継続的に話をすることに向いていないという問題認識がありました。, Slackは主にエンタープライズ向けのチャットスペースといったところでしょうか。 結構画面共有のためだけに外部サービスを使うのがしんどかったので、ここだけで移る理由としては十分。 これなんか、サーバー、ユーザ名を指定するとその人の今のマッチゲーム情報を引っ張ってくれたり、現在のおすすめBanとかを教えてくれます。まぁ日本鯖まだ対応してないですけど。誰かPRしてあげt・・・・!, そんなわけで、SlackからDiscordに移行しました。 !rss add の形式でよく、かなり楽です。他の人も簡単に追加できます。, 他にも探すといろいろなBotがあって、 Slackの時は無料プランだとIntegrationの数に制限がありましたが、Discordはどうなんでしょうね。, LoL eSportsのプロ観戦者になる為のSlack Bot作った | SteadyWorX, RSSの通知は、Slackの時はGoogle App ScriptとSpreadsheetsを使って投稿させていましたが、Botを使うことでURLの追加は GitHub – Gravebot/Gravebot: An awesome bot for Discord. Slackの時は無料プランだとIntegrationの数に制限がありましたが、Discordはどうなんでしょうね。 LoL eSportsのプロ観戦者になる為のSlack Bot作った | SteadyWorX. 次は以下の点が気になってきました。, Rebuild.fmでDiscordが紹介されていて、ふむふむと思いながら触ってみたら思いの外便利でした。, 元々はゲーム実況とかのコミュニティ用のツールのようです。 iPhoneアプリもあり、日本語化もされているので割と使いやすそう。, 本来の用途のように、Steamゲーム仲間とかこういうところに集まったら楽しそう(あまりSteamはやらないけど)。, こういう似たようなツールでも用途や目的を考えて、色々なサービスがあるのが面白いなぁ、と思ったりもします。, homahi0128さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog All rights reserved. 近年人気のあるボイスチャットツール・Discordをご存知でしょうか。現在Skypeを使っているユーザーも、Skypeに代わり流行している理由が気になることがあるのではないでしょうか。この記事では、DiscordとSkypeの違いを比較してご紹介しています。 チャットとかファイルを送る部分、あとモバイルアプリの出来等はSlackレベルですごく使いやすいです。, そこに、ボイスチャットの機能が付いているのでゲーマーとしてはすごくありがたい。 外部の色々なサービスとの連携ができたり、botを作れたりとなかなか面白いことができます。, 話したい話題ごとにスペースを作ることもできるので、だいたい問題無いんですが。 その経緯とか、Discordの紹介とか。, 当初は普通にLINEでやりとりをしていましたが、いくつか問題がありました。 ユーザが作ったBotを、自分のチームに突っ込むことができるので、うちのチームではRSSを管理してくれるBotを入れて、LoL関係のブログ通知をそのBotにさせています。 友達とのやりとり 割と毎日なんやかんや会話をする友達がいます。 その友達とは基本Slack上でやりとりをしていましたが、Discordがかなり良さそうなので、そっちに移りました。 その経緯とか、Discordの紹介とか。 最初 当初は普通にLINEでやりとりをしていましたが、いくつか問題がありました。 GitHub – Gravebot/Gravebot: An awesome bot for Discord チャットの延長でVCがあるのは誰もが感じていることだと思うのですが、VCだけ別のツールを使うとチャットが分散される問題とかがありました。(ずっとSkypeの人たちはないかもしれませんが、私がMumbleという糞チャットなツールを使っていたので・・・), VC部分はWebRTCを使っているようですが、ほとんど遅延や音質の悪さは感じません。重さも特に気にならないかな? © Copyright 2020 SteadyWorX. 今日のトピックは「Discord」について。 SlackやZoomと比較しながら基本的な導入、使い方も解説します。 こんばんは。 VR/ARの会社・World Maker inc.を設立した大学院生(@iwhododo)です。 VRは注目の高い領域だけに、日々大量のニュースを目にします。 そこで毎日1つだけVRに関連したトピックを取 … RSSの通知は、Slackの時はGoogle App ScriptとSpreadsheetsを使って投稿させていましたが、Botを使うことでURLの追加は 今時のVCツールにはある、ユーザごとの音量調整や、チャンネル移動機能、権限の管理ができるのでほとんどのVCツールから移行可能じゃないでしょうか。, また、SlackでいうIntegrationの機能もあります。当然APIもあります。 まだまだVCが必要ないチームはSlackを使っていますが、こうやって代替案が出てくるのはいいですね。丸パクリはどうかとも思いますけど。, Web系経済学部男子 MacbookAir13派 XperiaRay 自作PC Web HTML5FEZ元Aエル LoL FPS HHKBPro2 ギター ベース ロードバイク 人狼 な人。. 割と毎日なんやかんや会話をする友達がいます。 その友達とは基本Slack上でやりとりをしていましたが、Discordがかなり良さそうなので、そっちに移りました。 | ブログを報告する. LINEの用途はその場すぐのやり取りという点に特化しており、 引っ越してやっとこさ生活が落ち着いてきた感が出てきておりますりっくんですこんにちは。 ついにソファーも購入しまして、かなりゆったり生活できるようになりました。Chrome Castも勝ったので、ソファーでまったりTwitch、Youtubeを見る生活が確立しつつあります。, ずーーーっと、Slackいいよ!って言い続けていたわけですが、ゲームをするメンバーでVCを行うならばDiscordというメッセンジャーがかなり良さそうなので紹介です。, Discord – Free Voice and Text Chat for Gamers, すごく簡単に説明すると、VCがついたSlackクローンです。ほとんどSlackです。 Slackと比べると外部サービスやAPIとの連携は弱いものの、他の機能は同等に使えます。, 一番あり互いのが画面共有がフリーで使えること。 今日のトピックは「Discord」について。SlackやZoomと比較しながら基本的な導入、使い方も解説します。, こんばんは。VR/ARの会社・World Maker inc.を設立した大学院生(@iwhododo)です。VRは注目の高い領域だけに、日々大量のニュースを目にします。そこで毎日1つだけVRに関連したトピックを取り上げてお届けしています。※ちなみに選定基準は100%の独断と偏見に基づきます。, Discord(ディスコード)は、ゲーマー向けの無料チャットツールです。テキストだけでなく、音声通話や動画共有も簡単で、Botによる自動化や権限の設定といった多彩な機能もついています。さらにWindows PC、Mac、スマホなどのアプリだけでなく、ブラウザからも登録不要ですぐに使えます。, さらに先日「Your Place to Talk」と題して、ゲーマー向けチャットツールから一般のユーザー向けのコミュニケーションツールへと、ブランディングの変更が発表されました。今後、UIの修正などが加えられる模様です。, リモートワークやオンラインでのやりとりが増える中、現状ではSlackやZoom、VRプラットフォームなどよりもおすすめのコミュニケーションツールといえるでしょう。安全性も公式サポートで示されている通りです。, そもそも「DiscordのどこがVRの話なんだ!」と考える人も少なくないはずです。Discordに罪はありません。説明が足りていなかったのです。, VRと言われてまず思い浮かぶであろうVRゲームや360°動画、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)などのVR機器はVRのほんの一部でしかありません。, VRの提議は一意に定まったものではありませんが、日本バーチャルリアリティ学会の初代会長を務めた舘暲(たち すすむ)東大名誉教授によれば、, したがって「仮想現実」と訳されることの多いVRですが、実際には視覚や聴覚、触覚を通じて現実かのように感じられる体験を広くVRとしています。, その観点からすれば、実際にその人と話しているDiscordのようなチャットツールや、実際には凹んでいないのに振動でボタンがあるかのように機能するiPhoneの「Taptic Engine」も、歴としたVRのひとつです。, Discordは登録不要でも使うことができます!友だちとその場かぎりで話したり、一時的にゲストを招待して話したりするときに使えますが、基本的にはアカウントを登録した方が機能が使えて便利です。, ひとまずはブラウザでの導入を想定して書いていきます。招待リンクを受け取った場合は「⑤サーバーの作成」など一部の項目がなかったり違う箇所があったりしますが、画面の指示に従ってください。, ①「Discord公式サイト」にアクセス②「Discordをブラウザで開く」をクリック, ⑤サーバーの作成 これはSlackの「ワークスペース」のようなものです。 新しく導入されたテンプレが便利です。用途に合わせて選びましょう。, ⑥アカウントの登録 メールアドレスとパスワードを入力して認証するだけ。 先ほど入力した名前を引き継いで登録してくれます。便利。 一応、右上の「☓」を押せばで登録せずに利用可能。 ブラウザを閉じるとメッセージが残らないので注意が必要です。, ①テキストチャットしてみる 文字はもちろん、絵文字やGIFも送れます。 「#」で始まるチャンネルごとに別々です。, ②ボイスチャンネルに繋げる Discordの最大の魅力は「ボイスチャンネル」です。 「#」ではなく、「スピーカー」が名前の頭についています。 チャンネル名をクリックするだけで繋がる簡単なシステム!, ボイスチャンネルの下に自分の名前とアイコンが表示されれば成功です。マイクとイヤホンのアイコンが有効になっているか注意してください。他のサーバーや覗いているときも接続されたまま使えます。また、はじめからノイズ対策がされているので軽いのに高音質です。, ビデオカメラをオンにしたり画面共有をしたりするには、それぞれ左下の「動画」、「画面」を選択すればOKです。画面共有はアプリケーションごとだけでなく、ブラウザのタブごとにも選べるので色々なものが映り込む心配もありません!, ③友だちを招待してみる ひとりでチャットや通話していても虚しさが募るばかり…。 Discordでは「リンクを送るだけ」で友だちを招待できます。, リンクには通常「有効期限」があるので注意してください。今回は割愛しますが、チャンネルをまとめた「カテゴリー」やチャンネルに招待することも可能なので、すぐに話に参加することもできます。, ④通知の設定 参加するサーバーが増えたりすると、大切なのが通知の設定です。 何もせずにいるとひっきりなしに通知が飛んできてしまします。, 他のサーバーには上記の招待リンクをもらったり、新たにサーバーに立てたりすることで参加できます。, また画面の赤枠で示した「オーブンサーバーを探す」から誰でも入れるコミュニティを探すことができます。元々ゲーマー向けのツールだったDiscordではゲームのコミュニティが多いですが、その他にも「音楽」や「料理」など多様なコミュニティが広がっています。ぜひ興味のあるサーバーに参加したり、他のサーバーがどのような機能を駆使しているかお手本にしたりしてみてください。, Discordを「Slack+Zoomの超便利ツール」と称したものの、もちろん一長一短はございます。特にもともとゲーム中の音声通話が目的だっただけに、総じてテキスト機能ではSlackや他のツールに軍配が挙がります。ボイスチャンネルのワンクリックで繋がる仕様に加えて、カメラをあまり使わない文化なので、Zoomよりかなり気楽なところも個人的にはポイントです。Discordの「いいところ」たくさんあります。, サーバーごとにニックネームを変更することは可能ですが、アカウントを切り替えるにはログアウトして違うアカウントでログインしたり、Canaryのようなツールを使ったりする必要があります。仕事とプライベートが一緒くたになることを避けるためには少し工夫が必要です。, また、Nitroといわれるサブスクリプションサービスなどを使えばアップロードできるファイルの上限や動く絵文字などが使えるようになりますが、それでもやはりファイル共有などの面ではこれからに期待といった次第です。, そのため、Discordは繋ぎっぱなしにしたままボイスチャンネルや雑談のような「その場限りの作業やちょっとした会話」のために使って、後々参照するべきテキストやファイルの共有はSlackやGoogle Driveを使ってリンクで共有するという形式が一番ではないかと思います。, Discordはリモートワークやオンライン飲み会など、人々が離れた場所で交流するのに最適なツールです。, 作業や仕事を始めるとき、ステータスを「オンライン」に変更して、ボイスチャンネルに入ります。これによって勤怠管理が可能です。ひとりごとのボイスチャンネルをオフィスの机に見立てて割り振るのもおすすめです。, また、オフィスでは部署ごとや役職ごとに「ロール」を設定しておくと、一覧で見るときに便利です。, 設定の「ゲームアクティビティ」から起動しているアプリケーションがわかるようになれば「この人はいまPowerPointで資料を作っているんだな」、「この人はいまAdobeのソフトでクリエイティブを作っているんだな」と話しかける前に察することができるようになります。, 同じボイスチャンネルに入ることで「ちょっといいですか?」と、オフィスで話しかけるような会話が可能です。画面共有機能を複数人で同時に使えるので、お互いの画面を見ながら相談ごとを解決することもできます。, 会議室の「ボイスチャンネル」にも上限はありません。これまで時間が重なって困っていた物理的なオフィスよりも業務効率を向上させることも可能です。, 退勤する際はボイスチャンネルを切ったり、ステータスを変更したりするだけでいいので簡単。リモートワークで問題になりがちなオンオフの切り替えも実現できます。, このような観点からもっとも物理的なオフィスを再現することができるDiscordはおすすめです。, ところで、上記では同じ会社の中で使うことを想定して書きましたが、リモートワークでは必ずしも従来のスタイルに縛られる必要はありません。, 好きな相手や友だちと集まって作業したり、意識や業種に合わせてコワーキングスペースのように集まったりすることも可能です。ただし、ついつい話しすぎてしまって作業が手につかないのが玉に瑕かも。, 仕事だけでなくオンライン飲み会や趣味でもDiscordは使えます。これまでのオンライン飲み会はZoomでお互いの顔を見ながら話すほかありませんでしたが、Discordなら映りを気にせず長い時間ダラダラしたり、一緒に映画を見たりと「宅飲み」に近い感覚を味わえます。, 一般向けのコミュニケーションツールに舵を切ったDiscordですが、Amazon傘下でゲーム配信プラットフォームの「Twitch」も近年はゲーム配信の枠を超えて、料理やアートなどのクリエイティブな取り組み、さらには政治にまでその守備範囲を広げています。, ゲーマーの関心はゲームに留まりません。前提として、ゲームは実に多くの要素で構成されています。世界観を形作るマンガや映画のようなアートやストーリーはもちろん、オンラインゲームではコミュニティがそのゲームや体験そのものになりえます。, その中でユーザーひとりひとりの興味や熱をつなげるコミュニティとするためには、より多岐にわたる配信やコミュニケーションのサポートは当然の帰結かもしれません。, これまで培って支持されてきたノウハウは別の場面でも活きています。先日Twitchで開催されたオンラインフェス「ASOBINOTES」は4つのフロアをワンタップで行き来することができましたが、これはゲーム大会用に複数のプレイヤーの視点を移すために作られた技術です。, Amazonのオーディオブックサービス・Audibleや、Twitterにも音声ツイート機能など、例を挙げるまでもなく昨今は「ながら」でできる音声サービスへの注目が高まっています。Discordもボイスチャンネルを根幹とするサービスのため、今まであまり使われてこなかった仕事や飲み会の場面でも新しい使い道や価値を提供してくれることは間違いありません。, World Maker Inc.ではAR・VRで新しい日常を探索していきます。一緒に検証していただけるパートナーや開発メンバーを随時募集中です。Twitterや会社ホームページから、お気軽にご連絡ください。, 明日も更新予定です!ぜひフォローしてマイペースにご覧ください。過去のnoteはこちらにまとめています。, VRに関連するトピックを独断と偏見でまとめたVR/ARトピックです。ほぼ毎日更新します。ぜひフォローして、お好きなタイミングにご覧ください!, 最近は豆乳飲料のプリンばっか飲んでます。VR/ARで「人類を世界の創造主にする」WorldMaker Inc.を設立しました。ご一緒できるメンバーやパートナーの企業さまをいつでも募集しております。ex-いちから,AbemaTV, 『レディプレイヤー1』、『サマーウォーズ』の世界が遂に! 10万人同時接続可能な国産VRの話【#26】.