妻に離婚されるリスクが高い」と言う相反する事も述べている。結局、収入が有るにも関わらず結婚しない男性が増えているのは、結婚がリスク回避にはならず、下手をしたら慰謝料等で財産が目減りするリスクが有るので、だったら家族にお金をつぎ込むよりも、一人で老後に備えて貯蓄に励む方が利口と考える男性が増えたのも一因だと思うが、その辺には全く触れてないので、少々期待はずれの記事でした。, 長生きでなくQOLで評価したら独身のほうが良かったりして。既婚長寿の理由が寝たきり期間の増加だったらやだなぁ。25から違いがあるならそれはないか, 微増ながらもGDPは上昇し続け、労働人口は減少しているのに若者が手に出来る所得が家族を構成できる額に達していない原因は、1970年代から下降し続けた日本の労働分配率が大きく影響していると考えられます。ようやく自然発生的トリクルダウンは起き得ないと確認した現政権は連合に内部留保を賃金に回すよう要請しましたが、その対象者は元々年収600万円以上の正社員とあっては、困窮者救済対策とは程遠いものです。いろいろ難しい事を云われますが、全労働者の最低賃金と下請け発注単価を1,500円/時と定めて罰則付き管理体制を構築すれば、殆どの問題は解決すると考えます。製造・流通原価が高くなりますので、日銀が渇望する物価も間違いなく上昇するでしょう。, 独身者の男は、短命であると断言しているが、その根拠は?他のデータは示しているのに肝心なそのデータがないのはなぜ?医師でも学者でもない筆者が断言するのであれば、それがないと単なる戯れ言、どこぞの機関から依頼されて適当に書いた提灯記事と言われても仕方ない。それに全般的に内容が、過去にどこぞで書かれたものを一緒くたにしてまとめました的なもので旧過ぎやしないか?人によって千差万別だからね、書いてる内容が当てはまる人なんて0.00001%もいないと思う。補助金とか全て止めて人口減ありきで考えないともう無理なんだわ。, なぜだろう、すごく心で反発せざるを得ない。たぶん、山本さんは生物学的には正しいことを言っているとは思う。しかし、「疾病リスクが高い、どれがどうした?人間誰しも最後は、死ぬんだよ。4-5年長生きできなくたって大して変わらねーよ。」「仮に結婚しても99%以上の確率でどちらか一方が先に死ぬ。残されたほうは、再婚でもしない限り、独身と同じじゃねーか」と思ってしまう、俺は51歳のひねくれ者独身者であると認めつつ、そこの答えを提示していないのは卑怯であると思う。幸福度は大してかわらねーよと思う所以は、独身者は収入を自由に使える、どこに住もうが自由、時間の配分も自由ということにある。所帯持ちならそうはいかず、やれ、マイホームが欲しいだ、子どもの学費だ・・・、とかになって、圧倒的に自由度は下がるのだが、そういうストレスは不幸では無いとなぜ言い切れるのだろうか?, 非常に納得のいくコラムです。未婚の人は感情的に受け入れにくいのかもしれませんが、これが冷静な意見であり、現実だと感じました。未婚問題解決のキーは、間違いなく女性が握っていると考えます。政策としても、男性の収入や雇用機会を増やすのではなく、「女性が非正規雇用の低収入男性と結婚するのを普通としていくこと」や「女性のキャリアアップ支援(保育所の充実等)」をメインにおくべきです。もしくはその真逆で、女性の就職・勤労を難しくし、経済的自立を阻害すれば結婚率は上昇するとは思います。ただ、時代を逆行する非現実的な方法ですし、少子化は改善しません。よって、男性が女性に養ってもらう(≒妻が夫より稼ぎが多い)のが普通にならないと、未婚問題および少子化問題は解決しないと思います。「男性を養う女性=最も勝ち組」という風潮をどう作っていくかですね。, > 子供を作らない、諦めるという選択をするだけで、少なくとも生涯1人でいる率は下がるそういう人が高齢者になったときの社会保障費を負担するのは、その時点で社会保障費を納めている人たち(=現在の子どもたち)です。年金であっても、自分が現在支払っている額がどこかに貯金されていて、自分が年をとったらその払い戻しを受ける、という制度ではないことをご確認下さい。以前、ドイツのニュース番組で、子どもを作らない(作れない、ではなく)カップルが「いやあ、僕たちはわがままなんだよ。社会に迷惑を掛けるってのはわかってる。でも、自分たちが豊かに暮らしたいんだからそれでいいじゃないか」と満面の笑顔で語っているのが報じられていましたが、少なくともその自覚は必要と思われます。, 健康や生活習慣に気を遣いながら過ごしている独身者ですが、ここまでヘイトめいたネガティブな文章を読んで、とことん国のお世話になって国家予算を食い潰して死んでやろうと思いました(笑)。まあ半分冗談ですけど。「謳歌」した結果ではない独身者の怨嗟をもっと深掘りしてください。勝ち組の方はいつも負け組には厳しいなあ。, 未婚率の上昇はお見合い結婚から自由恋愛結婚に移行した事で恋愛カーストの下層民が結婚出来なくなった事が一番の理由でしょう。経済力の低下も一因でしょうが主因ではないと考えます。恋愛カーストの下層民は学歴やコミュ力で劣る事が多く年収が低い人が多いのです。「若い頃に自由で気ままな暮らしを求めて独身生活を謳歌」しているのは少数派です。, 昔はよかったという物語ですね。行政が頭を使わなくても、結婚で万事解決といっておけば国民は勝手に増えるし、家族内で面倒見てるからなんぞサルベージを考えなくてもいい。貧困者は親類縁者で何とかしろ、介護も何とかしろ、個々の人間の事情は知りません。今すべきなのは誰もが社会参加できるような仕組みづくりでは?たとえば保育園に安心して子供を預けられればシングルマザーだって働けるし、いずれフルで活躍できるキャリアを積むこともできる。女性の低所得はそもそも所得が低くされているのが主原因でしょう。筆者のいっていることは、個々人が活躍できるよう社会を改善するのではなく、社会の歪みに合わせて結婚をゴミ箱にしましょう、というだけ。, 独身男性は早死にする?そうですね、だから、50歳になったらさっさと仕事やめて、ひっそり暮らすに限りますね。70くらいで死ぬとすれば、自宅と5000万程度あれば大丈夫。それ以上生きたら、生保もらえばいい。, 1人で倒れて発見されないリスクはまだしも、生活習慣病の罹患率の差は、結婚の有無というより、お子さんという自分の体を張っても守り抜かなければならない存在がいるかどうかの相関の方が高いと思います。専業主婦あるいはパートで働く妻から見れば、定年前に夫に倒れられては経済的にも困るから、子供のついでに夫の食生活の管理もする。その貯金があるから、妻のいる男性の糖尿病や心疾患・肝疾患の罹患率が独身男より相対的に低くなっているだけのことだと思います。そういう意味では、単身者は普段から食生活に気を配ったり、日常生活の延長線上で意識的に運動を取り入れなければならないのでしょうが、何のために取組むのか動機付けが難しい面はありますね。結婚問題とは一旦切り離したうえで、この問題 産業医の先生の意見も聞きたいです。, この方、3月8日付コラムでも「若いころの選択として結婚しないと判断して独身を謳歌しながら、いざ親の介護や自身の病気・怪我、さらには高齢になって『こんなはずではなかった』という状況に陥る。結果として、これらの国民の救済は公的機関と地域で受け止めなければならなくなる」と書いていますが、「選択として」独身主義を貫いているから婚姻率が低下しているという筆者の認識は事実誤認であり「結婚したくても出来ない」層が大量に出現しているという現実を見ないと有効な対策は打てないのではないかと。そもそも有配偶者でも高齢になったその時、果たして伴侶は傍に居るのか、親族のサポートを受けられるのかどうか運に任せるしかないものを「自己責任」めいた口調で非難されても口を噤むしかありません。まあ負け組の遠吠えとでも受け流して頂いて構いませんが。, 俺は結婚できない低スペックじゃねえ!結婚に興味ないだけだ!と、言うしかないでしょ。良い感じに孤独「死」まで行けば良いですが、中途半端に生き残っちゃったら余生は地獄ですね。家に居る時に倒れれば良いですが、外で倒れちゃったら救急車呼ばれますからね。「確実に逝くまで救急車呼ばないで」という意思表示カードでも持ち歩きたい気分です。, 生涯未婚率に関しては、このくらいの数字が妥当なんだと思います。これは収入うんぬんの話しではなく、自由恋愛と非婚のデメリットの減少によるものでしょう。自由恋愛の場合、結婚相手に求めるのは、「平均以上の人と結婚したい」または「私より良い人と結婚したい」が多いと思います。この条件だと非婚率は50%程度になりますが、これに各人の好き好きであるって要素(ダメンズが好きな女子とか)が加わり、人口比率の多い男性が30%程度、女性が15%が生涯未婚になると考察します。昔は、非婚のデメリット(世間体、昇進、女子に置いては経済的自立手段がない)等の圧力があり、これが自由恋愛の要素以上に大きく、要は「平均以下の駄目な相手とも仕方なく結婚」が有ったので婚姻率が高かったのでしょう。今後、全体の収入が増加しても、自由恋愛が幅を利かす限り、大幅な婚姻率改善は無いと思います。よって、将来の問題は、生涯未婚の我々(私も含む)の覚悟の問題になると思います。(逆に将来の問題を世間体や経済面のデメリットとして圧力を加える手段があると思いますが・・無理ゲーっぽいですね。), きついコラムだ。新年度早々心が折れそうになった。言ってることが当てはまるのが怖いですね。孤独死に恐怖を覚えてしまった。, 何故結婚に躊躇するか?何故結婚相手に経済力を求めるか?と言えば、結婚して子供が出来た時の負担を誰もが想定するからでしょう。日本では子育て1人前のご注文で教育資金ウン千万円自己負担ですからね。特に現状のシングルマザー困窮を見れば離婚リスクも余りに大きく、これも結婚に慎重になる要因。シングルマザーおよびシングルファーザーがワンオペ育児しながらでもしっかりキャリア形成して食える社会。これを実現するしかありません。その為の本丸はやはり長時間労働の撲滅かと考えます。あれが子育ての最大障壁であり少子化の原因です。無理だというなら目前のリスク回避としては子供を生まないのが最適解ですから、結婚モチベーションもダダ下がり。まあ少子化まっしぐらで30年後あたりに老人地獄でツケまとめ払いをするしかありませんね。もう遅いかもしれませんが。, > 独居かどうかは別として高齢者は高齢者同士集住し、お互いを支えあう形での政策的アプローチを採用していくしか方法はない・・・遠野に明治時代まで続いた「デンデラ野」の現代版ですか・・悲しいですね。, <経済的に厳しいのは承知で結婚する、夫婦共働きは当たり前という社会環境を実現するためには、女性が求める結婚相手像の希望年収を大きく引き下げてでも結婚してこの人と暮らしたいという志向を、社会が前向きに受け止める必要がある。>⇒これは社会を変えるのは難しいので、教育によりターゲットである若年層の思考を変えた方が効果が高い。初等教育の頃から、女性が家庭の大黒柱になることが何らおかしいことではないことや稼ぐ力が低い男性が家庭的な部分で活躍する姿を肯定的に教えることが必用だ。夫と子供を経済的に養うという気概をもって働く女性が少なくとも70倍ぐらいに増えないと男女平等社会(性別役割分業に縛られない社会)は訪れない。交際経験のない30代後半や40代の男性求婚者や30代後半で所得の高い女性について、<交際経験がないがゆえに、自分の商品価値を客観視できないか、長らく求婚活動をしてしまっているので安易にハードルを下げられないまま年を重ねてしまい、結果として結婚できないという事例に陥るのだ。>と書いているところはデータがなく、思い込みで書いているように思える。, 著者は現実の差し迫る危機感を伝えたいのか、ショックを与えたいのか、全体的に配慮がない、感情も無い、きつい表現だ。だが”若いころに自由で気ままな暮らしを求めて独身生活を謳歌する代わりに、”などと決めつけはどうであろうか?私も含め大半の熟年独身者は、とく謳歌などしてない、出来なかったし、仕事仕事で明け暮れ苦労はしながらも、恋愛や結婚へ努力もした。が、上手く行かなかった。人生は結果は全てかもしれないし、著者はすごい方なのかもしれないが、このような記事で傷つく人がいる事は知っておいてほしい。ゴミのような人生を過ごしていても、人は統計上のNumberではないと信じたい。また、ここに書かれている熟年独身者の多くは、どうにもならない過去と未来に、恐怖を感じ、おびえながら日々暮らしていると思う。少なくとも私と厳しい境遇の友人達はそうだ。, 男女での価値観の相違かと高額な婚活サイトでの活動経験から、男はよほどひどくなければだれでも良い女は今まで一人だったので、自分の生活を侵害しない気に入った男性なら結婚しても良いどちらも自活できるとこうなります。20未満で結婚する人間なんて大概は、一緒に遊んでいて楽しい=彼と結婚しよう=ダメ人間だ=離婚=シングルマザーこんなのばかりですよ, 経済力があれば結婚できるなら、男性の未婚率はもっと低いはずです。男性側は経済力があればあるほど、女性の若さだけでは満足できず、容姿、教養、性格の良さ、場合によって女性のスペックまでを多く求めてしまいがちです。この辺りを否定できない独身男性はきっと多くいらっしゃると思います!そんな条件の良い女性、同年代の若い男性にもモテるから、わざわざ老いた男を選びません。まわりから結婚はイイって話を聞きませんから、自分も結婚に夢を持てないと独身男性の決まりセリフですが、それは幸せアピールをしないように、既婚者が独身に対して最大の気遣い、いい加減に気付いてほしいですね~, 置かれている立場によってこの記事の受け止め方は大きく異なるようです。この国の今後を考える立場で見るとこの記事の内容は深刻だと思いました。国の様々な制度をこの記事の内容の視点から根本的な部分を含めて見直す必要があると思いました。誰にお願いすべき?総理大臣?よろしくお願いします。, 日経ビジネスで珍しく読み応えある記事を読んだ。と思ったら筆者は記者ではないのですね。なるほどです。ただ独身世帯高齢化対策として、行政による縮小全体政策が必要だというのは、あまりに一面的で短絡的です。都市は、高齢単身者にとっても生活しやすい。だいぶ減ったとはいえ賃料の安い安アパートはあるし、賃貸供給過剰をみれば、今後もあるでしょう。どこに住むかは個人の自由。他人の居住地を指定しようなどという発想は、ゲームの中だけしか通用しない。, 余りにも「不都合な真実」を突きつけられて心が折れそうな独身男性です(笑)。「若いころに自由で気ままな暮らしを求めて独身生活を謳歌する」等「独身を謳歌」というフレーズが頻出するのは筆者の思い込み、というよりハラスメントではないでしょうか。小泉政権下での雇用環境破壊と同じ構図ですね。戦後に恋愛市場(=結婚市場)が「自由化」された結果「持たざる層」の転落が顕著になったと。「性的強者(モテ)」と「性的弱者(非モテ)」間の生まれながらの資産格差は、所得移転する術がない分救いようがないと感じます。, この手の問題はまず問題を切り分けるべきで20代で結婚したいけど出来ない⇒これは社会政策として対応すべき30代以上で恋愛経験もない⇒社会政策でどうにかできるものじゃないこの二つは同じ未婚でもまったく関係がないので中年の未婚に関しては孤独死するのは規定路線として周りの迷惑にならないように何らかのデッドマン装置を開発して死ねばすぐ分かるようにする、という対応が現実的かと, とある雑誌で最近5年間に首都圏に生産年齢人口42万人が流れ込んできたものの、トータルでは高齢化によって生産年齢人口は75万人の減少、65歳以上の住民が134万人増えたとのこと。これじゃ、行政も高齢化対策は覚束ない、シングルの方は是非とも老後の対策は万全を期してください。, 私は女性で、元々結婚願望がなく、いまも事実婚状態です。子供も作りません。周りの女性の会話を見ていて不思議なのが、結婚相手に高い収入を求めることです。やはりいずれ子供を作り、一時的に働けなくなるからでしょうか?子供を作らないのであれば、同居することで家賃光熱費など基本的な生活費は抑えられます。私自身、パートナーは私よりも収入は低いですが、お互いに自由に使えるお金は独身時代と同じで、生活水準も変わっていません。子供を作らない、諦めるという選択をするだけで、少なくとも生涯1人でいる率は下がると思うのですが、そういった考え方は異端なのでしょうかね。, 言葉狩りしたいわけでもポリコレ棒を振り回したいわけでもないので、半分以上ただの冗談や軽口として読んでもらいたいが、「未婚」ってここまで率増えて「いまだ」が前提の単語もなんだかなと思う。自分は3人に1人の方ですが、精神的に病んだ結果から社会的にドロップアウトした時、3人に2人の方であることを期待されなくなった点だけには正直ひどくホッとしている。こういう人間ばかりでは社会が詰むのもわかりますが、それはそれとしてご同類も多いのだろうなと。個人レベルでは独身だろうが家族いようが詰む時は詰みますし、どうであろうが逝くまでは活きてなくても生きるだけ。, 興味深く読ませて頂きましたが、最初の「本来死亡率が低いはずの45歳から64歳の未婚男性は同じ年齢層の既婚男性より2.0倍から2.4倍程度高くなる」のくだりはおかしくないでしょうか?「本来死亡率が低いはず」はこの年齢層と他の年齢層との比較で、「2.0倍から2.4倍程度高くなる」のは同じ年齢層内での未婚と既婚との比較です。違う種類の比較をニコイチして「本来低いはずの死亡率が高い」という誤った結論を出しているように思えます。, 「ハードルを下げる」と「経済問題」に尽きると思う。 一番の問題は「ハードル」だが、これは情報化社会において、難しい。多くの魅力的な異性を普段から目にするので、目の前にいる異性に魅力を感じにくいし、その人を生涯の伴侶にとはなかなか決めにくいだろう。 一方、「経済問題」は、いくつか手がある。独身者は、今でも税金や手当てなどが不利になっているが、これをもっと強化し、むしろ「結婚しないとやっていけない」くらいにすれば、結婚率は上がるはずだ。 また、細かい例だが、テーマパークや水族館などの入場料が、恋人よりも夫婦の方が安かったら、「もったいないなぁ、そろそろ・・・」と考えるカップルが多いのではなかろうか。, 金がなきゃ男は結婚できない、金さえあれば若い女性とも結婚できる…江戸時代の江戸への先祖返りですねそんな江戸でも250年続いたんだから、いいんじゃないでしょうか子作りと子育ては金持ちに任せた、もうどうにでもなれ, 私自身がその結婚出来ない(しない)で四十代です。年収もそこそこなので登録でも弾かれない位ですし、女性とも付き合いはあったし、同棲もしてました。でも結婚出来てません。私自身に問題もあるんでしょうが、周りの既婚者が幸せそうに見える事例が極端に少ないからかなとは思ってます。奥さんは今でも好きかって聞いて、「子供は可愛いよ」なんてトンチンカンな回答しか返ってこない事があまりにも多過ぎる(笑)独り身だと早死にすると良く言われますが、今の世の中では長生きもあまりしたく無いので丁度良し。先立たれたら同じですしねぇ。, 「同居や出生が日本社会においては結婚という制度ありきになっているため、(中略)貧困の再生産につながってきた側面がある。」→ちょっと主題からそれますが、これは、日本では女性が働くための精神的・能力的な準備をしないまま結婚して子供を作るから、他国と比較して貧困になる可能性が高いのではないでしょうか?さらに、子供を育てるだけの精神的・経済的な能力を有さない離婚女性に有無を問わず親権を与える司法制度の歪みによる影響ではないでしょうか?この問題はいつも社会の問題として取り上げられているのですが、どちらかというと女性側のみの問題かと思います。要は、専門職に占める女性の割合が40%を超える様な社会でシングルマザーの貧困が問題になっているとしたら、それは社会全体の大きな問題だと思うわけです。でも現状は違うのではないでしょうか?女性が自らの子供の人生に責任を負うだけの覚悟を要求するような教育が必要かと思います。家計を支えるようなしんどい働き方はしたくない、そもそも、仕事を得るために準備したくない、という女性が過半数を占めている社会の当然の帰結かと思います。, 日経ビジネス電子版のコメント機能やフォロー機能はリゾームによって提供されています。.

”あさひ”ってかわいい名前だ... スカーレット主演戸田恵梨香さん最近お顔がまるくなって太った!? 続編でケンちゃん出るだけで、良かったーってホッとしましたー☺️, こちらこそありがとうございます。 新事業・サービスの開発や中期計画策定に役立つ セクゾの佐藤勝利主演、キ... 4分間のマリーゴールドタイトルに意味があるのかな?毎回ドラマの中で姉(沙羅)の死の映像が流れるんだけど本当に死んじゃうのかが気になってたまら... 4分間のマリーゴールド横浜流星くんのエプロン姿がGOOD★どこで買えるのかな? 未だ、同じマンションで一人暮らしをし、独身生活を謳歌している。, 前回交際まで発展した彼女とは愛想をつかれて破局を迎えていた。 日経BPのテクノロジーを核とした商品をご紹介します。, 受講者3000名以上!超・実践型マネジメント研修 6日間講座、異業種交流をしながら、真のリーダーシップを学ぶ!ミドルマネジャーに必要となる「知識・スキル・マインド」を徹底的に鍛えます!. 最近は、悪い男でも好きになってしまう女性が多いとか。実は、読者からも"知りたい"とのリクエストが多かった「いい男と悪い男の見分け方」。良い恋愛をして幸せになるためにも、デヴィ夫人の人生経験からダメ男を選ばない方法を教えてもらいましょう。 『結婚できない男』(けっこんできないおとこ)は、関西テレビ放送(ktv・カンテレ)の企画、同局とメディアミックス・ジャパン(mmj)の共同制作により、フジテレビ系列の火曜夜10時枠にて2006年 7月4日から9月19日まで放送されたテレビドラマ。 44歳独身女性です。結婚願望がない事もないのですが、縁がなく、こんな歳までずっと独身になってしまいました。友達もだんだん疎遠になってしまって今はいないです。なんだか人生に飽きてきました・・・。現在はまだ両親(70代)が生き 10月が待ち遠しい!!! pic.twitter.com/nhoHV1ZUsi, パグ犬の寿命は、平均15歳と言われているので、ケンちゃんどうしてるのかなあ?と調べてみました。, なので、2019年で19歳と、かなりの高齢になられますが、引退はされてなかったんですね。, 以前のような活躍はされてないものの、こつぶくんは、2016年に放送された、三菱電機のCMに出演されていました。, 「まだ結婚できない男」では、残念ながら阿部寛さん同様に、ケンちゃんの続投とはならないようです(;^_^A, ………。#89の日#パグの日#正装ではないけど#まだ結婚できない男 #まだ結 #君の名は pic.twitter.com/2hJS5pNovf, — 【公式】火9『まだ結婚できない男』 (@kekkon_ktv) 2019年8月9日, 桑野が思わず、「ケン!!」と叫んでいましたが、続編でも桑野は、パグ犬のタツオくんを、自宅に招き入れるんでしょうか??, 「まだ結婚できない男」1話では、桑野さんがペットショップに立ち寄って、値下げされていたパグ犬と目が合うシーンが放送されました。, ドラマ『まだ結婚できない男』 石川県金沢市で開かれた『依存症予防教室モデル授業』にも招かれ、体験談を語ったり、ツイッターを精力的に更新し、薬物依存の危険性や更生過程を発信しています。, 再起に向けて頑張っている姿は応援したいところですが、ファンにとっては、“金田のホームページ”が更新されないのは、ちょっと寂しいかも!?, 前作の「結婚できない男(2006年)」に出演していたパグ犬、「こつぶ」くん。 パグの平均寿命は15歳程度と言われているので、やはり、おおやけにメディアに出ることは厳しいのかもしれません。, ちなみに日本ペットモデル協会のホームページには、まだ「こつぶ」の名前が残っているので、タレント犬として在籍しているようです。, 大々的な活動こそ行ってないものの、3年ほど前までは、CMやテレビ番組のVTRコーナーに出演していました。, 2016年の三菱電機のCM「電気とお湯で貯める篇」では、オードリーの若林さんといっしょに、お風呂へ入っている姿が印象的です!, 『結婚できない男』は、にて2006年7月~9月期ドラマとして全12回放送されました。, 偏屈で独善的、皮肉屋だがどこか憎めない主人公桑野(阿部寛)が、1人の女性と出会い恋愛、そして結婚を模索するまでの日常をコミカルに描かれています。, 建築家である桑野信介は、高学歴・高収入・高身長の三拍子、仕事の評価は高く、ルックスも悪くない。 13年前の”結婚できない男”では高知東生さんが金田を演じていました。 「誌面ビューアー」は、紙の雑誌と同じレイアウトで記事を読むための機能です。ウェブブラウザーで読みやすいようにレイアウトされた通常の電子版画面とは異なり、誌面ビューアーでは雑誌ならではのビジュアルなレイアウトでご覧いただけます。スマートフォン、タブレットの場合は専用アプリをご利用ください。 詳細を読む, 「クリップ機能」は、また読みたいと思った記事や、後からじっくり読みたいお気に入りの記事を保存する機能です。クリップした記事は、メニューから「マイページ」を開き「クリップ」を選ぶと一覧で表示されます。 詳細を読む, 日経ビジネス電子版では、閲覧を制限している状態を「鍵が掛かっている」と表現しています。有料会員としてログインすると、鍵の有無にかかわらず全ての記事を閲覧できます。登録会員(無料)でも、月に一定本数、鍵付き記事をお読みいただけます。 詳細を読む, 記事の内容やRaiseの議論に対して、意見や見解をコメントとして書き込むことができます。記事の下部に表示されるコメント欄に書き込むとすぐに自分のコメントが表示されます。コメントに対して「返信」したり、「いいね」したりすることもできます。 詳細を読む, 記事末尾の「投票」ボタンを押すことで、その記事が参考になったかどうかを投票する機能です。投票できるのは1記事につき1回のみ。投票の結果はすぐに反映され、トップページの記事リストなどにも表示されます。評価の高い記事を選んで読むといった使い方ができます。 詳細を読む, 「この連載の続きが読みたい」「この議論の展開を見届けたい」と思った時に便利な機能です。「連載をフォロー」「シリーズをフォロー」は、その連載の新着記事が配信された際に、「議論をフォロー」は、その議論に新しいコメントがついた際に通知されます。 詳細を読む, 優れた戦略立案は確かな情報源から。 初代パグ犬ケンは、2019年の時点で18歳とかなりの高齢犬になっています。